クレイジーケンバンドの人気曲ランキング【2026】
自称東洋一のサウンドクリエイター横山剣さん率いる大所帯ロックバンド。
通称CKB。
ドラマ主題歌や、CMソングの他、社歌なども手がけている、ちょっと不思議なバンドでもあります。
代表曲、隠れた名曲などいろいろ詰まった人気曲ランキングをどうぞ。
クレイジーケンバンドの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
仮病CRAZY KEN BAND13位

2010年8月11日に発売された12作目のアルバム「MINT CONDITION」に収録されています。
まずイントロの演奏のかっこよさにしびれますよね!
歌詞はまさに彼ららしい世界観でえがかれていますが、気づいたら口ずさんでいる自分がいるそんな1曲です!
肉体関係CRAZY KEN BAND14位

2001年リリースとは思えないこの渋さ。
時代の逆走っぷりが最高な楽曲。
CRAZY KEN BANDの一枚目のシングル曲です。
クセになるメロディと「肉体関係」と耳元でささやかれているかのようなフェロモンが感じられる歌です。
Cosmic Night Runm-flo loves 野宮真貴 & CRAZY KEN BAND15位

m-floのアルバムに収録されたボサノバベースの複数アーティストによるコラボ曲です。
Crazy Ken Bandの得意のボサノバ調の音楽にのせてm-floのさわやかなダンスのノリが加わってとてもおもしろい曲です。
落ち着いた雰囲気ですがかっこいいというのがたまりません。
空っぽの街角CRAZY KEN BAND16位

1998年6月25日に発売された記念すべきファーストアルバムで、その最後の曲として収録されています。
ギターのカッティングが小気味良く、フルートの音色が粋でオシャレですよね!
いつまでも踊って痛くなる曲です。
GOING TO A GO-GOCRAZY KEN BAND17位

「東洋一のサウンド・マシーン、クレイジーケンバンド」の異名の通り、デビューから20年たった今でも色あせることのない、クレイジーなサウンドクリエイトに踊りまくれる一曲です。
楽曲の素晴らしさはもちろんのこと、そのユーモアあふれる言葉のチョイスやジャパニーズ親父ジョークもまさしく東洋一のファンキーなナンバーです。


