10-FEETの人気曲ランキング【2026】
さまざまなフェスで名前を見ないことはない10-FEET。
「京都大作戦」でもおなじみです。
数々のアーティストも10-FEETの楽曲を色々な場所で歌われています。
そんなみんなから愛される10-FEETの人気楽曲をランキングにして見ました。
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10-FEETの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
AND HUG10-FEET46位

10-FEETの初期の頃の楽曲でライブでもたまに、本当にたまにセットリストに並ぶこの曲『AND HUG』。
この曲は10-FEETのファーストアルバム『springman』に収録されています。
今とはちょっと、いやだいぶ違う曲調ですが人気の高いナンバーです。
遠距離恋愛ソングは悲しげ、切ない気持ちを歌ったものが多いですがこの曲はとてもノリもよくポジティブで幸せが詰まっています。
会える時に全力を出し切る、幸せが2倍にも3倍にもなる!と考えてがんばりましょう!
BASKET CASE10-FEET47位

海外の敬愛するバンドへのリスペクトが詰まった、まさに初期衝動の塊のようなカバー曲です。
この楽曲は、10-FEETが2014年6月にリリースしたEP『Re: 6‑feat』に収録。
原曲は1994年当時、代替ロック系チャートで5週連続1位に輝いたGreen Dayの名曲なんです!
作者自身のパニック障害という切実な苦悩から生まれた歌詞の世界を、10-FEETは持ち前の熱量と重厚なバンドサウンドで見事に自分たちのものにしています。
どうしようもない不安や焦りを抱えた時に本作を聴くと、その爆音がすべてを肯定してくれるような気持ちになりませんか?
BUZZING10-FEET48位

6枚目のシングルです。
ミクスチャーバンドらしさがよく表れた1曲です。
ギターボーカルTAKUMAさんの力強くも優しい歌声に元気をもらえます。
今がつらくて苦しくてたまらない、そんな人に聴いてほしいナンバーです。
Fin10-FEET49位

2017年11月にリリースされた10-FEETの8枚目のアルバム『Fin』のタイトルにもなっている楽曲です。
テレビ東京系ドラマ『バイプレイヤーズ』のオープニングテーマにも起用され、多くの視聴者に強い印象を残しました。
バンド結成20周年を向かえ、前作から約5年ぶりという節目に制作された本作。
ボーカルのTAKUMAさんは「これが最後」という覚悟で臨んだそうで、その緊張感が唯一無二のサウンドを生み出しています。
終わりと始まりがテーマかのような疾走感あふれるメロディは、何かをやり遂げようと奮闘する人の背中を力強く押してくれるはず。
GOODBYE TO ROMANCE10-FEET50位

ラウドなサウンドにレゲエやヒップホップといった多様なジャンルを取り込んだ音楽性が支持を集めている3ピースロックバンド、10-FEET。
2ndアルバム『REALIFE』のラストを飾る楽曲『GOODBYE TO ROMANCE』は、SHACHIやマキシマムザホルモンといった盟友バンドのメンバーがコーラスとして参加している事も話題となりました。
疎ましくさえ思っていた日々が卒業という瞬間に特別な思い出に変わるという感覚は、多くの方が自分を経験したことがあるのではないでしょうか。
疾走感のあるアンサンブルが区切りの日を盛り上げてくれる、学生時代最後のライブにふさわしいナンバーです。
10-FEETの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
MONKEY10-FEET51位

京都府出身の3ピースメロコアバンド、10-FEETの楽曲です。
2005年にリリースされた3枚目のアルバム『4REST』に収録。
気を張り過ぎないようにして、毎日を笑顔で過ごそう、というすてきなメッセージが込められています。
エネルギッシュで明るいサウンドが特徴で、元気がもらえます。
ロック好きならぜひ聴いてみてください。
SEE YOU10-FEET52位

5枚目のシングル「HEY!」に収録されています。
ギターボーカルTAKUMAさんの子どもの頃に亡くなってしまった大好きな祖父のためにつくられた作品です。
温かで優しいメロディと歌声に、TAKUMAさんの祖父への愛を感じます。
Sad but ture10-FEET53位

METALLICAのCOVER企画アルバム「METAL – IKKA」からMETALLICAの「Sad but ture」をカバーした楽曲。
もともとギターボーカルのTAKUMAさんはメタルを好まれており、なおかつMETALLICAは特に好きだということもあり、サウンド、歌ともに最高の1曲になっています。
Trapped10-FEET54位

2004年1月にシングル『REALIFE』の収録曲として登場し、同年に発売されたメジャー1stアルバム『REALIFE』にも収められた10-FEETの楽曲です。
インディーズからメジャーへと活動の場を広げた彼らの、次なるステージへの決意が込められた作品なのだそうです。
エネルギッシュなサウンドに乗せて歌われるのは、感謝と自己反省、そして人生の選択の重み。
本作で描かれる、悲しみは自分が引き受け喜びはあなたへ届けたいという自己犠牲的な愛情に、思わず胸が熱くなりますよね。
何か大きな決断を迫られている時、きっと力強い後押しをしてくれるのではないでしょうか。
back to the sunset10-FEET55位

2009年発表のアルバム「Life is sweet」収録。
97年に結成された京都出身の3人組ロックバンド。
超高速でスネアを叩くドラムのビートに合わせてかき鳴らされるノイジーでアグレッシブなギターサウンドを背にハイトーンで歌うボーカル。
聴いていてとてもハイになるナンバーです。


