いきものがかりの人気曲ランキング【2026】
1999年に活動を開始してから曲や歌声、そしてメンバーのあたたかい人柄は数多くの人々に愛されてきました。
彼らの曲はクセがなくシンプルなのに聴く人々の心をひきつける魅力がありますよね。
そんな彼らの今年最も多く聴かれた曲をランキング順でご紹介いたします。
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いきものがかりの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
虹いきものがかり71位

2014年7月にリリースされたいきものがかりのシングル「ラブソングはとまらないよ」にカップリング曲として収められています。
ランチパックのCMソングとして起用されました。
オリコンチャートでは6位にランクインしています。
Happy Smile Againいきものがかり72位

感動的なメッセージと心温まるメロディが特徴の本作は、多くの人々の心に寄り添う楽曲として知られています。
日常の中にある小さな幸せや、困難を乗り越える勇気を描いた歌詞が、聴く人の心に深く響きます。
2008年12月にリリースされたこの曲は、JR西日本グループのCMソングとして使用され、多くの人々の記憶に刻まれました。
また、NHKドラマ8『キャットストリート』の主題歌としても起用され、幅広い世代から支持を集めています。
通勤や通学の途中、あるいは一日の終わりにほっと一息つきたいときに聴くのがおすすめです。
きっと心が温かくなり、明日への活力が湧いてくるはずですよ。
KIRA★KIRA★TRAINいきものがかり73位

1番では彼から彼女、2番では彼女から彼への想いが歌詞となっています。
故郷を離れる寂しさと、それでも未来を向いて頑張ろうと勇気をくれる曲です。
また、多くのライブツアーで演奏されている定番曲で、アルバム曲の中で最もライブでの演奏回数が多い隠れた名曲です。
KISS KISS BANG BANGいきものがかり74位

アサヒ飲料「十六茶」CMソングに起用されました。
いきものがかりの代表曲でもある「じょいふる」に通じるような明るいポップな曲となっており、水野良樹は「(CMに出演している)新垣結衣と子どもたちがダンスをしている姿をイメージしながら作った」と語っています。
あしたのそらいきものがかり75位

いきものがかりの楽曲はスポーツ選手たちにも人気があって、試合前に聴いている選手がたくさんいますよね。
そんないきものがかりの曲としてオススメなのが、こちら『あしたのそら』です。
アップテンポでとにかく前向きな曲なので、試合前の不安や必要以上の興奮を落ち着けてくれるのではないでしょうか。
この曲を聴けばいつもどおりのプレーができそうです。
ときめきいきものがかり76位

いきものがかりの通算34作目のシングルで、2023年9月リリース。
「プリキュアシリーズ」20周年記念ソングとして制作され、NHK Eテレ「キボウノチカラ~オトナプリキュア’23~」オープニングテーマに使われています。
一曲を通して爽快感に満ちたアップテンポのナンバーで、ボーカルメロディもとてもポップで歌いやすく覚えやすいものになっています。
これならカラオケで高得点を狙うのも夢ではないでしょう。
とても明るい楽曲なので、歌声を口の中で上顎に当てるようにして歌ってみてください。
きっと原曲のような明るく爽やかな声で歌えると思います。
ホットミルクいきものがかり77位

メンバーは実はホットミルクが苦手だそうですが、それを感じさせない、ホットミルクのような暖かさがある曲です。
ライブが大合唱で盛り上がるのも納得のテンションと、ノリの良さがあり、包み込んでくれるような安心感があります。
ワンゴールいきものがかり78位

ユーキャン2015年キャンペーンCMソングに起用されました。
ブラスやストリングスを取り入れたカラフルなサウンドを、ギターの軽快なカッティングで引っ張るアップ・テンポのポップ・チューンです。
ただただ前を見据えて突き進む言葉は、何かに挑戦したい人にぴったりな楽曲です。
僕はここにいるいきものがかり79位

オリジナルビデオ作品『わんこ THE MOVIE 2』主題歌に起用されました。
吉岡聖恵が初めて作詞・作曲をいずれも単独で手がけた楽曲です。
人と触れ合うこと、繋がることはとても素敵で幸せなことであるということを再確認させてくれる楽曲です。
卒業写真いきものがかり80位

今や音楽の教科書にも掲載されていて、卒業ソングとしても知られる荒井由実時代のこちらの曲を、いきものがかりがしっとり、でも熱くカバーしています。
メロディーがとてもいい曲で、カバーする人によって違ったよさが引きだされるところもこの曲の魅力のひとつですね。
いきものがかりの人気曲ランキング【2026】(81〜90)
口笛にかわるまでいきものがかり81位

いきものがかりの『口笛にかわるまで』です。
大好きだった人との思い出を、口笛にかわるまでは忘れられないという切ない気持ちを歌っています。
この表現力は納得してしまいますし、すてきですよね!
フジテレビの番組『痛快TV スカッとジャパン』にも流れる曲なので、聴いたことがある方も多いかもしれませんね。
ボーカルの吉岡聖恵が作詞・作曲する歌は心にしみ入ると評判なんですよ。
合言葉いきものがかり82位

吉岡聖恵は、この曲の感動的な歌詞とメロディにレコーディング中に号泣してしまうほど感動したミディアムバラードです。
ストリングスなどを用いたドラマティックなサウンドですが、音数が飽和することはなくスッキリとヴォーカルの魅力とメロディを聴かせています。
夏・コイいきものがかり83位

インディーズ時代に発売したミニアルバム『誠に僭越ながらファーストアルバムを拵えました…』収録曲をリアレンジした曲です。
ギター担当のリーダー水野良樹とギター・ハーモニカ担当の山下穂尊もボーカルをとして参加している楽曲です。
東京猿物語いきものがかり84位

いきものがかりには珍しく音頭調の曲で、最初と最後に流れる祭りの喧騒の中で聞こえる屋台の売り声は水野良樹が演じています。
ライブでは吉岡聖恵が観客と一緒に振り付けを披露しながら歌うのが恒例となっています。
真昼の月いきものがかり85位

TBS系テレビドラマ『BUNGO -日本文学シネマ-』主題歌に起用されました。
吉岡聖恵は、このドラマのナレーションを担当しています。
文学的な匂いが感じられる独特な歌詞と和をモチーフとした特徴的な楽曲となっています。


