19の人気曲ランキング【2026】
岡平健治と岩瀬敬吾によるギター・デュオです。
ネオフォーク生みの親と呼ばれ、これまでの古めかしいフォークソングのイメージを払拭し、多くの若者を魅了しました。
今回はそんな彼らに注目します。
これまでに再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ファンの方はもちろん初めましての方もぜひご覧ください。
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19の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
水・陸・そら、無限大198位

夏の青空や広大な海を思わせる、さわやかでスケールの大きな応援歌です。
フォークポップデュオの19が歌う本作は、2000年7月当時にリリースされた楽曲で、シドニーオリンピックに向けた日本代表選手団の公式応援ソングとして起用されました。
制作過程では、7200通を超える一般からのアイデアが寄せられ、数多くの思いが重なり合って完成したそうです。
アコースティックギターの温かな音色と、夢や希望を抱きながら挑戦するすべての人をやさしく包み込むようなメッセージが心に響きますね。
名盤として知られるアルバム『up to you』などにも収録されています。
前へ進むエネルギーにあふれているため、カラオケで仲間と一緒に盛り上がりたいときや、夏のドライブで気分をリフレッシュさせたいシチュエーションにぴったりですよ。
あの紙ヒコーキ199位

男性フォークデュオ、19のセカンドシングルで、リリースは1999年3月。
原曲を歌っている二人の歌声もとても素朴で親しみやすい声で、メロディもとても覚えやすい曲なので、この曲をカラオケで歌う場合でも、そんなに難しいと思う箇所はきっとないと思います。
サビ前で一瞬だけ出てくる裏声で歌う部分が弱々しくならないように、うまく声を切り替えて歌ってくださいね。
力まずにフッと力を抜く感じで裏声を出せばきっといい感じで歌えると思いますよ!
たいせつなひと1910位

こちらの曲は熱い友情が詰まっている楽曲。
馴染みやすい歌詞とリズムが魅力です。
友情の証にプレゼントすると喜ばれると思います。
19の人気曲ランキング【2026】(11〜20)
大自然1911位

かわいいカバがででいる、ロッテスイカバーのCMソングです。
19の中でも人気の高い曲で、故郷や田舎の夏をイメージできる曲です。
聴いていると田舎のおじいちゃんやおばあちゃんを思いだし、里帰りしたくなるような曲です。
小田急柿生1912位

フォークデュオ「19」がリリースした8枚目のシングル「たいせつなひと」のカップリング曲で、神奈川県川崎市麻生区に存在する小田急小田原線の柿生駅について歌われています。
CDはオリコンチャートで最高2位にランクインしました。
果のない道1913位

自分自身が旅立つ際に、みんなに見送られながら旅立つときの感謝の気持ちを歌った歌になっています。
飛行機にのって、これから出発する時の臨場感がサビへとつながり、暗にみんなありがとうと伝えている様に聴こえてくる不思議な曲です。
あの青をこえて1914位

1stシングルとして発表され、思春期に体験した事や考える事など歌詞を聴くと懐かしく思い出す方も多いかもしれません。
また今そういう状態で悩んでいる方にも背中を押してくれる一曲です。
立ち止まるより少しずつ前へ生きる、これが大切なのかもしれませんね。


