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Juky San の検索結果(51〜60)

JUDY IS A T∀NK GIRLJUDY AND MARY

Judy And Mary Dynamite-Judy Is A Tank Girl.avi
JUDY IS A T∀NK GIRLJUDY AND MARY

デビューアルバム「J・A・M」の一曲目。

完全にパンクです。

ファーストアルバムはJUDY AND MARYのリーダー、恩田快人のバンドコンセプトがはっきりと出ている一枚です。

個人的にはこの路線も好きだったので、パンキッシュな曲も、もっと聴いてみたかったですね。

キケンな2人JUDY AND MARY

3枚目のシングルとして「DAY DREAM」と共に収録されています。

ギターのTAKUYAが初めてJUDY AND MARYにおいて作曲をしたもの。

エッジの効いた音とトリッキーなギタープレイがTAKUYAらしい一曲。

RADIOJUDY AND MARY

JUDY AND MARY – Radio Live Version.avi
RADIOJUDY AND MARY

「Hello! Orange Sunshine」と両A面で発売された4枚目のシングル曲です。

オリコンチャートは最高22位でした。

ノリが良く、ライブでも盛り上がる曲です。

サビのTAKUYAのハモりがいい味出してます。

Ricky Punks ⅢKen Yokoyama

Ken Yokoyama-Ricky Punks Ⅲ(映画 横山健 疾風勁草編 より)
Ricky Punks ⅢKen Yokoyama

ken bandの「Ricky Punks」という歌がシリーズのようになっているのですが、その第3弾です。

震災後Kenさん自身が感じたことが歌詞となり、リッキーに反映されています。

思わず胸が熱くなる1曲です。

POOL feat. Meron RyanKSUKE

KSUKE – POOL feat. Meron Ryan (Official Lyric Video)
POOL feat. Meron RyanKSUKE

KSUKEは1989年生まれのDJで、幼少期はゲーム音楽に影響を受けるなどエレクトロだけでなくいろいろな要素を取り入れた音楽活動をしているDJです。

世界的人気のDJ Aviciiと共演するなど日本国内での知名度が著しく伸びているDJです。

Juky San の検索結果(61〜70)

くじら12号JUDY AND MARY

JUDY AND MARY くじら12号 Kujira No 12 Final Live
くじら12号JUDY AND MARY

11枚目のシングル。

オリコンチャート最高5位。

TAKUYAのギターテクと恩田快人のベースラインにシビれる1曲です。

作曲者のTAKUYA曰く「12号」の意味はサッカーの背番号のうちサポーターナンバーとされる数字「12」に由来しているとのことで、サッカー日本代表の応援歌という意味があるらしいです。

サッカーフリークのTAKUYAらしいですね。

メランコリニスタYU-KI

「メランコリニスタ」とはYUKIの造語であり、憂鬱を意味するメランコリニックが語源なのは確かですが、曰く「踊れることを重視し、歌詞はあまり意味のないもの」とのこと。

軽妙で痛快な楽曲、セクシーなPVは、ファン以外からも高評価を博しています。

歓びの種YU-KI

ソロシンガーとしてのYUKIのボーカルは、本楽曲にて完成を迎えました。

スローテンポながらに、持ち味を全て表現しきった歌唱が絶妙です。

映画「タッチ」の主題歌でもあり、同映画主演の長澤まさみが起用されたCMも話題となりました。

Over DriveJUDY AND MARY

★JUDY AND MARY – OVERDRIVE (LIVE) ★
Over DriveJUDY AND MARY

7枚目にして、初めてオリコンチャートTOP10入り(4位)を果たしたシングルです。

MVでYUKIが白のオーバーオールの前ポケットに人形を入れていたのが印象的でした。

ジュディマリと言えばこの曲!という方も多いのではないでしょうか。

この夜を止めてよJUJU

傷付き合う痛み、切なさ、人間の脆い部分が前面に描かれた楽曲です。

ドラマタイアップの楽曲としても話題で、「ギルティ 悪魔と契約した女」の世界観にも合った展開を見せます。

目くるめく表情の変わるボーカルがとても魅力的です。

COSMIC BOXYU-KI

宇宙の描かれた歌詞は壮大で、それでいてYUKIの幻想的な世界観で包まれており、弾けるような力強さを持つ楽曲と合わさることで絶妙な味わいを放ちます。

映画「曲がれ!スプーン」の主題歌にも起用され、感動的なシーンに挿入されていることから、映画中でも耳に残る楽曲でした。

イロトリドリ ノ セカイJUDY AND MARY

5thアルバム「POP LIFE」からのシングルカット曲。

TAKUYA単独の作詞・作曲の楽曲の中でシングルとして発売されたのは、この曲のみとなります。

TAKUYAの曲もイイのが多いんですけどね。

YUKIの伸びやかな歌声が曲の雰囲気とマッチしていて、とても美しい作品です。

ガールフレンドJUDY AND MARY

【弾いてみた】JUDY AND MARY/ガールフレンド
ガールフレンドJUDY AND MARY

20枚目のシングル「motto」のカップリング曲。

バンドサウンドやメロディ、歌詞と全体的に爽やかさのあふれるナンバー。

TAKUYAのトリッキーなギターも抑えめで、耳に心地良い聴きやすい仕上がりになっています。

Home Sweet HomeYU-KI

郷愁に溢れた歌詞が魅力的な楽曲です。

今の生活に疲れ、帰るべき場所を懐かしみながらも、もう一度歩き出していく様が抒情的に描かれています。

躓きながらも少しずつ前に進んできたYUKIの人生観が見受けられる歌詞は、読めば読むほど深みがあります。

DAY DREAMJUDY AND MARY

Judy And Mary 小さな頃から Warp Tour Final Live
DAY DREAMJUDY AND MARY

3枚目のシングルとして「キケンな2人」と共に収録されています。

この曲で音楽番組「ミュージックステーション」に初登場しました。

疾走感あふれるサウンドに、ボーカルYUKIのキュートな歌声が爽快なナンバーです。