【男性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】
邦楽の男性向け楽曲の人気カラオケランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
カラオケで、みんながどんな曲を歌っているのか知りたい時はこちら。
レパートリーを増やしたい方は、ぜひ参考にしてください。
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【男性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】(21〜30)
ともにWANIMA29位

WANIMAの2ndシングル曲で、ニベア花王『8×4 ボディフレッシュ』のCMソングでした。
サビ部分は私も耳に残っています。
曲全体の音域は、G#3~D#5で高め、BPM254という超高速テンポですが、バンドサウンドのリズムにしっかり乗って歌えば必ずテンションが上がり声も出しやすいはず!
一瞬でも気を抜いてしまうと、ピッチが喉に落ちて声が出しづらくなってしまうので、常に表情筋を上げておく必要があります。
後半の早口部分は、まずメロディラインをさらって軽く発音しましょう!
夜空ノムコウSMAP30位

透き通るような澄んだ歌声と、心に染みる歌詞が魅力的な1曲。
夜空を見上げながら、過去の思い出や未来への希望を描く様子をつづった歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
1998年1月にリリースされたこの曲はフジテレビ系番組『SMAP×SMAP』のテーマソングとしても使用され、SMAPの代表曲として幅広い世代に親しまれてきました。
カラオケで40代の男性が歌えば、女性陣から「ステキ!」と言われること間違いなし。
大切な人との思い出を胸に、優しく歌い上げてみてはいかがでしょうか?
【男性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】(31〜40)
どんなときも。槇原敬之31位

自分らしく生きるという普遍的なメッセージを、力強く優しいメロディに乗せて届けた槇原敬之さんの代表作。
人生の迷いや不安を抱えながらも、本当の自分を大切にしようという強い意志が込められた名曲です。
アルバム『君は誰と幸せなあくびをしますか。』にも収録され、1991年6月のリリースから半年で100万枚を超える大ヒットを記録。
1992年春の第64回選抜高等学校野球大会では入場行進曲として採用されました。
メロディはアコースティックなギターが印象的で、落ち着いたテンポで歌いやすい楽曲です。
人生の岐路に立ったとき、自分を見失いそうなときに、心に響く1曲として多くの方に親しまれています。
SUN星野源32位

星野源さんを一気に有名にした作品といえば、こちらの『SUN』を思い浮かべる方が多いと思います。
筆者も当時、ポップでありながらどこかブラックミュージックの片鱗を魅せる本作に衝撃を受けました。
そんな本作はlowF#~hiAと音域はかなり広めです。
高音が難しいというよりは低音主体にもかかわらず高音が登場する難しさが主体となってくるでしょう。
とはいえ、ボーカルライン自体は割とわかりやすい部類で、サビのファルセットさえクリアすれば簡単に高得点を狙えます。
Cメロのボーカルラインでやや裏拍を取ったリズムが登場し、そこから大サビに向けて転調するので、ここは事前に予習しておいた方がより高得点を狙えるでしょう。
灰色と青( +菅田将暉 )米津玄師33位

美しくはかないサウンドと、幼いころをともに過ごした二人が大人になりすれ違う切ない心情を描いた歌詞が胸を打つナンバーです。
シンガーソングライターの米津玄師さんが、2017年10月に発売されたアルバム『BOOTLEG』に収録した本作は、俳優の菅田将暉さんをゲストボーカルに迎えたことでも大きな話題となりました。
無邪気に笑い合った過去と、それぞれの道を歩む現在。
どれだけ時間がたっても心の奥でつながっている絆を感じさせるメッセージは、これから別々の場所へ旅立つ男性たちの背中を優しく押してくれるはず。
卒業式を終え、新たな生活への不安や寂しさを感じたとき、かつての友を思い出しながら聴いてみてはいかがでしょうか。
桜コブクロ34位

桜の季節に訪れる出会いと別れの感情を、おだやかなメロディに乗せて表現したコブクロの代表作。
日常の痛みをまっすぐに提示する歌詞が魅力的な本作は、2005年11月当時にリリースされた楽曲で、インディーズ時代の作品を再録音した12枚目のシングルです。
フジテレビ系ドラマ『Ns’あおい』の主題歌としても起用され、長きにわたり愛され続けています。
同世代の男性がカラオケで歌えば、力強いボーカルと繊細な表現力で周囲を魅了できるでしょう。
春の歓送迎会や、会社の同僚や家族との集まりで、心を込めて歌い上げたいときにピッタリの名曲です。
幾億光年Omoinotake35位

カラオケのランキングでも常に上位に位置している人気曲『幾億光年』。
言わずとしれたOmoinotakeの名曲ですね。
本作はmid1D~hiF#と非常に音域の広い作品です。
ただ、最高音であるhiF#は全体を通して1回しか登場せず、主な高音の難所としては全体で13回登場するhiC#になるでしょう。
音域が広いことには広いのですが、下げしろが若干広めで、加えてシティポップの要素が多いため、流れるような歌いやすいボーカルラインに仕上がっています。


