Bon Joviの人気曲ランキング【2026】
1983年から現在まで多くのアルバムをリリースし、ツアーも頻繁に行なっているBon Jovi。
お笑い芸人のなかやまきんに君のネタでもおなじみのアメリカのバンドです。
今回は彼らの人気曲をランキング形式でお伝えします!
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Bon Joviの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
THIS HOUSE IS NOT FOR SALEBon Jovi46位

根強い人気を誇るBon Joviさんが放つ、底抜けにエネルギッシュなアンセム!
バンドの転機となったアルバムに収録された本作は、2016年8月にリリースされ、ビルボードの各種チャートで高順位を記録しました。
深い根を持つ家をモチーフに、困難を乗り越えた強さと結束を表現。
「家族や仲間との絆を守り抜く」というメッセージが、大学生の皆さんの心に響くはず。
新しい環境での不安を感じている人にもぴったり。
友達と一緒に聴いて、明日への活力にしてみませんか?
We Weren’t Born To FollowBon Jovi47位

この曲でBON JOVIを知った、という方は30代以下の方であれば多いかもしれませんね。
2009年にリリースされ、本国アメリカのみならずここ日本においてもチャート1位を記録したアルバム『The Circle』の先行シングルにして、オープニングを飾る爽快なナンバーです。
ヘビーメタル由来のハードさは感じられず、聴いていてホッとするような温かみと包容力を兼ね備えた、大人の余裕を感じられるポップなアメリカン・ロック。
とても聴きやすく、洋楽初心者であってもすんなり聴けるはずです。
同時に「私たちは従うために生まれてきたんじゃない」といったような意味合いのタイトルからもわかる通り、現実の困難に直面し、それでもなお戦い続ける人々を鼓舞するような歌詞の深い意味について知ると、この曲がまた違った形で聴こえてくるのではないでしょうか。
You Had Me From HelloBon Jovi48位

ラヴソングにここまで甘い歌詞を詰め込めるのは洋楽なれではの楽曲なのでしょうか。
「初めて挨拶したときから僕は君のものだよ」人生で一度くらいは言ってみたいものです。
ボン・ジョヴィ:Thank You, GoodnightBon Jovi49位
日本における洋楽バンドの中でも、最も知名度が高い存在といっても過言ではないボン・ジョヴィ。
1980年代における爆発的なヒットから40年以上が過ぎた2020年代の今も、その人気は健在ですよね。
そんなボン・ジョヴィをテーマとしたドキュメンタリー作品『ボン・ジョヴィ:Thank You, Goodnight』が、現在ディズニープラスにて独占配信されています。
キャリア初期の苦闘やブレイク後のサクセスストーリー、長年苦楽を共にしたリッチー・サンボラさんの脱退や94年に脱退していたベーシスト、アレック・ジョン・サッチさんの死、そして2020年代におけるコロナ禍を経てからの彼らの現在地が4つのエピソードで語られており、古くからのファンはもちろん近年彼らのファンになった方々も必見の内容ですね。
Do What You CanBon Jovi50位

15thアルバム『2020』に収録された、爽やかなギターフレーズのイントロが印象的な楽曲。
2020年に世界的な問題となったコロナパンデミックや黒人差別というニュースを受けたことからアルバムに収録されたナンバーの一つで、疾走感のあるビートとどこか憂いを感じるメロディーが複雑な世界情勢を感じさせますよね。
現状を理解しつつも、今なにができるのかを問うメッセージは、暗くよどんだ空気に包まれた世界中を照らしてくれるのではないでしょうか。
ロックの持つパワーを多くの人に感じてもらえるような、ポジティブなロックナンバーです。
Bon Joviの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
EverydayBon Jovi51位

アルバム「Bounce」をまとめあげるトラックで、とても重要な曲です。
アメリカ同時多発テロの影響から、社会に光を投げかけなければという強い意志を感じます。
It’s My Life (TuneSquad Bootleg)Bon Jovi52位

アメリカの伝説的なバンド、ボン・ジョヴィが2000年にリリースしたナンバー。
知らない人はほとんどいないといっても良いくらい有名な曲で、なかやまきんに君の持ちネタでも使われてますよね。
有名な曲なのでみんなで盛り上がれること間違いなしです。
NoghingBon Jovi53位

ボン・ジョヴィの曲にしてはめずらしい暗い緊張感に満ちた曲です。
ここまでネガティブな曲が少ないバンドのこういった一面が見られるのはとても貴重だと思います。
コアなファンにもオススメです。
One Wild NightBon Jovi54位

ボン・ジョヴィの2001年リリースの曲です。
夏にぴったりの熱いロックのサウンドを聴いてPVのように踊りまくれば、日頃のストレスが解消できそうです。
ロック好きの友達や恋人の誕生日パーティーのBGMにもいかがでしょうか。
Red, White and JerseyBon Jovi55位

まさにボン・ジョヴィの真骨頂と言える、パワフルで誇り高いロック・アンセムの登場です!
バンドの故郷ニュージャージーへの揺るぎない愛とプライドを、何者にも臆することなく高らかに歌い上げるサウンドは圧巻ですよね。
ジョン・ボン・ジョヴィさんの声帯手術という大きな困難を乗り越えて制作されたという背景もあり、その歌声には逆境を跳ね返すような力強さがみなぎっています。
この楽曲は2024年6月発表のアルバム『Forever』の再録企画として、2025年10月に登場する『Forever (Legendary Edition)』に収録されるナンバー。
スタジアムでの大合唱が目に浮かぶようなドラマティックな音作りで、気分を高めたい時に聴けば、背中を力強く押してくれるのではないでしょうか。


