ゴールデンボンバーの人気曲ランキング【2026】
おもしろい歌詞やパフォーマンス、キャッチーなメロディーが印象深いゴールデンボンバーの人気曲を視聴回数順にランキングにしてみました。
「女々しくて」のイメージしかない人も、ぜひチェックしてみてください!
新しい金爆の魅力を発見できるチャンスかもしれません。
ゴールデンボンバーの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Dance My Generationゴールデンボンバー6位

2013年にリリースされた、ゴールデンボンバーの13枚目のシングル。
小室哲哉さんの愛弟子ともいえる浅倉大介さんが編曲を手がけたとあって、バブル時代をほうふつとさせるユーロビート調の、ダンサブルなナンバーです。
まずは、とにかく笑えて楽しいMVでダンスをチェックしてみてください。
肩パットの入ったスーツもあれば、なお良し!
ビジュアル系エアバンドになりきって、恥ずかしさを捨てて踊ってみれば、みんな盛り上がること間違いなしですよ!
ローラの傷だらけゴールデンボンバー7位

恋人同士なら絶対に一緒に過ごしたいクリスマスやバレンタイン、誕生日には会ってくれないのに、節分はデートしてくれる愛する人への嘆きが詰まった、ゴールデンボンバーの楽曲です。
好きな人にいいように使われてしまっている男の嘆きが、なんだか切なくて痛々しいですよね。
「今日は節分だから」と特別なデートをするカップルはあまりいないはず。
鬼も、まさか節分が悲しい恋を象徴するエピソードに使われるとは思ってもみなかったでしょう。
Yeah!めっちゃストレスゴールデンボンバー8位

日々のストレスを爽快に吹き飛ばす、ゴールデンボンバーの楽曲。
ビジュアル系エアーバンドとして独自のスタイルを築いてきた彼らの個性が存分に発揮された作品です。
軽快なメロディーとリズミカルな歌詞が特徴的で、聴く人の心を明るくしてくれること間違いなし。
本作は2023年2月にリリースされたアルバム『COMPACT DISC』に収録されています。
ストレスフルな状況を笑い飛ばすような歌詞と、思わず体を動かしたくなるようなサウンドは、気分転換したい時にぴったり。
朝の通勤時や仕事の合間のリフレッシュタイムにおすすめの1曲です。
おさかな地獄ゴールデンボンバー9位

スーパーのBGMでおなじみの『おさかな天国』の(勝手に)アンサーソングとして届けられた『おさかな地獄』。
ゴールデンボンバーのかっこいい魅力が際立ったロックチューンで2021年に配信されました。
衣装やサウンドにもところどころ見られるように、LUNA SEAといった90年代のビジュアル系を思い起こさせる作風です。
魚の目線で描かれた歌詞は冷酷な現実を歌っていて、痛烈に訴えかけてくるものがあります。
鬼龍院翔さんの鬼才っぷりがあふれています。
元カレ殺す。ゴールデンボンバー10位

金爆の愛称で知られ、メンバーそれぞれが音楽活動?以外にも幅広く活躍しているビジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーの楽曲。
4thシングル『トラウマキャバ嬢』のカップリングとして収録されているナンバーで、ボーカル鬼龍院翔さんが自負する女々しさ全開の歌詞とポップなメロディーがクセになりますよね。
多くの男性であれば経験があるであろう元カレの話にもだえる様は、聞きたくないけど聞きたい複雑な男心と素直な心情を描いています。
心が病みながらも共感してしまう、男性であれば一度は聴いてほしいナンバーです。


