50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
50代に人気が洋楽のアーティストランキングをお届けします。
これまでに再生回数の多かった楽曲をランキング形式でリストアップしました。
忘れかけていた名曲も中には見つかるかもしれません。
もしよければチェックしてみてください。
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50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】(41〜50)
I Want It That WayBackstreet Boys43位

1999年4月、アメリカのボーカルグループBackstreet Boysが放った究極のラブソングです。
恋人との距離感を描いた歌詞は、時に言葉が感情の深さを捉えきれない歯がゆさを表現しています。
メロディとハーモニーが織りなす美しさは、20年以上経った今でも色あせることなく、世界中の人々の心を捉え続けています。
サビの「Tell me why」という問いかけは、関係における答えのない疑問を象徴していますね。
比較的シンプルな歌詞構成ながら、歌い手の気持ちが込められた本作は、カラオケで仲間と一緒に歌えば、きっと青春時代の爽やかな記憶がよみがえってくることでしょう。
Stayin’ AliveBee Gees44位

ジョン・トラボルタ主演の大ヒット映画サタデーナイトフィーバーのサントラに収められていて、1978年に全米第1位になっています。
このころのディスコブームにのってギブ兄弟の末弟アンディ・ギブも含めてビージーズ旋風が起きていていました。
Take My Breath AwayBerlin45位

1986年公開の映画『トップガン』で、トム・クルーズさんとケリー・マクギリスさんのロマンスを彩ったラブテーマとして知られる一曲。
手がけたのはロサンゼルス発のシンセポップバンド、ベルリンです。
作曲は名匠ジョルジオ・モロダーさんで、息を呑むようなシンセベースのリフから壮大なサビへと展開する構成が圧巻。
全米・全英チャートで1位を獲得し、1987年にはアカデミー賞とゴールデングローブ賞で最優秀オリジナル歌曲賞をダブル受賞しました。
ヴォーカルのテリ・ナンさんによるソウルフルな歌声と、ドリーミーなアレンジが溶け合い、切なくも美しい世界観を描き出しています。
本作は映画の名シーンとともに記憶に刻まれている方も多いのではないでしょうか。
ドライブデートのBGMや、大切な人との思い出の時間に流せば、あの頃の熱い感情がよみがえってくるはずです。
Heart Of GlassBlondie46位

華やかなディスコサウンドとキャッチーなメロディが魅力のこの楽曲は、Blondieのブレイクスルーとなった名曲です。
失恋の痛みと幻滅を歌った歌詞は、誰もが共感できる普遍的なテーマを扱っています。
1979年1月にシングルカットされ、アメリカやイギリスなど複数の国でチャート1位を獲得する大ヒットとなりました。
本作は、バンドの第3作アルバム『Parallel Lines』に収録されています。
パーティーやドライブのBGMとして最適で、80年代の雰囲気を味わいたい方にもおすすめ。
デビー・ハリーさんの透明感のある歌声と、クラフトワークにインスパイアされたエレクトロニックなサウンドが、今なお多くの人々を魅了し続けています。
Holding Out For A HeroBonnie Tyler47位

ボニー・タイラーの1984年のナンバー。
映画「フット・ルース」の挿入歌。
日本ではドラマ「スクール・ウォーズ」の主題歌で麻倉未稀さんのカバーが有名ですね。
この楽曲のボニー・タイラーの声量や歌い方は熱唱系で難易度やや高しですがメロディーがはっきりしているので歌いやすいです。
ただしかなり気合を入れて歌いましょう!
必ず盛り上がりますよ!
End of the RoadBoyz II Men48位

R&Bの歴史に燦然と輝くボーイズ・II・メンの代表曲として、今なお多くの人に愛されているのがこちら。
1992年にシングルとして発売された本作は、映画『ブーメラン』のサウンドトラックにも収録され、エディ・マーフィさん主演作品の世界観を見事に彩りました。
12/8拍子のゆったりとしたバラードで、ゴスペル由来のコール&レスポンスとドゥーワップ風のコーラスワークが心に染みわたります。
ビルボードHot 100で13週連続1位という当時の記録を塗り替え、グラミー賞でも2部門を受賞した輝かしい実績を持つ一曲です。
終盤のア・カペラと手拍子が織りなす高揚感は圧巻で、カラオケで仲間と一緒に口ずさめば、あの頃の熱い思い出がよみがえってくるはずですよ。
Call meBruce Springsteen49位

現在50代の兄が、夢中になっていて、このシングル・レコードを発売当時買ってきて、毎日、毎日、飽きずに聴いていたのを思い出して選曲。
笑。
当時の超セクシーなデボラ・ハリーが頭に今もパッと頭に浮かぶ、テンションの上がる一曲です。
今は昔の面影がほとんどありませんけれども、この曲で当時を思い出したら、やはり盛り上がる事必須。


