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indigo la endの人気曲ランキング【2026】

「ゲスの極み乙女」でも知られる川谷絵音がボーカルをつとめるバンド、indigo la end。

2010年に結成されました。

歌とギターのメロディー、そしてそれを支えるリズム隊がとてもすてきです。

そんな彼らの人気曲をランキングにまとめました。

ぜひチェックしてみてください。

indigo la endの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

アリスは突然にindigo la End22

アリスは突然に (Suddenly Alice) – indigo la End
アリスは突然にindigo la End

アコギのアルペジオから爽やかに始まるこの楽曲は3rd mini album「あの街レコード」に収録されています。

川谷絵音のクセになるような歌声が印象的で、間奏での空間系のエフェクトのかかったギターとドラムの掛け合いは注目です。

夜明けの街でサヨナラをindigo la End23

「潤った愛す声で」というサビの歌詞が印象的なこの曲。

ゲスの極み乙女との同時発売で話題となった「あの街レコード」に収録されています。

イントロのギターリフは流麗で耳障りの良いフレーズになっています。

ライブでも盛り上がりそうな1曲。

幸せが溢れたらindigo la End24

メジャー1stフルアルバム「幸せが溢れたら」のタイトル曲。

切なさ全開の歌詞や音に、思わずうるっときてしまいます。

「現在」と「過去」の思いをテーマに、どうにもならない時の流れが曲と映像を通して描かれています。

忘れて花束indigo la End25

「雫に恋して」と両A面で発売された曲でMVも続編となっています。

バンドマンと、元彼女の物語を描いており全バンドマン、バンドファンは必見のMVですね。

ギターのクリーントーンで作り出す雰囲気はとても奇麗で儚いものです。

想いきりindigo la End26

ゲスの極み乙女のボーカルでもある川谷絵音のバンドですが、この曲を聴いて衝撃を受けました。

独特なメロディーや歌詞が印象的です。

嫌なところが増える分だけまた好きになれる、切ないけれど愛おしさが感じられます。

抱きしめてindigo la End27

indigo la Endのギターの真髄といった雰囲気のイントロです。

決して派手ではないフレーズながらも曲を包み込む暖かいアルペジオが心地よいです。

サビのメロディも裏声もとても綺麗で人気のある美しいバラードです。

煙恋indigo la End28

歌詞と楽曲がじつに見事に調和した美しい作品ですね。

愛の複雑さを煙に例え、刹那的な幸福感と儚さを表現しています。

聴く人の心に深く響く川谷絵音さんの繊細な詞世界が特徴的。

2018年7月にリリースされたアルバム『PULSATE』に収録された本作は、indigo la Endの音楽的進化を象徴する1曲となりました。

ライブでも人気が高く、ファンの間で共感を呼んでいます。

恋愛の複雑な感情に悩む人や、過去の恋を思い出したい人におすすめの1曲。

喫煙所で誰かを思い出す、そんな切ない経験をした方にも響くことでしょう。