19の人気曲ランキング【2026】
岡平健治と岩瀬敬吾によるギター・デュオです。
ネオフォーク生みの親と呼ばれ、これまでの古めかしいフォークソングのイメージを払拭し、多くの若者を魅了しました。
今回はそんな彼らに注目します。
これまでに再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ファンの方はもちろん初めましての方もぜひご覧ください。
19の人気曲ランキング【2026】(11〜20)
テーマソング1915位

個性を消して言う通りの道に進むのは嫌だ!
って方には追い風になる一曲になると思います。
誰だって同じ人物や個性って無いわけだから、それを隠さずに生きていこうよ!
立ち止まってしまっている方には素晴らしい応援歌になるでしょう。
背景ロマン1916位
独り言も含めながらも後ろと前を必死に向こうとする一曲。
シングル曲ながらもマイナー扱いされてしまいますが、感情的な歌い方ではないけんじの歌声がゆっくりと聴ける楽曲ではないでしょうか。
聞くならお酒が合う夜にオススメです。
あの紙ヒコーキ、曇り空わって1917位

当時まだ生まれていなかった世代でも口ずさめるほどの大人気曲。
カバーされている回数も多いので、「これみんな知ってるかな?」といった心配なく選曲できますよ。
サビはみんなで左右に揺れながらゆったり大合唱しましょう!
瞬間概念1918位

歌詞としっとりとしたメロディがたまらなく良くマッチしていて感動します。
相手を大切に思う気持ちが優しい言葉で紡がれており、あたたかいメロディで奏でられています。
好きな人にこれを歌ってもらったら最高にうれしいですね。
蒲公英1919位

19解散前のラストソングでした。
当時人気絶頂だった19の解散は当時ファンだった私からすると衝撃的なでき事でした。
サビの「一緒に咲こう」というフレーズが、解散してもそれぞれで頑張っていこうという意味に取れて、とても感動した記憶があります。
また復活してほしいなぁと今でも思います。
Sing a Song1920位

色んな出来事が重なる中で、それに染まって変わって欲しくない願いがこもった歌詞は涙を誘います。
どんな事があっても一緒に居よう、集まろうよと声を掛ける様な応援歌で、ライブでもけんじの歌声にケイゴのギターソロが雰囲気を作り出します。
19の人気曲ランキング【2026】(21〜30)
ありあまる地上の憂鬱とよろこび1921位

フォーク感からUKサウンドが入ってきた楽曲。
メインで歌うケイゴが学生時代に体験したイジメに対する思いをサビでけんじがよりストレートに歌い上げる所に共感を得た方も多いのではないでしょうか。
今でも好きな方が多い一曲。


