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【男性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】

邦楽の男性向け楽曲の人気カラオケランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

カラオケで、みんながどんな曲を歌っているのか知りたい時はこちら。

レパートリーを増やしたい方は、ぜひ参考にしてください。

プレイリストも毎週更新中です!

【男性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】(61〜70)

Love so sweet64

ARASHI – Love so sweet [Official Music Video]
Love so sweet嵐

2007年にリリースされた嵐の通算18作目のシングル。

松本潤さんが出演したテレビドラマ『花より男子2(リターンズ)』の主題歌として大ヒットを記録した爽やかなポップチューンです。

初週で約20.4万枚を売り上げ、年間では約42.9万枚のセールスを記録したこの楽曲は、明るくキャッチーなメロディが印象的で誰もが口ずさめる親しみやすさが魅力。

音域も広すぎず、メロディーの流れもスムーズなのでカラオケの選曲にピッタリですよ。

合コンで歌えば場の雰囲気もさらに盛り上がりますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

RAINSEKAI NO OWARI65

SEKAI NO OWARI 「RAIN」 Short Version PV 主題歌映画「メアリと魔女の花」
RAINSEKAI NO OWARI

2017年7月リリース、映画『メアリと魔女の花』の主題歌でした!

ゆっくり揺れるようなセカオワらしいバラードかなと思います。

曲全体の音域は、D#3~F#4と高すぎない音域のため、全体的に落ち着いて語るように歌うのがオススメです。

腹式呼吸でたくさん息を吸って息の塊を前に出すように歌うと、やさしい印象になるはず。

ゆっくり声をだすのがコツですね!

高音部分は少し鋭く、スピードよく声を出すと音程がとりやすいですよ。

Fukaseさんのマネするような感覚で歌ってみてください。

きらり藤井風66

Fujii Kaze – Kirari (Official Video)
きらり藤井風

どこまでも続く道を駆け抜けるような、爽快な高揚感を与えてくれる1曲です。

日常にひそむ輝きや、人生という旅路で大切な人への愛をまっすぐに歌い上げていて、どんな困難も2人でなら軽やかに乗り越えていける、そんな力強いメッセージと清々しいまでの愛情表現が心に響きます。

藤井風さんが作詞作曲を手掛け、2021年5月にリリースされた本作は、Honda「VEZEL」のCMソングとしても広く親しまれました。

好きな人への素直な気持ちを伝えたいときや、カラオケで場を盛り上げたいときに、この曲の持つポジティブなエネルギーが後押ししてくれるかもしれませんね。

モエチャッカファイア弌誠67

モエチャッカファイア / 弌誠:MUSIC VIDEO
モエチャッカファイア弌誠

シンセサウンドと中毒性のあるメロディが織りなす、ドライなメイド服キャラをモチーフにした弌誠さんの楽曲。

2024年7月に公開されたゲーム『ゼンレスゾーンゼロ』のキャラクターソングとしてリリースされた本作は、現代人の承認欲求や社会への違和感を、イケイケなビートとともに表現しています。

ミュージックビデオのキャラクターとは結びつかないような、魅惑の低音ボイスが印象的な本作。

カラオケで思いきり歌って、普段と違う自分を表現してみてはいかがでしょうか?

第ゼロ感10-FEET68

10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
第ゼロ感10-FEET

映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として書き下ろされた2022年11月リリースの配信シングルです。

映画の疾走感や感動を体現したロックナンバーで、SLAM DUNKのキャラクター、宮城リョータの思いや試合の熱量を表現しています。

曲の長さの割には、歌唱部分が意外に少なくメロディの繰り返しが多いのが特徴です。

コーラスも結構入っている曲なので、引っ張られないように気をつけてください。

サビは堂々と歌うとよく声が出て音程も取りやすくなると思いますよ。

世界が終わるまではWANDS69

上杉昇さんが描く都会の孤独や絶望感を映し出した歌詞と、織田哲郎さんが手がけた哀愁漂うメロディが融合し、聴く人の心を強くゆさぶる名曲です。

1994年6月に発売された本作は、テレビ朝日系アニメ『SLAM DUNK』の第2期エンディングテーマとして起用され、120万枚を超えるミリオンセラーを記録しました。

名盤『PIECE OF MY SOUL』にも収録されており、当時夢中で聴いていた方も多いことと思います。

静かな歌い出しからサビで一気に感情が爆発する展開は、まさにカラオケで熱唱するのにうってつけの構成ですよね。

同世代の仲間と一緒に歌えば、あの頃の熱い気持ちがよみがえること間違いなしですよ。

ガーデン藤井風70

四季の移ろいと人生の無常を描いた藤井風さんの楽曲です。

アルバム『LOVE ALL SERVE ALL』に収録された1曲で、ネイチャーラボのランドリンのテレビCMソングとしても起用されました。

ゴスペル要素を取り入れたチルな雰囲気が特徴で、美しいメロディとともに深い歌詞が心に響きます。

静岡県熱海市のACAO FOREST内で撮影されたミュージックビデオも、楽曲の持つ癒やしの雰囲気と調和しています。

人生のはかなさや人とのつながりについて考えたい時に聴きたい1曲です。

キーも高すぎず、男性にオススメの1曲。

カラオケで歌えば、その深い歌詞に周りの人も引き込まれること間違いありません。