【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから高校生の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
高校生は勉強、部活、恋愛、バイトなど、何かに打ち込むことができる時期ですよね。
ランキングを見れば、この頃に中学生が何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】(51〜60)
見たこともない景色菅田将暉57位

疾走感あふれるロックサウンドと力強いボーカルで熱い思いを込めた菅田将暉さんのデビュー曲です。
2017年6月に発売されたこの楽曲は、泥まみれになりながらも前へ進み続ける人々の姿を、まっすぐなまなざしで歌い上げています。
未来へと向かう決意と情熱に満ちたメッセージは、auの「au BLUE CHALLENGE」シリーズで起用され、多くの人々の心を揺さぶりました。
本作は、アルバム『PLAY』にも収録され、Billboard Japan Hot 100で3位を記録するなど、高い評価を獲得。
運動会や体育祭の選手入場BGMとしても最適で、前を向いて進もうとする全ての人の背中を優しく、力強く押してくれる1曲です。
残響散歌Aimer58位

映像と楽曲が織りなす壮大な世界観が魅力の作品。
歌詞に込められた「過去の痛みを乗り越え、未来へ進む」という力強いメッセージと、ダークで壮大なメロディが見事に調和しています。
Aimerさんの特徴的な歌声が、深い感情とともに響き渡り、心を揺さぶります。
2021年12月に先行配信され、2022年1月にCDシングルがリリース。
アニメ『鬼滅の刃』遊郭編のオープニングテーマに起用され、配信からビルボードジャパンで2冠を達成するなど、大きな注目を集めました。
理想に向かって歩む勇気が欲しいときや、自分を奮い立たせたいときにピッタリ。
本作を聴きながらトレーニングすれば、限界を超えていく力が湧いてくるはずです。
白日King Gnu59位

2019年、爆発的な人気を集めたロックバンドKing Gnuの代表曲の一つ。
冒頭部分のボーカル井口さんのハイトーンが印象的で、カラオケでも高難易度の曲として認知されていると思います。
そんな難しいとされている楽曲に合唱でチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
合唱では、音域ごとにパート分けができるので、かえってチャレンジしやすいかもしれませんね。
原曲はロックな楽曲ですが、合唱用にアレンジし、美しく歌い切れれば達成感が味わえるはず!
夜に駆けるYOASOBI60位

ダンスのBGMにも人気が高いのがYOASOBIの『夜に駆ける』です。
2019年12月にリリースされたシングルで2020年のあらゆるチャートを総なめにし、もはや聴いたことない人はいないんじゃないかという名曲ですよね。
YouTubeにも子供向けのダンス動画がたくさん投稿されていて、人気の高さがうかがい知れます。
小学生から高校生までさまざまなレベルのダンスがあるので、ぜひ運動会・体育祭でダンスに挑戦してみてください!
【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Wanted WantedMrs. GREEN APPLE61位

若者の心情を率直に描いた疾走感あふれるサウンドが印象的な楽曲です。
Mrs.GREEN APPLEの5枚目のシングルとして2017年8月に発売された本作は、カンテレ・フジテレビ系ドラマ『僕たちがやりました』のオープニングテーマとしても起用されました。
自分の弱さから逃げる現代の若者の姿を巧みに表現し、保守的な大人への皮肉も込められた歌詞は、共感を呼ぶメッセージ性の高い内容となっています。
クラスの出し物やカラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲で、プレッシャーやストレスを抱える学生の心に寄り添う1曲として、友達同士で歌って楽しむのにぴったりです。
君と夏フェスSHISHAMO62位

夏ソング、夏フェスといえばこの曲!というSHISHAMOの『君と夏フェス』。
この曲は2014年にリリースされた彼女たちのファーストシングルで夏フェスでもすっかりとおなじみの存在となったSHISHAMOの代表曲の一つですよね。
初々しさもある、付き合ってまだ日が浅いカップルが夏フェスデートをする、というキュンとする情景が浮かび上がる1曲。
女の子が「フェスも楽しみたい、でも彼に引かれないかな?」と不安に思う気持ちがとてもかわいい悩みなんですが共感できちゃう方も多いはず!
奏スキマスイッチ63位

大切な人との別れ、そしてその先も心でつながっていたいという思いを、美しいバラードに乗せて描いた楽曲です。
スキマスイッチが2004年3月に2枚目のシングルとして発売した本作は、ピアノとギターを軸にしたセンチメンタルなサウンドが胸に響きます。
映画『ラフ ROUGH』の挿入歌やドラマ『卒うた』の主題歌として起用され、2006年には『熱闘甲子園』最終日のエンディングテーマにも抜てきされました。
仲間との日々を振り返りながら、これからも絆を大切にしていこうと思える1曲です。


