50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
50代に人気が洋楽のアーティストランキングをお届けします。
これまでに再生回数の多かった楽曲をランキング形式でリストアップしました。
忘れかけていた名曲も中には見つかるかもしれません。
もしよければチェックしてみてください。
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50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】(21〜30)
Can’t Fight This FeelingREO Speed Wagon29位

長い間友人であった女性と恋に落ちることについて歌われている曲。
Kevin Croninが約10年前に書きはじめ、休暇中のハワイ州モロカイで仕上げた曲です。
1985年のLive Aidでパフォーマンスされ、TV番組「サウスパーク」で使用されました。
Never Gonna Give You UpRick Astley30位

世界中でヒットしたRick Astleyさんのこの曲は、1987年7月にリリースされたStock Aitken Waterman黄金プロデュースチームによる完成度の高い80年代ダンス・ポップで、シンセサウンドが輝く時代を象徴する名曲です。
「決してあきらめない」「君を傷つけない」という真っ直ぐなラブソングの歌詞と、覚えやすいメロディーが特徴。
デビューアルバム『Whenever You Need Somebody』に収録され、英国では5週連続1位、25か国以上でチャート首位を記録しました。
テンポがゆったりで音域も安定しており、リズムに乗りやすいので、カラオケで歌いやすい1曲としておすすめです。
青春時代を思い出しながら気持ちよく歌える、懐かしさ満点の洋楽ナンバーですよ。
50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】(31〜40)
明日に架ける橋Simon&Garfunkel31位

女子会の締めでこの曲を選ぶことも多いのでは。
ご存知S&Gの名曲中の名曲。
半生折り返したであろう世代が人生に疲れた時、落ち込んでいる友人を慰めたい時、挫折した誰かを励ましたい時、自分自身を奮い立たせたい時、いつでもこの曲は傍に寄り添ってくれる。
パートを分けてハモれ、しっとりと静かに壮大に声量豊かに歌い上げれば気分は爽快。
誇りを取り戻し明日に向かってまた一歩足を踏み出せる、勇気とやる気がみなぎってくる、そんな不思議な力を持った永遠の名曲だ。
Nothing’s Gonna Stop Us NowStarship32位

映画マネキンの主題歌としても知られたこの曲、80’Sの名曲としても未だに人気のあるナンバーです。
80’Sらしい大変ポップでメロディアスな曲ですので、歌っている方も楽しくなれるのではないでしょうか?
男女デュエットで歌いたい洋楽ナンバーです。
Eye Of The TigerSurvivor33位

映画「ロッキー3」の主題歌で世界的にヒットしたアメリカのハードロックバンド、サバイバーの曲。
選手登場曲としてもいくつか使われているので耳馴染みがいいのでは。
勇ましく威勢のいい熱いさまをボーカルのデイブ・ビックラーがキレとハリのある歌唱でよく表していて、ベースが効果的な秀作。
これを歌うと「さぁ、やってやるぞ!」って元気がみなぎってくるありがたい曲。
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears34位

イギリス出身のバンド、ティアーズ・フォー・フィアーズのヒットソング。
曲は反核兵器的な歌詞の歌なのですが、曲調はついつい自然の中をドライブしながら聴きたくなるようなスケール感のある曲となります。
哀愁を漂わせながら歌いたい1曲です。
Close To YouCarpenters35位

カーペンターズの作品のなかでも、屈指の人気をほこる名曲『Close To You』。
本作は恋い焦がれる女性を描いたラブソングで、1970年代にリリースされました。
音楽性は王道のポップミュージックといった感じで、軽快かつ穏やかなメロディーにまとめられています。
英語の歌詞の詰まりが少なく、ボーカルラインの音域も広くはないので歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
原曲のように歌うのもいいですが、ビリー・アイリッシュさんのようなダウナーで小声を多く用いた歌い方でも聴き映えます。
ぜひ参考にしてみてください。


