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【ピアノ】ピアノ伴奏パターン|伴奏付けや弾き語りに役立つアレンジをピックアップ

メロディに伴奏をつけたり、コード譜を見ながらピアノで弾き語りをする際、仕上がりを大きく左右するのが「伴奏パターン」!

初心者のうちは、ルート音+メロディ、コード+メロデイといったシンプルな弾き方で慣れていくことが大切ですが、ある程度コードをスムーズに押さえられるようになったら、ちょっと豪華に聴こえるアレンジにも挑戦してみたいですよね?

そこで本記事では、伴奏付けや弾き語りがワンランクアップする、オススメの伴奏をいくつかピックアップしました。

それほど複雑ではないものの、十分に演奏効果を得られるパターンばかりを集めましたので、ぜひピアノ伴奏の参考にしてみてください。

プレイリスト

【ピアノ】ピアノ伴奏パターン|伴奏付けや弾き語りに役立つアレンジをピックアップ
show_chartタイトルPlaylistレビュー
1eastアルベルティ・バス
アルベルティ・バスplay_arrow
アルベルティ・バスの説明と活用例
2eastワルツ分散
ワルツ分散play_arrow
3拍子の伴奏法で低音と和音の組み合わせが王道パターン
3eastボサノヴァ風
ボサノヴァ風play_arrow
伴奏パターンで風味を変えるアレンジが効果的
4east根音+5度
根音+5度play_arrow
根音に5度を加えた伴奏で厚みを出す
5east裏拍バッキング
裏拍バッキングplay_arrow
ジャズの裏打ちバッキングで伴奏アレンジを工夫する
6eastルート弾き
ルート弾きplay_arrow
ピアノ初心者向けルート弾きの基本と練習方法
7eastアルペジオ(下行形)
アルペジオ(下行形)play_arrow
アルペジオは上行形が安定的
8eastコード奏
コード奏play_arrow
コード奏は和音を押さえる伴奏方法
9eastコード奏にリズムを加える
コード奏にリズムを加えるplay_arrow
コードにリズムを加えて伴奏をアレンジする
10eastアルペジオ(上行+下行)
アルペジオ(上行+下行)play_arrow
アルペジオミックスでピアノ伴奏が豊か
11east重音+アルペジオ
重音+アルペジオplay_arrow
2つの音を同時に鳴らす重音
12east8ビート
8ビートplay_arrow
8分音符の刻みでリズムに動きを出す
13east16ビート
16ビートplay_arrow
16ビートは16分音符を基本とした細かいリズム
14eastアルペジオ(上行形)
アルペジオ(上行形)play_arrow
和音を順に弾く奏法で伴奏にリズムが生まれる
15eastシンコペーション+和音
シンコペーション+和音play_arrow
シンコペーションで強弱パターンを崩す
16east4つ打ち
4つ打ちplay_arrow
コードを四分音符で刻むアレンジ法
17eastオクターブのトレモロ
オクターブのトレモロplay_arrow
ルート音をトレモロで伴奏パターンに活かす
18east跳躍
跳躍play_arrow
跳躍伴奏は両手奏向き、練習後にメロディを加える
19eastコード+メロディの一部
コード+メロディの一部play_arrow
コードとメロディで高度な弾き語り