BiSHの人気曲ランキング【2026】
2015年から「楽器を持たないパンクバンド」というコンセプトで活動する、女性アイドルグループのBiSH。
アイドルグループながらも、パンクロックサウンドとの融合をうまく果たし、成功しているグループです。
そんなBiSHの人気曲ランキングです。
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BiSHの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
JAMBiSH31位

個性の強すぎるBiSHの中でもとりわけ「普通」のオーラを感じるのがモモコ・グミカンパニー。
しかし彼女の歌詞は暖かく、等身大で私たちの心にすっとなじむような感覚があります。
メンバーの中でも作詞曲が最も多いのが彼女で、読み物のように読め、聴ける歌詞をかける文才の持ち主です。
そんな彼女の優しさが詰まった楽曲です。
LETTERSBiSH32位

メジャー3.5thという位置付けでリリースされた通算6作目となるアルバムのタイトルトラック『LETTERS』。
新型コロナウイルスによって変わってしまった世界をイメージさせるリリックは、現代に生きるすべての人が共感してしまうメッセージ性を感じるのではないでしょうか。
全体的にキーが低く音域も広くありませんが、サビの途中で突然大きな音程の跳躍が登場するため油断しないよう注意しましょう。
抑え目でありながらもパワーを感じさせる抑揚が印象的な楽曲なので、可能であれば意識して歌ってみてくださいね。
Patient!!BiSH33位

個性的な6人のメンバーによる歌声が特徴的なガールズグループ、BiSH。
2023年にリリースされた『Patient!!』は、低音が効いたダンスミュージックのようなトラックに、疾走感のあふれるメンバーの歌がうまくマッチしたかっこいいナンバーです。
2023年6月にBiSHが解散することを受けて、第二のBiSHを決めるオーディション企画であるBISH THE NEXTの候補生への課題曲として制作されました。
人気アーティストの(sic)boyさんが手がけた本作は、テンポが速くて歌いこなすのが難しそうですね!
スーパーヒーローミュージックBiSH34位

6人組の女性グループ・BISHの『スーパーヒーローミュージック』です。
BISHは、パンクの要素がある楽曲を数多く持っています。
その中でも『スーパーヒーローミュージック』は、激しすぎないサウンドが心地よく感じられる1曲ですね。
ハスキーボイスがかっこいいアイナ・ジ・エンドを始めとする、アイドル的でもあり、アーティストでもある6人の個性ある歌声にも注目してほしいです。
聴くだけで、自然と優しい気持ちになれそうな1曲ですよ。
本当本気BiSH35位

メンバーの中でもひときわ挙動不審、しかしステージに立てば見違えるような迫力を見せるメンバー、アユニ・D初めての作詞曲です。
華やかなアイドルとは程遠い青春時代を送っていた彼女。
そんなアユニの表面には出さない意志の強さが詩になって化けた、そんなような楽曲です。
きえないでアイナ・ジ・エンド(BiSH)36位

パンクやロックを歌うアイドルであるBiSHのメンバー、アイナ・ジ・エンドのソロ楽曲。
歌唱力の高さがうかがえるハスキーボイスを存分に生かした情熱的なアレンジが印象的です。
注目してほしいのは、息継ぎであるブレスの音。
ブレスをしっかりレコーディングすることで、曲がより情熱的に聴こえてきます。
ド直球のロックサウンドもかっこいいですね!
CAN WE STiLL BE??BiSH37位

「楽器を持たないパンクバンド」をキャッチコピーに、アイドルのイメージを覆す攻めたメッセージやパフォーマンスで絶大な人気を誇っている6人組ガールズグループ・BiSHの楽曲。
メジャー4thアルバム『GOiNG TO DESTRUCTiON』のオープニングを飾るナンバーで、印象的なギターフレーズと疾走感のあるビートがテンションを上げてくれますよね。
メンバーそれぞれの魅力的な歌声とパワフルなロックサウンドは、年末のお茶の間も盛り上げてくれるのではないでしょうか。
紅白という幅広い年齢層が見る舞台において、BiSHの魅力を知らしめてくれるであろうロックチューンです。
Here’s looking at you, kid.BiSH38位

奇抜なファッションとルックスである種メンバーの中で最もパンキッシュなリンリン。
無口担当なのですが、そんな彼女のつづる歌詞は非常に雄弁で思いのこもったものになっています。
過去を振り返り今を見る、地下のライブハウスからスターダムにのし上がっていった彼女らの強い気持ちの見える1曲です。
サヨナラサラバBiSH39位

楽器を持たないパンクバンドBiSHの探求心が光る『サヨナラサラバ』は、リスナーの心をとりこにします。
この曲はONE OK ROCKのTakaさん、MEGMETALのMEGさんが作曲し、WANIMAのKENTAさんが作詞を手掛けたことで話題を呼びました。
初回限定盤では、ライブ映像などが楽しめる豪華な写真集も魅力です。
その力強いメッセージとともに、ファンならずともカラオケで歌う喜びを体験できる作品です。
遂に死BiSH40位

このラインのBiSHが好きな人には最高の楽曲です。
再生から終わりまで、ラウドでシャウトでとにかく「パンク」側のBiSHがみられる1曲です。
ぜひ美しいバラードとの落差にやられてみてください、好きな人にはきっと不思議な爽快感が得られると思います。


