ゴールデンボンバーの人気曲ランキング【2026】
おもしろい歌詞やパフォーマンス、キャッチーなメロディーが印象深いゴールデンボンバーの人気曲を視聴回数順にランキングにしてみました。
「女々しくて」のイメージしかない人も、ぜひチェックしてみてください!
新しい金爆の魅力を発見できるチャンスかもしれません。
ゴールデンボンバーの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
#CDが売れないこんな世の中じゃゴールデンボンバー26位

タイトル通り、CDが売れない今の時代をロック調で歌っています。
昔はミリオンセラーがバンバン出ていたのに、今はスマートフォンの普及によりCDが全く売れなくなってしまった悲劇を歌手代表として訴えています。
ゴールデンボンバーらしくミュージック・ビデオは見応えあり。
LINEのBGMにしてるとモテる曲ゴールデンボンバー27位

大胆すぎるタイトルで話題をさらった、ゴールデンボンバーの楽曲をです。
2019年7月にリリースされ、同年12月にはアルバム『もう紅白に出してくれない』に収録されました。
メロウなシンセを基調としたダンスミュージックに仕上がっていますが、歌詞には日常的な俗語やツッコミどころ満載のワードが次々と飛び出します。
耳触りの良いサウンドと歌詞のギャップが絶妙で、聴き進めるほどにジワジワと笑いがこみ上げてくるんですよね。
余興では、ダンスを交えてパフォーマンスしてみてください!
ultra PHANTOMゴールデンボンバー28位

某ウルトラソウルを連想させる曲です。
ギターのサウンドなどもどこか似たようなものを感じますが、どこかやわらかくてかわいらしい印象を持ちました。
これもフリが簡単で皆でできる歌なのでカラオケで盛り上がるのではないでしょうか。
†ザ・V系っぽい曲†ゴールデンボンバー29位

ヴィジュアル系らしい歌詞、メロディーで人気の曲です。
ヴィジュアル系バンドのファンあるあるを歌っているので、バンドがメジャーデビューして寂しいという気持ちなど共感できる箇所がたくさんあるのではないでしょうか。
あの素晴しい朝をもう一度ゴールデンボンバー30位

確かな音楽性と常に想像を超えてくるライブパフォーマンスで人気を博しているビジュアル系エアーバンド、ゴールデンボンバー。
14thシングル『101回目の呪い』に収録されている楽曲『あの素晴しい朝をもう一度』は、『めざましどようび』のテーマソングとして2013年10月12日から2014年3月29日の期間で起用されていたナンバーです。
恋人との時間を思い出しながらも、また朝が来て変わらない毎日が始まる情景を描いたリリックは、日々の忙しさに追われて止まれない姿をイメージさせますよね。
どこか懐かしさを感じさせるメロディーやアンサンブルが心地いい、キャッチーなポップチューンです。


