BiSHの人気曲ランキング【2026】
2015年から「楽器を持たないパンクバンド」というコンセプトで活動する、女性アイドルグループのBiSH。
アイドルグループながらも、パンクロックサウンドとの融合をうまく果たし、成功しているグループです。
そんなBiSHの人気曲ランキングです。
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BiSHの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
本当本気BiSH36位

メンバーの中でもひときわ挙動不審、しかしステージに立てば見違えるような迫力を見せるメンバー、アユニ・D初めての作詞曲です。
華やかなアイドルとは程遠い青春時代を送っていた彼女。
そんなアユニの表面には出さない意志の強さが詩になって化けた、そんなような楽曲です。
きえないでアイナ・ジ・エンド(BiSH)37位

パンクやロックを歌うアイドルであるBiSHのメンバー、アイナ・ジ・エンドのソロ楽曲。
歌唱力の高さがうかがえるハスキーボイスを存分に生かした情熱的なアレンジが印象的です。
注目してほしいのは、息継ぎであるブレスの音。
ブレスをしっかりレコーディングすることで、曲がより情熱的に聴こえてきます。
ド直球のロックサウンドもかっこいいですね!
CAN WE STiLL BE??BiSH38位

「楽器を持たないパンクバンド」をキャッチコピーに、アイドルのイメージを覆す攻めたメッセージやパフォーマンスで絶大な人気を誇っている6人組ガールズグループ・BiSHの楽曲。
メジャー4thアルバム『GOiNG TO DESTRUCTiON』のオープニングを飾るナンバーで、印象的なギターフレーズと疾走感のあるビートがテンションを上げてくれますよね。
メンバーそれぞれの魅力的な歌声とパワフルなロックサウンドは、年末のお茶の間も盛り上げてくれるのではないでしょうか。
紅白という幅広い年齢層が見る舞台において、BiSHの魅力を知らしめてくれるであろうロックチューンです。
Here’s looking at you, kid.BiSH39位

奇抜なファッションとルックスである種メンバーの中で最もパンキッシュなリンリン。
無口担当なのですが、そんな彼女のつづる歌詞は非常に雄弁で思いのこもったものになっています。
過去を振り返り今を見る、地下のライブハウスからスターダムにのし上がっていった彼女らの強い気持ちの見える1曲です。
遂に死BiSH40位

このラインのBiSHが好きな人には最高の楽曲です。
再生から終わりまで、ラウドでシャウトでとにかく「パンク」側のBiSHがみられる1曲です。
ぜひ美しいバラードとの落差にやられてみてください、好きな人にはきっと不思議な爽快感が得られると思います。
BiSHの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
NO THANK YOUBiSH41位

2015年発表のシングル「OTNK」のカップリング曲。
2015年に結成された6人組パンクバンド。
楽器を持たないパンクバンドというコンセプトで活動しています。
パンクらしいハードエッジなギターサウンドとリズムとはアンバランスな女の子の歌声がミスマッチな雰囲気でありながら、それが逆に新鮮でいいと思います。
Is this call??BiSH42位

BiSHを語る時には「ハスキーボイス」というワードが必ずくっついてくるほど、アイナ・ジ・エンドの歌声はグループの象徴的なアイコンになっています。
そんな彼女の作詞曲で、振り付けも担当する彼女の歌詞というより1つの完成された詩と言えるほどの世界観を誇る楽曲です。
Life is beautifulBiSH43位

楽器をもたないパンクバンドという名前で、アイドルシーンだけではなく、バンドシーンでも活躍しているBiSHのラブソングです。
好きな人がいても、あまり意識しないようにいようという切ない気持ちが歌われています。
失恋しそうになっているときの心情にぴったり当てはまるのではないでしょうか。
in case…BiSH44位

アニメ『ゴジラ S.P<シンギュラポイント>』のオープニングテーマに起用されたBiSHの『in case…』。
BiSHの中でもとくに重低音の効いたヘビーなロックサウンドに乗せて歌われる覆したい思い。
ハスキーボイスが魅力的なアイナさんのボーカルやリンリンさんのシャウトなど聴きどころの多い中で、今作はなんといってもアユニ・Dさんのラップパートに注目です!
普段は出せない気持ちを吐き出すようにも感じられて、ロック好きはもちろん、今を生きるみんなに響くと思います。
常に現状を打ち破っていくBiSHらしいかっこよさにあふれたナンバーです。
パールBiSH45位

かっこよく歪んだギターサウンドが鮮烈なこちらの一曲。
メロディ、展開がドラマチックで、サビがとても際立つ楽曲です。
メガネがトレードマークのメンバ、ハシヤスメ・アツコの作詞曲で、嫌悪感や劣等感の中にも新しい光を見出していく、たくましい世界観が胸を打ちます。


