会社の宴会で盛り上がるオススメの宴会芸
会社の忘年会や新年会などの場で宴会芸をお願いされた経験があるという方、多いんじゃないでしょうか。
宴会芸なんて何をすればいいのかわからない、ウケなかったらどうしようと思うと、何をやればいいのか困ってしまいますよね。
そこでこの記事では、会社の宴会で盛り上がるオススメの宴会芸を紹介します。
すぐにできる簡単なものから、少し練習が必要な本格的なものまでさまざまな宴会芸を集めました。
これならできるかも、やってみたいというものが見つかったらぜひチャレンジしてみてくださいね!
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会社の宴会で盛り上がるオススメの宴会芸(1〜10)
手を使わずにズボンをはく

服を着ることは日常の当たり前の動作、手を使って持ち上げる動きも何気なくおこなっていますよね。
そんな服を着るうえでの手の動きを封印、体のひねりだけを使ってズボンがはけるのかというチャレンジです。
ズボンは持ち上げる動きが必須なので、これをどのようにおこなっているのかが注目のポイントですよ。
本人はいたってまじめにズボンをはこうとしていても、周りから見ると暴れまわっているようにしか見えないところなど、盛り上がるポイントがたくさんあります!
おしぼりアート

おしぼりアートって、宴会の場を一気に盛り上げちゃう魔法のような技ですよね!
手軽にできるのに、周りの目を引く効果は抜群。
おしぼりを折って動物や花を作るだけで、みんなの笑顔があふれ出します。
練習すればするほどレパートリーが増えて、どんな場面でも使えるサプライズ演出になっちゃいます。
会話のきっかけにもなるし、宴会芸の王道と言っても過言じゃありませんね。
簡単なのに印象深い、そんなおしぼりアートにぜひ挑戦してみてください!
ビートボックス

ビートボックスで宴会を盛り上げるのはいかがでしょうか。
口だけでドラムのリズムを再現する技術で、特別な道具がなくてもどこでも披露できるんです。
とくに二次会などでカラオケに行った際に披露すれば盛り上がりそうですね。
動画を見ながら自宅で練習できるので、コツコツ取り組んでみましょう宴会で披露すれば、きっと注目の的になることまちがいなしです。
会社の宴会で盛り上がるオススメの宴会芸(11〜20)
ダンス

まとまった人数で出し物をする、となったらダンスがオススメ!
人前で踊るのなんてはずかしい!とか、踊りが苦手、という方もいるかとは思いますが、人数がそろえば大丈夫です。
ダンスのいいところは人数を選ばない、少人数でも大人数でもできるところだと思います。
少し練習する時間はいりますが、きっと思い出に残りますよ。
定番の出し物でがありますが、そのときのはやりのダンスソングを選ぶと盛り上がりますよ!
なぞかけ

なぞかけは、即興の才能が光る和やかな宴会芸です。
「〜とかけて、〜ととく、その心は、どちらも〜です」というフレーズを使って言葉遊びをしていきます。
前半と後半の言葉のつながりを見つけるのがポイントですね。
少し難しそうに思えるかもしれませんが、いろんな言葉を知っていると有利になりそうです。
何人かで協力してゲーム形式にしてもいいかもしれません。
ぜひチャレンジしてみてください!
重ね着チャレンジ

普段の服装でどこまで重ね着をしているのかは人それぞれ、寒い時期には重ね着で膨れてしまうという人もいるかもしれませんね。
そんな体が膨れてしまうほどの重ね着にあえて挑戦、どれだけの枚数を重ねられるのかというチャレンジです。
インナーなのかアウターなのかという部分でも重ね着の難易度が変わってくるので、分厚さによって重ねられる枚数には制限を設けるのが良いかもしれませんね。
普段着ではやらないような枚数が重なるとどのような見た目になるのか、その苦しそうな姿も含めて楽しんでもらいましょう。
即興あだ名付け

有吉弘行さんや、モデルの滝沢カレンさんがさまざまな人に即興であだ名をつけたことで有名になったこちらの芸。
この芸を身につけて、ハイセンスなものを披露できたらかなり盛り上がりそうですよね。
一歩間違えたら大変なことにもなりかねませんが、話術だけで成立するので、もともとボキャブラリーの多い方やお話上手な方は試してみる価値あり!
ぜひ当日までに感性を磨いて、挑戦してみてくださいね。



