indigo la endの人気曲ランキング【2026】
「ゲスの極み乙女」でも知られる川谷絵音がボーカルをつとめるバンド、indigo la end。
2010年に結成されました。
歌とギターのメロディー、そしてそれを支えるリズム隊がとてもすてきです。
そんな彼らの人気曲をランキングにまとめました。
ぜひチェックしてみてください。
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indigo la endの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
春は溶けてindigo la End15位

春風のように流麗なメロディとせつない情景が交差する、indigo la Endが歌う春の曲。
春という季節が持つ明るさだけでなく、感情がほどけていくような揺らぎが見事に表現されています。
もともと2021年4月にFM802と阪神高速の「ACCESS!」キャンペーンソングとして制作された背景があり、2022年3月にバンド名義でリリースされました。
2023年10月発売のアルバム『哀愁演劇』にも収録されていますね。
美しい桜の景色や、出会いと別れをテーマにしたエモーショナルなリール動画を作りたい人にオススメの作品です。
さよならベルindigo la End16位

キャッチーな曲で聴いていて非常に心地よい気持ちになります。
また彼の声は非常にスイートでつい病みつきになってしまいそうです。
バンドも素晴らしいですね。
一流の人たちの集まりなのではないでしょうか。
ノリノリになっちゃいます。
ナハトindigo la End17位

夜の静けさに溶け込むようなメロディーが、めちゃくちゃエモいですね!
indigo la Endがドラマ『僕のあざとい元カノ from あざとくて何が悪いの?』のために書き下ろしたナンバーです。
2025年1月リリースのアルバム『MOLTING AND DANCING』に収録されています。
過ぎた恋のほろ苦い記憶や、言えなかった思いが切々と歌われていて、胸がキュンとなります。
後鳥亮介さんのベースは曲の土台をしっかり形作りながら、夜の深い感情の揺らぎを表現。
じっくりと、ベースのかっこよさにひたってみてください。
ラムネindigo la End18位

夏の終わりを感じる切ないメロディが心に染みる楽曲です。
indigo la Endの2024年9月リリースのシングルで、爽やかな音色とノスタルジックな雰囲気が溶け合った、思い出を振り返るのにぴったりな1曲。
川谷絵音さんが紡ぐ独特なメロディラインと心地よいアンサンブルで、切ない恋心を見事に表現しています。
MVでは女の子の心情と夏の情景が絡み合い、視覚的にも楽しめますよ。
大切な人に会えない寂しさを感じている時に聴くと、きっと心に響くはずです。
夏の思い出を振り返りたい気分の時におすすめの曲ですね。
盲目だったindigo la End19位

シューゲイザーサウンドとピアノの旋律が絡み合う、叙情的な世界観が魅力の1曲です。
indigo la Endが2024年11月に発表した楽曲。
川谷絵音さんが紡いだ歌詞は、現代社会における人間関係の複雑さや自己認識の葛藤を描いていて、聴く人の心に深く響きます。
不安や心の傷を抱えることの痛みが伝わってくるんですよね。
孤独を感じている人、人間関係に悩んでいる人の心に寄り添う音楽です。
アリスは突然にindigo la End20位

アコギのアルペジオから爽やかに始まるこの楽曲は3rd mini album「あの街レコード」に収録されています。
川谷絵音のクセになるような歌声が印象的で、間奏での空間系のエフェクトのかかったギターとドラムの掛け合いは注目です。
indigo la endの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
夜明けの街でサヨナラをindigo la End21位

「潤った愛す声で」というサビの歌詞が印象的なこの曲。
ゲスの極み乙女との同時発売で話題となった「あの街レコード」に収録されています。
イントロのギターリフは流麗で耳障りの良いフレーズになっています。
ライブでも盛り上がりそうな1曲。


