ザ・クロマニヨンズの人気曲ランキング【2026】
日本のロックシーンでいつまでも人気が衰えないバンド、THE BLUE HEARTSの甲本ヒロト、真島昌利が結成したバンド、ザ・クロマニヨンズ。
パンクロックスタイルを貫く彼らの楽曲はストレートにオーディエンスの心に響きます。
あらためて彼らの楽曲を聴きたいあなたにピッタリなランキング形式で紹介していきますね!
- campaign【無料】プレスリリース掲載で、月間100万人にアピールできます
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- ザ・クロマニヨンズの名曲。おすすめ曲
- THE BLUE HEARTSのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- THE BLUE HEARTSの人気曲ランキング【2026】
- THE BLUE HEARTSの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- THE BLUE HEARTSのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- クレイジーケンバンドの人気曲ランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- THE BLUE HEARTSの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 東京カランコロンの人気曲ランキング【2026】
- THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)の名曲・人気曲
- 【2026】かっこい邦楽ロックバンド。注目の若手からベテランまで紹介
- 【魂に響く】サンボマスターのおすすめ人気曲&隠れた名曲まとめ
ザ・クロマニヨンズの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
キャブレターにひとしずくザ・クロマニヨンズ29位

甲本ヒロトさんが作詞作曲した本作は、スピード感あふれるギターとハープによる骨太なグルーヴが最高にかっこいいナンバーです。
壊れる寸前まで突き進むような加速感が、聴く人の心を熱く揺さぶります。
2025年9月に発売された28枚目のシングルであり、アルバム『JAMBO JAPAN』の1曲目に収録。
ドライブで爽快に駆け抜けたい時や、理屈抜きでスカッとしたい時にぴったりです。
底なしブルーザ・クロマニヨンズ30位

本作は2010年11月に発売された5枚目のアルバム『Oi! Um bobo』に収録されている、甲本ヒロトさんが作詞作曲を手がけたナンバーです。
余計な装飾を削ぎ落としたバンドの生々しいグルーヴがダイレクトに胸に響いてきます。
また甲本さんの吹くブルースハープも聴きどころで、憂鬱を吹き飛ばす圧倒的なエネルギーにあふれています。
落ち込んだ時に聴けば、底からパワーが湧き上がってくるはず!
ザ・クロマニヨンズの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
フルスイングザ・クロマニヨンズ31位
ストレートなメッセージが印象的なこの曲は、2025年10月にリリースされたアルバム『JAMBO JAPAN』に収録されたザ・クロマニヨンズの1曲。
「なりふり構わず思い切りチャレンジしろ」とエールをくれる曲なんです。
「まずは挑戦しないと始まらないし、やるなら遠慮せず思い切り」というタイトル通りの真っすぐなメッセージに勇気づけられる方は多いはずです。
この曲は滝藤賢一さんや横澤夏子さん、上白石萌音さんがオフィスで奮闘している様子を映した楽楽クラウドのCMに起用されました。
VIVA! 自由!!ザ・クロマニヨンズ32位

極太のサウンドが印象的な本作は、2020年12月に発売されたアルバム『MUD SHAKES』の1曲目を飾ったナンバーです。
真島昌利さんが作詞作曲を手がけており、難しい理屈を並べるのではなく、ただひたすらに「自由」の素晴らしさを肯定する姿勢が最高にクールです。
2020年という、社会全体が閉塞感に包まれていた時期にこの楽曲が発表されたことは、多くのファンにとって救いとなったはず。
元気になりたい方はぜひ聴いてみてください!
ごくつぶしザ・クロマニヨンズ33位

社会の基準から外れてしまったかもしれない……そんな自分の存在を肯定してくれるナンバー。
2021年から実施された「6カ月連続シングル企画」の最後を飾る第6弾として、2022年1月に発売された『ごくつぶし』です。
甲本ヒロトさんの描いた歌詞には、みじめさの中に確かな生命力が宿っており、聴く人の心を熱くします。
荒々しいバンドサウンドも、そのメッセージをそのまま伝えてくれているかのよう。
なんとなくうまくいかない日や、自分をダメだと感じてしまうときに聴いてみてください。
もぐらとボンゴザ・クロマニヨンズ34位

甲本ヒロトさんが作詞作曲を手がけた本作は、ザックザックと行進するようなリズムがテンションを上げてくれます。
2021年11月に発売されたシングルで、6カ月連続シングル企画の第4弾。
アルバム『SIX KICKS ROCK&ROLL』にも収録されています。
シンプルで野性味あふれるサウンドがめちゃくちゃいいです。
理屈抜きで元気になりたいときにオススメなロックナンバーです。
キラービーザ・クロマニヨンズ35位

蜂の羽音を思わせるフレーズから始まり、一気にトップギアへと加速する衝撃的なナンバー。
甲本ヒロトさんのエネルギッシュなボーカルと真島昌利さんの鋭いギターが絡み合う、ロックンロールの初期衝動が詰まった1曲です。
約2分20秒という短さに爆発的な熱量が凝縮されており、体を動かしたくなる衝動に駆られます。
2006年10月に発売された記念すべき1stアルバム『ザ・クロマニヨンズ』の冒頭を飾った本作。
ストレス発散したい人や、ここ一番で気合を入れたい人の背中を力強く押してくれるはずです!


