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indigo la endの人気曲ランキング【2026】

「ゲスの極み乙女」でも知られる川谷絵音がボーカルをつとめるバンド、indigo la end。

2010年に結成されました。

歌とギターのメロディー、そしてそれを支えるリズム隊がとてもすてきです。

そんな彼らの人気曲をランキングにまとめました。

ぜひチェックしてみてください。

indigo la endの人気曲ランキング【2026】(41〜50)

レナは朝を奪ったみたいだindigo la End46

indigo la End “レナは朝を奪ったみたいだ” [full ver.] (Official Music Video)
レナは朝を奪ったみたいだindigo la End

2012年発売の2nd mini album「渚にて」よりレナは朝を奪ったみたいだです。

変則的なビートが特徴的な1曲です。

それとは打って変わって優しい歌声がとても素晴らしい1曲です。

少し変わった雰囲気のindigo la Endを味わいたい方におすすめの1曲です。

緑の少女indigo la End47

indigo la End “緑の少女” (Official Music Video)
緑の少女indigo la End

「さようなら、素晴らしい世界」に収録の初期の代表曲です。

この曲でindigo la Endを知ったという方も多いのではないでしょうか?

ロックバンドとしてというよりは歌モノとして非常に完成された曲という印象が見受けられます。

終始クリーントーンのギターが心地よいですね。

Sensitivityindigo la End48

インディーズ時代の貴重なライブ映像です。

当時のベースはゲスの極み乙女。

の休日課長が弾いていました。

当時からプログレッシブな曲展開、美メロは健在ですね。

まだ歌が安定しないのもご愛嬌。

ファンの方はぜひチェックしましょう。

ミルクindigo la End49

インディーズ時代にライブ会場限定で発売されていた「冬の、夕.ep」に収録されている1曲。

ファンからはとても人気のある1曲で、スローなテンポで冷たいけれど暖かいような雰囲気の感じる曲になっています。

歌詞をじっくり聴いてみましょう。

楽園indigo la End50

2nd mini album「渚にて」に収録されています。

indigoの曲ならではのギターのクリーントーンのフレーズが心地よいです。

サビの切なく張り上げるように歌い上げるメロディが感傷的な気分にさせます。