友だちやカップルで!罰ゲームにぴったりな質問集
「初恋はいつ?」「理想のデートは?」なんて質問されると、誰もが赤面してしまいますよね。
ですが、そんな恋愛に関する質問って罰ゲームにはぴったりなんです!
相手の意外な一面を知れるだけでなく、答えた人の恥ずかしい反応も楽しめちゃいます。
この記事では、場が盛り上がる恋愛に関する罰ゲームにオススメな質問を紹介します。
パーティーでも友達同士の集まりでも使える、キュンとしたり笑えたりする質問ばかりですよ!
ぜひ、ゲームの罰ゲームに取り入れてみてくださいね。
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価値観・深い質問系罰ゲーム(11〜20)
1番お金をかけたいものは何?
ファッションや食事や推し活など、お金をかけたいところは人それぞれですよね。
この質問は年代によっても、答えが変わってくるのではないでしょうか?
学生や社会人や子育て中と、立場でも変わってきそうです。
質問の答えから、さらに会話も広がっていきそうですよね。
例えば推し活なら、誰を推しているのかや、食事ならどういった物を食べるのかなど聞いてみましょう。
さまざまな人が集まる、宴会の罰ゲームの質問ネタにはオススメですよ。
ストレス解消法は?
ネットでストレス解消法と検索すると、多くの解消法が出てきますよね。
それだけストレスがたまりやすい社会となっていることでもあります。
「ストレスに感じることを、どうにかしたい」と思っていても、ストレスを感じることの原因を解消することは難しい場合も。
自分に合ったストレス解消をしている人も多いのではないでしょうか?
そこで質問をしてストレス解消法を聞いてみましょう。
ストレッチをしたり、趣味に没頭したり、本を読んだりといった解消法が出てきそうですね。
意外な回答に、相手の違った一面も見られるかもしれませんよ。
年収はいくら?
これはかなり際どい罰ゲームじゃないですか。
友だちなんかの年収を聞くことってなかなかありませんよね。
「けっこう良い服着てるけど、給料いくらもらってるんだろう……」そのなかなか口にできなかった疑問が、今ここで解決します。
毎月本当はどれぐらいの収入が欲しい?
お金の話はなかなか切りだせない話題の1つでもありますよね。
相手の家賃を尋ねることがタブーとされている国もあるようで、気の置けない仲になっても貯金の話とかは……。
話の流れが向けば「本当はいくらぐらい稼ぎたいの?」という質問も相手のことを知れる深い問いとなるかも。
「いやあ、今くらいのお給料で十分ですよ」とはっきりした金額を濁す人もいれば、「50万円くらいは欲しいですよね」とリアルな金額を告白する人も。
とってもナイーブな質問ですのでTPOは慎重に!
老後はどうしたい?
今の生活から、新しい生活になる老後について質問してみましょう。
沖縄に移住したい、趣味に時間をかける、パートナーとのんびり暮らすなど答えがあるかもしれませんね。
年齢を重ねたときの体力や人間関係など、現状からはわからないことも多いので不安に思うこともありそうです。
反対に、仕事や子育てから解放されて時間に余裕ができるので、老後にワクワクとした期待を持つ考えもできそうです。
未来のことへの質問ですが、自分が納得した老後生活の答えがでるといいですね。
これだけはどうしてもやりたくないということは何?
苦手と思ったり、怖いと思うなどやりたくないことは、誰しも1つはあるのではないでしょうか?
日常生活でのちょっとしたことなど、ユーモアを交えて回答すると盛り上がりそうですね。
もちろん冗談抜きで、質問にこたえても大丈夫ですよ。
「私もそれは苦手」や「やりたくないよね」といった、同意の声も飛び交うかもしれませんね。
やりたくないことは、ささいな理由かもしれませんが、本人にとっては大きな理由なこともあります。
質問と一緒に、理由も聞くとさらに相手の理解度が増しますよ。
自分を漢字一文字で表現すると?
漢字一文字で何かを表現する質問は定番かもしれませんが、自分自身を漢字一文字でとなると、かなり考えてしまいますよね!
マジメに考えても、ウケを狙っても楽しいと思いますので、質問するほうも、答えるほうも、みんなが盛り上がれるネタではないでしょうか。
先月の月収は?
収入がいくらかという質問は、ドキドキするリアル系の罰ゲームにぴったりです。
お金の話はなかなかしづらいからこそ、あえて聞かれると盛り上がります。
学生やフリーターなら「バイト代が少なすぎて言えない」と笑いになりますし、社会人でも「今月は残業代がヤバかった」などちょっとした自慢にもつながるネタです。
ただし、収入にコンプレックスがある人もいるため答える人が無理のない範囲で話せるように、冗談交じりの軽いトーンを保つのが大事です。
金額そのものよりも話し方やリアクションに笑いが生まれるので、空気を読みながら楽しめば盛り上がる罰ゲームになります。
過去・思い出系罰ゲーム質問(1〜10)
黒歴史は?
罰ゲームの定番で、笑いを誘う鉄板ネタの質問です。
中学生のころに書いていたポエムやSNSでの痛い投稿、変わったファッション挑戦など思い出したくない過去を明かすことで場が一気に盛り上がります。
自分の失敗や恥ずかしい行動を笑いに変えるのは、ある意味でおもしろさが問われる瞬間とも言えるでしょう。
言いすぎると本気で落ち込んでしまう人もいるので、本人が笑って話せる範囲に留めるのがポイントです。
話したあとは笑いが続く可能性もあるので、ほどよくネタ感のある軽い黒歴史を選ぶのがベスト。
笑える失敗談で盛り上がりましょう。
家族に言えていない秘密は?
友達やカップルで盛り上がる罰ゲームにオススメしたい、家族をテーマにした質問です。
昔怒られたくなくて隠したエピソードや、こっそりバイトを始めていた話など軽めの秘密でも十分に盛り上がります。
大切なのは、答える人が嫌な気持ちにならず聞いている側も笑って楽しめる雰囲気を作ること。
あまりにも重たい内容になると場の空気がしずんでしまう可能性があるため、笑える程度のバレても大丈夫な秘密を引き出すのがコツです。
罰ゲームにぴったりなこの質問は相手の意外な一面を知るチャンスにもなり、盛り上がること間違いなしです。



