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indigo la endの人気曲ランキング【2026】

「ゲスの極み乙女」でも知られる川谷絵音がボーカルをつとめるバンド、indigo la end。

2010年に結成されました。

歌とギターのメロディー、そしてそれを支えるリズム隊がとてもすてきです。

そんな彼らの人気曲をランキングにまとめました。

ぜひチェックしてみてください。

indigo la endの人気曲ランキング【2026】(31〜40)

見せかけのラブソングindigo la End36

ゲスの極み乙女。

のボーカルとしても活躍する川谷絵音のもうひとつのバンドindigo la Endによる楽曲です。

タイトルの見せかけのラブソングの言葉から感じられる、言葉だけ飾ったラブソングにうんざりするようすが描かれた楽曲です。

砂に紛れてindigo la End37

独占したいくらい好きなのに、なかなか素直になれず、気づいたら相手の気持ちが別の人に移っていたという切ない恋模様が描かれた1曲です。

この曲の主人公は、好きだからこそ終わりが来てしまうことが怖くて、この恋を始められないんですね。

表情や行動には出しませんが、相手が好きな気持ち、自分のことを好きでいてほしい気持ちが伝わってきます。

独占欲というのは行き過ぎるとマイナスに働くこともありますが、本来はこの曲のような切ない願いなのかもしれませんね。

あの街の帰り道indigo la End38

あの街の帰り道 (On The Way Back From That City) – indigo la End
あの街の帰り道indigo la End

川谷絵音の弾き語りになっているこの曲。

「あの街レコード」に収録されています。

歌詞とメロディに耳をすませて聴いてみましょう。

まさにこのアルバムを上手く纏めあげるかのような内容になっています。

ファンは必聴。

愛の逆流indigo la End39

シリアスな雰囲気が漂う1曲。

メジャー2ndアルバム「藍色ミュージック」に収録されています。

イントロのベースにはじまり、1曲を通してダークな印象を受けます。

歌詞の中にある、「でも愛は逆流しないだろう」という言葉が印象的で、聴けば聴くほどこの曲の世界が深く感じられます。

染まるまでindigo la End40

染まるまで (To Stain) – indigo la End
染まるまでindigo la End

暖かい曲調と冒頭の歌い出しの歌詞ががとても印象的です。

切なく悲しい曲のように思えますが暖かい気持ちにさせてくれる不思議な曲です。

メジャーデビュー作となる3rd mini album「あの街レコード」収録。