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ひとしずくP × やま△の人気曲ランキング【2026】

ミュージカルを観ている気分にひたれる物語性の強い作品や、ボカロたちそれぞれが思い思いに、しっかりとした意思を持って歌っているような華やかな楽曲を発表している、ひとしずくP × やま△。

その名の通り、ひとしずくP さんとやま△さんの2人が中心の音楽ユニットで、それぞれがボカロシーン初期から活動されています。

『Bad ∞ End ∞ Night』『海賊Fの肖像』などヒット曲は数知れず。

世界観の作り込みがすごいので、ハマると抜け出せなくなっちゃうんですよね。

さて今回この記事ではひとしずくP × やま△の人気楽曲をランキング形式でご紹介。

ぜひ最後までチェックしていってください!

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ひとしずくP × やま△の人気曲ランキング【2026】(11〜20)

鬼ヶ島ノ死闘 (feat. 鏡音レン&鏡音リン&がくっぽいど&Lily&メグッポイド&初音ミク&KAITO)ひとしずくP × やま△18

節分といえば豆まきや鬼が欠かせない要素、そして鬼が登場する物語といえば、桃太郎が定番です。

そんな節分とも親和性の高い桃太郎をモチーフにした楽曲です。

幼いころから親しんできた桃太郎が、言葉を言い換えて、ロックなサウンドに乗せることで、壮大なストーリーに感じられます。

歌詞を読むと桃太郎のストーリーを忠実になぞっているのですが、さまざまなアレンジによって、まるで違う物語のように思えるところがおもしろいですね。

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    からくり卍ばーすとひとしずくP × やま△19

    【鏡音リン・レン】からくり卍ばーすと【オリジナル】
    からくり卍ばーすとひとしずくP × やま△

    鏡音リン、レンのロックなデュエットソングです。

    重厚なギターリフがかっこいいですよね!

    リンとレンの歌唱パートが1番と2番に分かれています。

    かけ合いはあまりありませんが、2人で順番に歌えるので歌いやすいと思います。

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      EveR ∞ LastinG ∞ NighTひとしずくP × やま△20

      【ボカロ8人】EveR ∞ LastinG ∞ NighT 【オリジナル】(Official Video)
      EveR ∞ LastinG ∞ NighTひとしずくP × やま△

      2014年に公開された「Night ∞」シリーズ完結編です。

      ひとしずくさんとやま△さんが手がけた本作は、8人のVOCALOIDが織り成す壮大な物語が最大の魅力。

      洋館を舞台にくり広げられる謎と真相に引き込まれます。

      オルガン、ストリングスの不穏な音色も印象的。

      まるでミュージカルを観ているような気分になるんですよね。

      ゴシックな雰囲気が好きな人にとくにオススメです。

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        ひとしずくP × やま△の人気曲ランキング【2026】(21〜30)

        Mystic ParadeひとしずくP × やま△21

        【鏡音リン・レン】Mystic Parade【言ノ葉Project】
        Mystic ParadeひとしずくP × やま△

        音楽ゲームから誕生した「言ノ葉プロジェクト」。

        そのシーズン2、エピソード6のために書き下ろされたのが『Mystic Parade』です。

        こちらを手掛けたのはボカロPのひとしずくさんと、やま△さんです。

        ひとしずくさんが得意とするピアノを基調としたサウンドと、やま△さんの持ち味である深いストーリー性が合わさり、これまでにないボカロ曲に仕上がっています。

        曲単体で聴くのもいいのですが、ストーリーと合わせてチェックするのもオススメですよ。

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          ナイトメアディナータイムひとしずくP × やま△22

          【鏡音レン・Yuma】ナイトメアディナータイム【オリジナルMV】
          ナイトメアディナータイムひとしずくP × やま△

          不思議な世界に迷い込んだような没入感に圧倒されます。

          ひとしずくさんとやま△さんが手がけた本作は、2026年1月に公開。

          共感性ドラマコンテンツ『僕たちは夜な夜な』のために書き下ろされた曲で、歌い手が歌唱するバージョンと対をなす形でリリースされました。

          嫌な記憶を忘れてしまうことは幸せなのか、それとも自分を失うことなのか。

          そんな問いかけが、テーブルや料理といった身近なモチーフを通して描かれていきます。

          ほろ苦くも美しい物語に、どっぷりとひたっていってください。

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