10-FEETの人気曲ランキング【2026】
さまざまなフェスで名前を見ないことはない10-FEET。
「京都大作戦」でもおなじみです。
数々のアーティストも10-FEETの楽曲を色々な場所で歌われています。
そんなみんなから愛される10-FEETの人気楽曲をランキングにして見ました。
10-FEETの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
recollection feat.つじあやの10-FEET36位

10‐FEETとさまざまなアーティスト達とのコラボレーションアルバム「6-feat」に収録されています。
透明感のあるつじあやのの歌声が楽曲を爽やかに彩っています。
音楽のジャンル的には異色のコラボレーションですが、意外な相性の良さに驚きます。
スパートシンドローマー10-FEET37位

1997年に京都で結成された3ピースロックバンド、10-FEETによる疾走感あふれるロックナンバーです。
アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』第2クールのオープニング主題歌として2025年10月に配信リリースされました。
ハードロックやパンクを軸にした彼ららしいミクスチャーサウンドが全編を貫いており、聴く者の心を熱く駆り立てます。
映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌『第ゼロ感』以来となるアニメタイアップ曲で、勝負の世界に挑むすべての人へ届けたいという思いが詰まった1曲です。
競馬ファンはもちろん、何かに全力で挑んでいる方にぜひ聴いていただきたい作品です。
風10-FEET38位

1997年から活動しているスリーピースロックバンド、10-FEET。
彼らの『風』は、2009年リリースのアルバム『Life is sweet』に収録の隠れた名曲なんです。
特に「始めから真っ白の紙より、消しゴムのあとが残った汚れた白の方がカッコいいんだ」という歌詞が最高。
恋愛もそうですよね、何のすれ違いもなくゴールインできるのもすてきですが、それ以上に何度もすれ違い、傷つけ合い、それでもお互いがひかれあって最後に結ばれる……そんな愛の形は30代だからこそ心に響きそう。
晴れの舞台でこの曲を流して、いろいろあった過去を笑い飛ばせたらいいですね!
hammer ska10-FEET39位
曲の始まりのボーカルが勢いがあって気持ちいですね。
曲の始まりのインパクトが強いのでJUNGLESと同じくライブのSEや写真を使ってスライドショーを作る際などのBGMにもいいのではないでしょうか。
また2014年に発売された10-FEETが他のアーティストとコラボした楽曲を収録した「6-feat 2」では東京スカパラダイスオーケストラとのコラボでこの曲が演奏されており、そちらもかっこいいので要チェックです。
1 size FITS ALL10-FEET40位

彼らをおいて関西のバンドシーンは語れないですね。
ボーカルTAKUMAの関西弁の歌詞がシンガロングを巻き起こします!
迫力のある関西弁ラップが聴きどころ。
スタイリッシュでかっこいいので、めっちゃ聴いてほしい1曲です。
10-FEETの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
AND HUG10-FEET41位

10-FEETの初期の頃の楽曲でライブでもたまに、本当にたまにセットリストに並ぶこの曲『AND HUG』。
この曲は10-FEETのファーストアルバム『springman』に収録されています。
今とはちょっと、いやだいぶ違う曲調ですが人気の高いナンバーです。
遠距離恋愛ソングは悲しげ、切ない気持ちを歌ったものが多いですがこの曲はとてもノリもよくポジティブで幸せが詰まっています。
会える時に全力を出し切る、幸せが2倍にも3倍にもなる!と考えてがんばりましょう!
BASKET CASE10-FEET42位

海外の敬愛するバンドへのリスペクトが詰まった、まさに初期衝動の塊のようなカバー曲です。
この楽曲は、10-FEETが2014年6月にリリースしたEP『Re: 6‑feat』に収録。
原曲は1994年当時、代替ロック系チャートで5週連続1位に輝いたGreen Dayの名曲なんです!
作者自身のパニック障害という切実な苦悩から生まれた歌詞の世界を、10-FEETは持ち前の熱量と重厚なバンドサウンドで見事に自分たちのものにしています。
どうしようもない不安や焦りを抱えた時に本作を聴くと、その爆音がすべてを肯定してくれるような気持ちになりませんか?






