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マキシマムザホルモンの人気曲ランキング【2026】

ハードコアファンやパンクファンも大好きなマキシマムザホルモン!

人気曲もたくさんあります!

腹ペコ諸君たちも納得のマキシマムザホルモン人気曲ランキングができました!

ミーハー腹ペコもコア腹ペコも見逃せませんよ!

マキシマムザホルモンの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

my girlマキシマム ザ ホルモン22

マキシマム ザ ホルモン My Girl ~ Guitar Cover
my girlマキシマム ザ ホルモン

某大物V系バンドへのオマージュなのか、膣ジャンプなるシステムを導入したライブでの新たな定番ナンバー。

フェスで数万人の観客が飛び跳ねる光景は圧巻の一言。

歌詞は下ネタ満載ですが、マキシマムザ亮君いわく「純粋なラブソング」とのことです。

祟り君〜タタリくん〜マキシマム ザ ホルモン23

短いけど、エネルギーがギュッと詰まった1曲、それがマキシマム ザ ホルモンの『祟り君〜タタリくん〜』です。

2004年1月21日にリリースされたアルバム『糞盤』に収録されていて、30秒あまりで聴き手を圧倒します。

この曲には短いながらもバンドの特色である強烈なメッセージが込められています。

カラオケで挑戦するにはぴったりで、人前で歌うのが苦手な人もすぐに盛り上がることができるはず。

曲が短いからといってなめてかかると、そのパワーに圧倒されること間違いなしです。

みなさんも短い時間で大きなインパクトを出したいときにトライしてみてはいかがでしょうか。

糞ブレイキン・脳ブレイキン・リリィーマキシマム ザ ホルモン24

【マキシマムザホルモン】糞ブレイキン脳ブレイキン【弾いてみた】
糞ブレイキン・脳ブレイキン・リリィーマキシマム ザ ホルモン

2007年にリリースされたマキシマムザホルモン6枚目のアルバム『ぶっ生き返す』に収録されている『糞ブレイキン脳ブレイキン・リリィ』です。

タイトルもあいかわらずホルモンらしくて解釈に苦しむのですが歌詞をしっかりと読み込むとけっこう泣ける曲、じんわりと心に響く一曲です。

そしてホルモンの曲の中では口ずさみやすい曲でもあります。

アカギマキシマム ザ ホルモン25

コアなファンの間ではかなりの人気を誇る、ある種の隠れた名曲。

疾走感にあふれるAメロと、どっしりとヘビーなサビのコントラストはまさにマキシマム ザ ホルモンのお家芸と言えるでしょう!

同名の人気アニメの主題歌としても話題に。

ルイジアナ・ボブマキシマム ザ ホルモン26

【マキシマム ザ ホルモン】「ルイジアナ・ボブ」を叩いてみた【ドラム】
ルイジアナ・ボブマキシマム ザ ホルモン

アグレッシブなサウンドとライブパフォーマンスで日本のラウドロックシーンの最前線を走り続けている4人組ロックバンド、マキシマム ザ ホルモン。

メジャー4thシングル『恋のメガラバ』のカップリングとして収録されている楽曲『ルイジアナ・ボブ』は、ブリッジミュートのギターリフで幕を開けるオープニングがテンションを上げてくれますよね。

目まぐるしく展開するロックアンサンブルは、重厚さとポップさが絶妙なバランスで表現されているのを感じられるのではないでしょうか。

混沌としながらも楽曲として成立している、マキシマム ザ ホルモンの魅力が詰まったロックチューンです。

殺意vs殺意マキシマム ザ ホルモン27

マキシマム ザ ホルモン 『殺意vs殺意(共犯:生田斗真)』Music Video
殺意vs殺意マキシマム ザ ホルモン

激烈なラウドロックにエキセントリックな展開が融合した楽曲が、マキシマム ザ ホルモンから登場。

2024年6月に発表されたシングル『キ・セ・イ・ラッシュ』に収録され、生田斗真さん主演の映画『告白 コンフェッション』の主題歌としても起用されました。

生田斗真さんをゲストボーカルに迎えるという新たな試みも話題を呼び、ミュージックビデオでは激しい演奏と生田さんの演技が融合した見応えある内容となっています。

ストレス社会に打ち勝つためにぴったりの一曲で、カラオケで思い切り叫んで歌えば日々の重圧も吹き飛びそう。

魂を込めて歌い叫びたい方にオススメの楽曲です!

ロック番狂わせマキシマム ザ ホルモン28

マキシマム ザ ホルモン『ロック番狂わせ』Music Video
ロック番狂わせマキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモンの『ロック番狂わせ』はテンポが180近くある、疾走感が心地よい初心者にオススメの曲です。

難しそうな曲ですが、ギターはシンプルなストロークでパワーコードを弾くだけなので意外に簡単なんですよ!

途中にカッティングがあるので、そこはリズムを意識して弾きましょう。

この曲はドラムが16分主体のフレーズなのでちょっと大変です。

ドラムは速いフレーズを叩きなれている方に頼んでみるといいかもしれません。