50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
50代に人気が洋楽のアーティストランキングをお届けします。
これまでに再生回数の多かった楽曲をランキング形式でリストアップしました。
忘れかけていた名曲も中には見つかるかもしれません。
もしよければチェックしてみてください。
50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】(11〜20)
ロザーナTOTO18位

グラミー賞最優秀レコード賞を受賞、全世界でも大ヒットしたこの曲は有名なラブソングとしてぜひ知っておきたい1曲ですね。
「朝起きた時に君の瞳が見たい」「夕方には君を抱きしめたい」という歌詞がロマンティックでいいですよね。
Sugar Baby LoveThe Rubettes19位

「シュガー・ベイビー・ラヴ」は、イギリス出身のバンド、ルベッツが1974年に発表したシングル作品。
この曲はオールディーズな香りのするドゥワップソングで、世界的なヒットになりました。
日本でも人気が高く、現在でもCMなどでよく耳にする曲になっています。
底抜けに明るく幸せ感に溢れていて、夏らしい雰囲気もたっぷりです。
Uptown GirlBilly Joel20位

ギターサウンドを得意としている洗練されたボーカルワークと巧みなメロディーセンスによって圧倒的な耳残りを演出してくれるビリージョエルによるラブソングです。
繊細なアプローチのボーカルワークがカラオケでも歌いたくなる曲となっており、60代の男性にもマッチングするアーティスト性が特徴となっています。
50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】(21〜30)
Living on the playerBon Jovi21位

イントロから「くるぞ、くるぞ」という高揚感を覚えるようなBon Joviの代表曲。
みんなで一緒にシャウトしたくなるようなサビがたまりませんよね。
1986年にリリースされ、一世を風靡した名曲です。
歌詞は、貧しさに負けず、夢に向かって力強く生きている、いわゆる労働階級の二人の男女が主人公で、愛のために、祈りながら生きるという熱い内容です。
拳を振り上げて、大声で叫び歌いたくなるような盛り上げソング、ぜひ同じ世代の人たちとカラオケで歌ってみてください!
We’re All AloneBoz Scaggs22位

アメリカ人歌手、ボズ・スキャッグスが1976年に発表したアダルト・コンテンポラリー(AOR)というジャンルを代表する楽曲です。
日本でもドラマや映画に使われているので、多くの人が必ず耳にしたことのある曲です。
歌うのにそんなに難しくはないと思いますので、甘くしっとりと切なげに歌いあげましょう


