いきものがかりの人気曲ランキング【2026】
1999年に活動を開始してから曲や歌声、そしてメンバーのあたたかい人柄は数多くの人々に愛されてきました。
彼らの曲はクセがなくシンプルなのに聴く人々の心をひきつける魅力がありますよね。
そんな彼らの今年最も多く聴かれた曲をランキング順でご紹介いたします。
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いきものがかりの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Happy Smile Againいきものがかり50位

感動的なメッセージと心温まるメロディが特徴の本作は、多くの人々の心に寄り添う楽曲として知られています。
日常の中にある小さな幸せや、困難を乗り越える勇気を描いた歌詞が、聴く人の心に深く響きます。
2008年12月にリリースされたこの曲は、JR西日本グループのCMソングとして使用され、多くの人々の記憶に刻まれました。
また、NHKドラマ8『キャットストリート』の主題歌としても起用され、幅広い世代から支持を集めています。
通勤や通学の途中、あるいは一日の終わりにほっと一息つきたいときに聴くのがおすすめです。
きっと心が温かくなり、明日への活力が湧いてくるはずですよ。
いきものがかりの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
WE DOいきものがかり51位

「さぁやるぞ!」と新しい生活に気合いを入れられるナンバー、いきものがかりの『WE DO』。
2019年に配信リリースされたこの曲は、メンバーも出演するソフトバンクのCMに起用されました。
自分の人生は自分自身が主役なんだから、思いっきりなんでもやっちゃえ!、という思いが描かれたいきものがかりが持つパワフルさがフルに詰まったナンバーです。
聴くだけでパワーが湧いてきて、なんでもできそうな気分になってきますね!
新しい生活が不安だなと感じている人は、この曲で一発気合いを入れてみてくださいね!
アイデンティティいきものがかり52位

まっすぐ飛んでいくような、気持ちのいい歌声ですね。
「ありがとう」や「YELL」で知られている男女3人組音楽グループ、いきものがかりの楽曲です。
2019年に4作目の配信シングルとしてリリースされました。
Yakult「ミルミル」のCMソングです。
暑い日が続いて体も心もだるく感じてしまった時に聴けば、気分が晴れるかも。
キラリいきものがかり53位

東宝配給映画『アオハライド』主題歌です。
映画の映像を用いたPVが制作されています。
華やかかつカラフルなサウンドで紡がれるのは、「素直になれないふたりのもどかしい距離」を歌った胸キュンなストーリーです。
恥ずかしくなるような初々しさがたまらなくなります。
ソプラノいきものがかり54位

メンバーはこの曲をメジャー2作目のオリジナルアルバムの中でも重要な位置にあるとし、収録の際に唯一録り直しが行われたというメンバーこだわりの楽曲です。
「失恋」がテーマで、2番サビに登場する「遮るようにも聞こえた四文字」の「四文字」の部分をライブでは「さよなら」に変えて歌うことがあります。
ホタルノヒカリいきものがかり55位

夏の思い出が少しずつ色あせていく秋の季節に聴くと胸がキュッとなるのが、いきものがかりの作品です。
この楽曲は2009年7月に14枚目のシングルとして発売、アニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』のオープニングテーマに起用されました。
後にアルバム『ハジマリノウタ』に収録。
過ぎ去った日々を懐かしむ切ない気持ちと、それを抱えながら未来に向かう、力強い決意が歌われています。
本作を聴いて夏の思い出にひたってみるのもいいかもしれませんね。
白いダイアリーいきものがかり56位

映画やテレビドラマなど数多くの主題歌を手がけ、現在は2人組で活動している音楽グループ、いきものがかり。
メジャー5thアルバム『NEWTRAL』に収録されている『白いダイアリー』は、グループのメインコンポーザーである水野良樹さんではなくボーカルの吉岡聖恵さんによって制作されました。
アコースティックギター、ピアノ、ストリングスが織りなす透明感のあるアンサンブルは、センチメンタルなリリックと絶妙にマッチしていますよね。
ノスタルジックな空気感が海の情景にぴったりな、代表曲とはまた違った味のある隠れた名曲です。


