ゴールデンボンバーの人気曲ランキング【2026】
おもしろい歌詞やパフォーマンス、キャッチーなメロディーが印象深いゴールデンボンバーの人気曲を視聴回数順にランキングにしてみました。
「女々しくて」のイメージしかない人も、ぜひチェックしてみてください!
新しい金爆の魅力を発見できるチャンスかもしれません。
ゴールデンボンバーの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
ゴールデンボンバー 20周年アリーナライブ「新作-shinsaku-」ゴールデンボンバー36位

ゴールデンボンバー 20周年アリーナライブ「新作-shinsaku-」は、2025年1月8日(水)にぴあアリーナMMで開催された、現在のバンドの姿を伝える新たな演出と近年の曲を中心に構成された公演です。
前日の「旧作」とは全く異なった演出とセットリストで構成され、スタイリッシュな衣装で登場したメンバーが『シン・一曲目』でライブをスタート。
50-50達成、VTuber演劇、大食いヒーロー登場など、ゴールデンボンバーらしい笑いと感動が詰まった一夜が繰り広げられました。
20年間の変わらぬエンターテイメント精神を存分に感じられるライブです。
ゴールデンボンバー アルバム「キラーチューンしかねえよ」 鬼龍院以外のメンバーも初聴き先行披露ライブゴールデンボンバー37位

アルバム『キラーチューンしかねえよ』の発売に先駆けておこなわれた、楽曲を先行して披露するライブです。
ゴールデンボンバーといえばエアーバンド、鬼龍院翔さんがボーカルに加えてすべての作詞と作曲を担当しており、他のメンバーは基本的にパフォーマンスで参加していますよね。
この映像はこのバンドの特性をいかしたような構成で、お客さんだけでなくメンバーまでもがこの場ではじめて楽曲を耳にします。
お客さんにとっては新しい楽曲を聴けるという楽しさだけでなく、音を聞き分けてアドリブでパフォーマンスをするメンバーも見られる内容ですね。
雰囲気が想像できないタイトルや、独特な曲調や構成など、さまざまな部分でとまどうメンバーの姿に注目したいライブですね。
ゴールデンボンバーメドレーゴールデンボンバー38位

ビジュアル系エアーバンドとしてデビューし、当時例を見ないその独特なパフォーマンスや音楽性が大人気を博したゴールデンボンバーのメドレーです。
ユニークな歌詞の音楽を始め、色気のある歌声が素敵な楽曲などたくさん詰まっています。
ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号「一生バカ」公演、1月14日(土)日本武道館ゴールデンボンバー39位

2012年1月に開催された、ゴールデンボンバー初の日本武道館公演初日の模様を収めた映像作品です。
アルバム『ゴールデン・アルバム』発売直後の熱気そのままに、エアーバンドという独自性を最大限に生かした総合エンターテインメントがまるまる見られますよ。
格式ある武道館という巨大な会場でもけっして臆することなく、いつもの笑いと感動が詰まった圧倒的な一夜が繰り広げられました。
『女々しくて』などのキャッチーな代表曲はもちろん、本格的なお芝居やおおがかりな仕掛け、さらには体を張った演出など見どころたっぷり。
ポップな楽しさとラウドな高揚感が一体となった、彼らならではの熱いパーティー感をぜひ体感してみてください!
ゴールデンボンバー全国ツアー2018「ロボヒップ」at 大阪城ホール 2018.7.15ゴールデンボンバー40位

2018年におこなわれたゴールデンボンバーの全国ツアー「ロボヒップ」の大阪城ホール公演をたっぷりと楽しめるのがこちらの作品です。
このライブは、熱量の高い音楽パフォーマンスと、演劇的なエンターテインメントが見事に融合した一本の舞台のような仕上がりになっていますよ!
オープニングから『つよいぞ!
ロボヒップ!』で独自の世界観に一気に引き込み、ご当地感が味わえる『やんややんやNight~踊ろよ大阪~』や『抱きしめてシュヴァルツ』など見どころが盛りだくさんです。
曲の合間に挟まれる作り込まれた寸劇パートや、思わず声を出して笑ってしまうMCなど、ライブの枠を超えた彼らならではの魅力がぎゅっと詰まったステージを、ぜひお手元で体感してみてください!
ゴールデンボンバーの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
トラウマキャバ譲ゴールデンボンバー41位

曲自体がストーリーになっています。
途中サビ前になると毎回でてくる「オムライスのくだり」が、曲が展開していく中でどう変わっていくのか注目です。
個人的にサウンドが凄くキャバクラのイメージにピッタリで大好きです。
バブルはよかった 仮ゴールデンボンバー42位

2019年に再び評価の高まった『Dance My Generation』に通じるディスコナンバーです!
今求められるダンスナンバーはまたこういう感じなのでしょうか?
ジョルジオ・モロダーばりのデケデケなベースラインとオーケストラヒットが1980年代の輝きを思い起こさせます。
極めつけはミュージックビデオの挿絵に使われているイラスト、こちらはイラストやさんの大ヒットした商材を用いて作られています。
スーパーのチラシやちょっとしたSNSでもよく見かけますよね!
大胆すぎます。


