Bon Joviの人気曲ランキング【2026】
1983年から現在まで多くのアルバムをリリースし、ツアーも頻繁に行なっているBon Jovi。
お笑い芸人のなかやまきんに君のネタでもおなじみのアメリカのバンドです。
今回は彼らの人気曲をランキング形式でお伝えします!
- Bon Joviの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- BON JOVIの代表曲・人気曲~オススメの名曲~
- Bon Joviのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- Bon Joviのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- Journeyの人気曲ランキング【2026】
- Bon Joviの人気曲ランキング【2026】
- Nickelbackの人気曲ランキング【2026】
- Mr.BIGの人気曲ランキング【2026】
- Aerosmithの人気曲ランキング【2026】
- Billy Joelの人気曲ランキング【2026】
- Motley Crueの人気曲ランキング【2026】
- Duran Duranの人気曲ランキング【2026】
- Def Leppardの人気曲ランキング【2026】
Bon Joviの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
No ApologiesBon Jovi31位

イントロは歌から静かに始まり、バラードかな?
と思いきや強いバスドラムが打たれて、定番の軽重いミディアムテンポのロックチューンに変貌します。
みんなの応援ソングが多い『Bon Jovi』ですが、この曲『No Apologies』は自分へのまたはバンドへの応援ソングに聞こえます。
Please Come Home For ChristmasBon Jovi32位

80年代のハードロックブームの先駆けで最先端であったヴァンヘイレンの三拍子のクリスマスソングです。
このようなベルの音がシャカシャカとなるクリスマスらしい楽曲ですが、そのハードなロックサウンドは健在で、見事な融合を果たしています。
ロマンチックなクリスマスをゆったりと彩るロックサウンドは、バンドファンの方は必聴です。
Superman TonightBon Jovi33位

ロックサウンドを基調としながらもしっかりとブルースやバラードもこなせるスキルのある本格派世界的アーティストボン・ジョビによる名曲です。
夜に抜群のテーマとなっており、良い夢を演出してくれるような仕上がりとなっています。
Tokyo RoadBon Jovi34位

日本の伝統的な楽曲「さくらさくら」のメロディが取り入れられたイントロが印象的な本作。
エネルギッシュなハードロックサウンドと、東京の夜を舞台にした歌詞が魅力です。
異国での冒険や出会いが描かれ、1980年代の日本の活気ある雰囲気が感じられます。
1985年3月にリリースされたアルバム『7800°ファーレンハイト』に収録された楽曲で、日本のファンへの特別な思いが込められています。
ボン・ジョヴィの初期の魅力を感じたい方や、80年代の日本を懐かしむ方におすすめです。
Wanted Dead Or AliveBon Jovi35位

日本でも大人気のロックバンド、ボン・ジョヴィ。
アメリカを代表するハードロック・バンドの1つで、現在までにいくつもの名曲を生み出してきました。
そんな彼らの作品のなかでも、イントロがかっこいい曲として特にオススメしたい名曲が、こちらの『Wanted Dead Or Alive』。
グラムメタルを主体としたパワー・バラードなのですが、ブルースのようなギターサウンドから始まるイントロが独特の雰囲気をかもしだしています。
非常にスタイリッシュでかっこいい作品なので、ぜひチェックしてみてください。
Without LoveBon Jovi36位

彼らの人気を決定的なものとする事になった「Slippery When Wet」に収録された80’sテイスト満載の曲。
アルバムジャケットのオリジナルはジョンが濡れたゴミバケツに指でなぞった文字がタイトルを表すという地味な絵柄だが、日本版は黄色いTシャツを着た女性の胸元をアップした画像に変更されている。
Because We CanBon Jovi37位

こんなミディアムビートのロックを演奏は彼らが1番ですね。
『Because We Can』「きっとできるから」と励ましてくれる曲です。
ドンドンとなるティコ・トーレスのバスドラムの音が、勇気をくれて、リッチー・サンボラのギターが1歩前に踏み出させてくれます。
人生に迷ってしまった時に聴くのがおすすめです。
HallelujahBon Jovi38位

すてきなティコのピアノから始まるすてきなバラード。
上から雪が降ってくる様な荘厳さとゴスペル風の曲が良いですね。
そこに優しくも力強いジョンのボーカル。
気持ちが清らかになっていきそうです。
みなさんもご一緒に「ハレルヤ」と歌ってみましょう。
気持ちが優しくなれると思います。
おすすめの1曲です。
I AMBon Jovi39位

紹介分:こちらも隠れた名曲といったいいと思います。
ボン・ジョヴィがどんなアルバムのたった一曲においても手を抜いた楽曲は制作していないことがうかがえますね。
アイデンティティに迫る歌詞も魅力です。
Lay Your Hands On MeBon Jovi40位

バンドの故郷をタイトルに冠した、1988年リリースの傑作アルバム『ニュージャージー』のオープニングを飾るナンバーです。
長めのイントロがまさにアルバムの幕開けにふさわしい、ライブにおいても定番の1曲として知られている名曲ですね。
ハードなギターのリフと流麗なキーボードの音色、シンガロング必至のアンセミックなメロディはもちろん、それらをすべて受け止めるどっしりとしたリズム隊の仕事も素晴らしい。
スタジアム・バンドならではのドラマティックな音作りで、集まったオーディエンスの盛り上がりと大合唱が目に浮かぶようです。
何だか今日は沈みがち、なんてときにはぜひこの曲をBGMとして気分を高めてみてください!


