RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

19の人気曲ランキング【2026】

岡平健治と岩瀬敬吾によるギター・デュオです。

ネオフォーク生みの親と呼ばれ、これまでの古めかしいフォークソングのイメージを払拭し、多くの若者を魅了しました。

今回はそんな彼らに注目します。

これまでに再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。

ファンの方はもちろん初めましての方もぜひご覧ください。

19の人気曲ランキング【2026】(21〜30)

ありあまる地上の憂鬱とよろこび1921

19(ジューク)カバー ありあまる地上の憂鬱とよろこび
ありあまる地上の憂鬱とよろこび19

フォーク感からUKサウンドが入ってきた楽曲。

メインで歌うケイゴが学生時代に体験したイジメに対する思いをサビでけんじがよりストレートに歌い上げる所に共感を得た方も多いのではないでしょうか。

今でも好きな方が多い一曲。

つまさき1922

19 ジューク – つまさき
つまさき19

19の中で未発表曲ながらもテレビなどで披露されています。

この曲はケイゴがメインボーカルで不思議な雰囲気がメロディーを心地よくさせてくれます。

夜寝る時に聞いてみるとぐっすり眠れるオススメの癒しの一曲です。

まばたき1923

こちらもケイゴが作詞作曲を手掛け、不思議な世界観を描いている一曲になります。

大切な人と隣で一緒に過ごしたいのと、結婚しても仲良くしたいとの願いが込められた歌詞は今でも好きな方が多いです。

結婚ソングにもオススメです。

ガソリン1924

ガソリン(ジューク)
ガソリン19

初期の楽曲で、あまりライブでは披露されなかった一曲。

ガソリンを節約しながらも好きな人に会いに行く姿は経験ある方も多いのかもしれません。

電車代よりガソリン代が安い!

ってのがわかる楽曲でもあります。

カバーも多くされている名曲です。

ベーゴマ1925

ベーゴマ  19 (ジューク)
ベーゴマ19

こちらも初期の作品で、歌詞がシンプルなのでライブでもサビはみんなでコールアンドレスポンスする一曲。

みんな一緒に肩に手を回して揺れながら歌う様な感じで、楽しそうに歌うけんじとケイゴの姿にもほっこりさせられます。