【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから高校生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
高校生は勉強、部活、恋愛、バイトなど、何かに打ち込むことができる時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に中学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】(71〜80)
あとひとつFUNKY MONKEY BABYS71位

応援ソングの定番!
J-POPにヒップホップのエッセンスを加えたスタイルで人気を博したグループ、FUNKY MONKEY BABYSの代表曲です。
2010年8月にリリースされ、夏の高校野球応援ソングとして多くの人々の記憶に刻まれている名曲『あとひとつ』。
アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ4』にも収録されています。
困難な状況でも、もう一歩踏み出せば願いに近づけるというメッセージが込められた歌詞は、聴く者の心を熱く揺さぶります。
入場行進やクライマックスの競技など、感動的なシーンを最高に盛り上げてくれること間違いなし。
運動会や体育祭で全力を尽くす人たちへ、熱いエールを送るのにぴったりのナンバーです!
Loverssumika72位

爽やかなメロディと心温まるメッセージで多くのリスナーを魅了するロックバンド、sumika。
2016年3月に数量限定盤のシングルとして発売された本作は、活動休止という困難を乗り越え、ファンやメンバーへの感謝を込めて制作された楽曲です。
テレビ番組『痛快TV スカッとジャパン』の「胸キュンスカッと」コーナーのテーマソングに起用されたことで広く知られ、今では結婚式の定番ソングとしても愛されていますね。
軽快なリズムとキャッチーなメロディは、文化祭のステージにもピッタリ。
手拍子やコール&レスポンスで、会場が一体となって盛り上がることまちがいなしのポップチューンです!
ニュー・マイ・ノーマルMrs. GREEN APPLE73位

突き抜けるようなハイトーンボイスと叙情的なリリックの楽曲で人気を博している3人組ロックバンド、Mrs. GREEN APPLE。
5thデジタルシングル曲『ニュー・マイ・ノーマル』は、2022年に「フェーズ2」が開幕したMrs. GREEN APPLEのスタートとなったナンバーです。
目まぐるしく展開するアレンジのため、どのパートもリズムが走ったりもたったりしないよう注意しましょう。
疾走感がテンションを上げてくれる楽曲であることから、文化祭でもオススメのアッパーチューンです。
拝啓、少年よHump Back74位

疾走感あふれるロックサウンドが胸を熱くさせる、Hump Backのメジャーデビューシングル。
ボーカルの林萌々子さんが高校時代のバンド仲間を思い浮かべて書き上げた本作は、夢を追う不安や挫折に寄り添い、再び前を向く勇気をくれる応援歌です。
2018年6月に発売されており、進研ゼミ高校講座のCMソングや熊本朝日放送『第102回全国高等学校野球選手権 熊本大会』のテーマソングなど、数多くのタイアップにも起用されました。
ストレートで力強いメッセージと駆け抜けるようなメロディは、白熱するリレー競技にピッタリです。
バトンをつなぐランナーたちの背中を力強く押してくれるはずですので、ぜひ運動会を盛りあげるBGMに選んでみてくださいね。
YELLいきものがかり75位

卒業ソングの定番として親しまれている、いきものがかりの感動的なナンバー。
別れをただ悲しいものとせず、それぞれの夢に向かうための新たな始まりだと捉えている歌詞に、思わず涙してしまいますよね。
翼がありながらも飛べずにいるような、未来への不安や葛藤を抱えながら、自分の弱さと向き合い明日へ向かう姿には誰もが心を揺さぶられます。
この楽曲は2009年9月に、明るくポップな『じょいふる』との両A面シングルとして発売され、NHK全国学校音楽コンクールの課題曲にもなりました。
しっとりとした曲調ながらも力強い本作は、仲間との絆を胸に新たな一歩を踏み出す人の背中を押してくれる、心に響く1曲です。
オレンジGReeeeN76位

夕暮れ時のオレンジ色に染まる情景を通して、淡い恋心を爽やかに描いた GReeeeN の楽曲です。
相手を思う気持ちをストレートに表現した歌詞が印象的で、両思いになった瞬間の喜びと、その先にある未来への期待が丁寧に描かれています。
2012年4月に発売された本作は、資生堂「SEA BREEZE」のCMソングとして起用され、アルバム『歌うたいが歌うたいに来て 歌うたえと言うが 歌うたいが歌うたうだけうたい切れば 歌うたうけれども 歌うたいだけ 歌うたい切れないから 歌うたわぬ!?』にも収録されています。
相手を思う気持ちに自信が持てないときや、これから始まる恋を応援したいときにオススメの1曲です。
恥ずかしいか青春は緑黄色社会77位

青春の瞬間を全力で駆け抜ける姿を鮮やかに描き出した緑黄色社会の楽曲です。
2024年7月にリリースされた本作は、アップテンポのサウンドと独特なメロディラインで、若者たちの心に強く訴えかけます。
真剣に打ち込む姿を恥ずかしがる必要はない、今この瞬間にしかできない体験を大切にしよう、というメッセージが込められています。
アルバム『Channel U』に収録され、ABEMAのオリジナル恋愛番組『今日、好きになりました。
夏休み編2024』の主題歌としても起用されました。
運動会やスポーツイベントで一丸となって取り組む場面にピッタリなので、組体操のBGMとしても最適な曲となっています。


