いきものがかりの人気曲ランキング【2026】
1999年に活動を開始してから曲や歌声、そしてメンバーのあたたかい人柄は数多くの人々に愛されてきました。
彼らの曲はクセがなくシンプルなのに聴く人々の心をひきつける魅力がありますよね。
そんな彼らの今年最も多く聴かれた曲をランキング順でご紹介いたします。
- いきものがかりの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりの名曲・人気曲
- いきものがかりのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- いきものがかりの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
いきものがかりの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
ふたりいきものがかり29位

2009年に13枚目のシングルとしてリリースされたのが『ふたり』。
オダギリジョーさん、長澤まさみさんが主演を務めたドラマ『ぼくの妹』の主題歌に起用されていました。
人とのつながりを描き出した歌詞は、感動できると同時にハッとさせられます。
つい、自分のことに置き換えて聴いちゃうんですよね。
最高音が比較的低めなので、女性なら歌いやすい部類。
バラードナンバーということで、情感を出すことを意識するのが良いかもです。
誰かいきものがかり30位

新聞広告キャンペーンのテーマソングとして2023年10月に公開された、いきものがかりの楽曲です。
温かみと力強さを感じさせるポップスで、希望と共感のメッセージが込められています。
孤独や悲しみを抱えながらも、それを乗り越えようとする人々の姿を歌った歌詞が心に響きます。
日常の風景を描いたオリジナルムービーも制作され、お笑い芸人の麒麟の田村裕さんと女優の角心菜さんが出演しています。
2023年12月発売のアルバム『〇』にも収録される本作。
つらい気持ちに寄り添い、背中をそっと押してくれるような優しさに包まれます。
いきものがかりの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
心の花を咲かせよういきものがかり31位

感動と熱気が詰まった青春の1曲ですね。
2008年12月にリリースされたアルバム『My song Your song』に収録されていて、第87回全国高等学校サッカー選手権大会の応援歌にも起用されました。
夢に向かって頑張る若者たちの姿が目に浮かぶような歌詞と、希望に満ちたメロディが心を震わせます。
明るく力強いリズムに乗せて歌われる言葉の数々は、聴く人の背中をそっと押してくれるはず。
大切な試合や発表会の前に聴けば、きっと勇気がわいてくるでしょう。
苦しい時も仲間と支え合える素晴らしさが伝わってきて、クライマックスで流れたら感動必至です!
歩いていこういきものがかり32位

いきものがかりの『歩いていこう』は2012年にリリース、アルバム『NEWTRAL』にも収録されたあたたかい雰囲気の楽曲です。
アコースティックなサウンドが穏やかに進行する楽曲で、そこに力強い歌声が重なることで、前向きな姿がイメージされますね。
歌詞では今を生き抜くことが未来につながるのだということを表現、頑張って進んでいこうという励ましのメッセージが感じられます。
CMソングとしては藤本美貴さんが出演する塩野義製薬のCMに起用、大変な状況も支え合って乗り越えようというメッセージを伝えていく内容です。
GOLDEN GIRLいきものがかり33位

自分らしく、しっかりと前へ進んでいこうと思わせてくれる応援ソングです。
長年邦楽シーンの第一線で活躍している音楽グループ、いきものがかりによる楽曲で、2014年に29枚目のシングルとしてリリース。
ドラマ『女はそれを許さない』の主題歌だったので、観ていた方ならご存じでしょう。
とても明るい、キャッチーな作品です。
その音像だけでも、聴いていて元気になれますね。
正直、勉強って楽しくないことの方が多いじゃないですか。
この曲があればその気持ち、忘れられるかも。
地球いきものがかり34位

別れと再会をテーマに、生きている星への深い思いが込められた珠玉のバラード作品です。
インディーズ時代から大切に歌い継がれてきた楽曲で、山下穂尊さんが16歳の時に作詞作曲した思い出深い1曲です。
アルバム『NEWTRAL』に収録され、口琴という珍しい楽器の音色が印象的な編曲で表現されています。
遠く離れた大切な人を思う時や、人生の岐路に立った時に聴いていただきたい心温まる楽曲です。
夏空グラフィティいきものがかり35位

爽快なメロディとボーカル吉岡聖恵さんの透明感あふれる歌声が魅力的な楽曲です。
キラキラとした夏の思い出や淡い恋心、そしてちょっぴり切ない感情を描いていて、聴く人の心をくすぐりますよね。
2007年8月に両A面シングルの1曲として発表された作品で、清涼飲料水のCMソングとしてもおなじみでした。
夏の暑さに負けそうなとき、この曲を聴けば、青春時代のキラキラと輝く日々が思い出され、元気が湧いてくるかもしれませんね。


