10-FEETの人気曲ランキング【2026】
さまざまなフェスで名前を見ないことはない10-FEET。
「京都大作戦」でもおなじみです。
数々のアーティストも10-FEETの楽曲を色々な場所で歌われています。
そんなみんなから愛される10-FEETの人気楽曲をランキングにして見ました。
10-FEETの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
Nil?10-FEET36位

すごくストレートでかっこいい感じが非常に10-FEETらしくてすてきな曲です。
ライブでも頻繁に演奏される曲で毎回とても盛り上がる曲ですね。
10-FEETのコピバンをする際にこの曲をコピーされる方も多いのではないでしょうか。
ポップな印象を受けるMVもいいですね。
OVERCOME10-FEET37位

京都府出身のスリーピースロックバンド、10-FEETが歌う『OVERCOME』は2006年リリースのアルバム『TWISTER』に収録されています。
彼らの楽曲の魅力の一つに、リスナーと同じ目線で励まし、寄り添ってくれるような歌詞が挙げられます。
この曲でもそうした思いやりや愛が現れていて「不治の病や戦争を全部なくしたい」と歌う歌詞を聴けば、闘病中の方にとっては少しでも心の支えになるのではと思います。
一方歌詞の雰囲気とは反して、レゲエのエッセンスを取り入れたノリのいい曲調は10-FEETらしく、聴いていると心が晴れやかになるかもしれません。
What’s up?10-FEET38位

長髪に革の衣装やメイクにマーシャルの壁など海外のメタルバンドを意識したようなMVが印象的なこの曲は、サビのガッと抜ける感じがとても気持ちのよい1曲です。
それにしてもこのふざけたかっこいいMVは最高ですね。
quiet10-FEET39位

トヨタ「ラクティス」のCMソングに起用され、多くの人に知られるきっかけとなった1曲です。
本作は、青春の焦燥感やどうしようもない切なさを、TAKUMAさんのエモーショナルな歌声に乗せて描き出しています。
穏やかなイントロから一気に爆発するサウンドは、心にたまったモヤモヤを吹き飛ばしてくれるようですよね!
2006年2月に公開され、アルバム『TWISTER』にも収録。
真面目な表情から一転、メンバーがローションまみれでツイスターゲームに興じるPVも、彼ららしい遊び心にあふれていて必見です。
何かに思い悩み立ち止まってしまった時、背中を強く押してくれるのではないでしょうか?
recollection10-FEET40位

イントロのドラムが個人的にはすごく好きなこの曲は『Recollection』。
「未来のオレがオレに言う、このオレの夢叶えたのはYOU」という歌詞がすてきですね。
今頑張れば未来で今の自分に感謝する事ができるということで、今が頑張り時だという気持ちにさせられます。
10-FEETの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
recollection feat.つじあやの10-FEET41位

10‐FEETとさまざまなアーティスト達とのコラボレーションアルバム「6-feat」に収録されています。
透明感のあるつじあやのの歌声が楽曲を爽やかに彩っています。
音楽のジャンル的には異色のコラボレーションですが、意外な相性の良さに驚きます。
super stomper10-FEET42位

イントロからいきなりサビに入り観客を飛び跳ねさせるこの曲は「super stomper」です。
ライブでは飛び跳ねてよし、走り回ってよし、拳を突き上げてよしのみっちり楽しめる1曲ではないでしょうか。
大盛り上がりまちがいなしの1曲です。
コハクノソラ10-FEET43位

この曲は人によって幅広い捉え方のできる歌詞ではないでしょうか。
普段から聴いて自分なりの解釈を見つけた上でライブでじっくり聴き入る事ができれば最高ですね。
ちなみに、この曲のMVは京都大作戦の様子を映した映像が流れるので京都大作戦に行った事のない方はぜひ見て大作戦に行きたくなってください!
hammer ska10-FEET44位
曲の始まりのボーカルが勢いがあって気持ちいですね。
曲の始まりのインパクトが強いのでJUNGLESと同じくライブのSEや写真を使ってスライドショーを作る際などのBGMにもいいのではないでしょうか。
また2014年に発売された10-FEETが他のアーティストとコラボした楽曲を収録した「6-feat 2」では東京スカパラダイスオーケストラとのコラボでこの曲が演奏されており、そちらもかっこいいので要チェックです。
我主我主我主~Oh!Soccer!~10-FEET45位
Daigasグループが創業120周年をむかえたことをアピールし、挑戦の姿勢こそが原動力になっていたという力強さも伝えるCMです。
10-FEETのTAKUMAさんによる力強いナレーションが、さまざまな取り組みを描いた躍動感のある映像と重なることで、高みを目指していく姿勢もしっかりと表現していますね。
そんな映像の躍動感や、パワフルな雰囲気をさらに強調しているのが、10-FEETが提供した楽曲です。
バンドの持ち味でもあるパワフルなサウンドが印象的で、前に向かっていく勢いをまっすぐに伝えていますよね。



