19の人気曲ランキング【2026】
岡平健治と岩瀬敬吾によるギター・デュオです。
ネオフォーク生みの親と呼ばれ、これまでの古めかしいフォークソングのイメージを払拭し、多くの若者を魅了しました。
今回はそんな彼らに注目します。
これまでに再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ファンの方はもちろん初めましての方もぜひご覧ください。
19の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
熊じいちゃん196位

フォークデュオ19による『熊じいちゃん』は、心温まる歌詞が魅力的な1曲です。
明治から平成を生き抜いた祖父への深い愛情が込められており、遠く長崎まで会いに行く様子が歌われています。
2000年7月にリリースされたアルバム「無限大」に収録されており、19の音楽性がよく表れた作品となっています。
高齢者の方との思い出を振り返りたいときや、感謝の気持ちを伝えたいときにぴったりな曲ですね。
優しいメロディーと共に、高齢者の方の人生の重みを感じられる素敵な楽曲です。
おめでとう197位

岡平健治さんと岩瀬敬吾さんによるフォークデュオ、19の楽曲。
2000年にリリースされた6枚目のシングル『背景ロマン』に収録されました。
大切な人の誕生日を祝う言葉が歌われています。
ただ、誕生日だけに限定しているわけではなく、これまでその人が歩んできた人生すべてに対しての、おめでとうという気持ちも込められています。
『果てのない道』198位

40代前半の男性にオススメしたい楽曲が、こちらの『果てのない道』。
本作は2000年代に大活躍したフォークデュオ、19の名曲です。
全国的なヒットを記録したため、記憶に残っている方も多いと思います。
本作はカッティングギターが印象的な作品ですが、ボーカルライン自体はキャッチーなJ-POPにまとめられています。
サビでファルセットが登場するものの、地声でも十分に出せる高さですので、適切なキーに合わせていれば難しさはありません。
ぜひ挑戦してみてください。
あの紙ヒコーキ199位

男性フォークデュオ、19のセカンドシングルで、リリースは1999年3月。
原曲を歌っている二人の歌声もとても素朴で親しみやすい声で、メロディもとても覚えやすい曲なので、この曲をカラオケで歌う場合でも、そんなに難しいと思う箇所はきっとないと思います。
サビ前で一瞬だけ出てくる裏声で歌う部分が弱々しくならないように、うまく声を切り替えて歌ってくださいね。
力まずにフッと力を抜く感じで裏声を出せばきっといい感じで歌えると思いますよ!
たいせつなひと1910位

こちらの曲は熱い友情が詰まっている楽曲。
馴染みやすい歌詞とリズムが魅力です。
友情の証にプレゼントすると喜ばれると思います。


