Mr.Childrenのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
毎年たくさんの結婚式をみる機会が多いですが、Mr.Childrenの楽曲はとても定番のものになっています。
中でも特に人気の楽曲や、よく使用されている楽曲を今回はランキングにしてみました。
ウェディングソングを検討中の方は参考にしてみてくださいね。
Mr.Childrenのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
365日Mr.Children1位

平成を代表する日本のロックバンド・Mr.Childrenが紡ぐ、愛する人への想いを綴った珠玉のラブソング。
アルバム『SENSE』に収録された本作は、NTT東日本およびNTT西日本のCMソングとしても起用され、多くの人々の心に刻まれました。
桜井和寿さんの繊細で情感豊かな歌声が、日々の想いを綴った歌詞の世界観を見事に表現しています。
2010年12月にリリースされた本作は、人生の門出を彩る珠玉のウェディングソングとして、これから結婚式を挙げるカップルの皆さんにぜひ聴いていただきたい一曲です。
Your SongMr.Children2位

プロフィールやふたりのなれそめを紹介するような映像のBGMを探しているなら、Mr.Childrenの『Your Song』がオススメです。
この曲は、若かった今までの日々を振り返るような歌詞になっており、結婚式のプロフィール映像にぴったり。
曲の後半では一緒に生きていく人への愛も歌詞に表現されています。
SignMr.Children3位

妻夫木聡さんと柴咲コウさんが主演のドラマ『オレンジデイズ』の主題歌だったこの曲。
Mr.Childrenの楽曲はウェディングソングとして人気が高いですが、この曲はとくにぴったりなのでは?
これから先は困難もあって、幸せな瞬間ばかりではないはず、でもそれを二人で力を合わせて乗り越えていきたい、そんな強い決意と愛情を感じさせてくれる感動的な楽曲です。
男性目線で歌われているラブソングですが、どんな方にも響く1曲といえるでしょう。
GIFTMr.Children4位

北京オリンピックの放送テーマソングとして制作されたこの楽曲は、勝利だけでなく、日々を懸命に生きるすべての人々に贈られた珠玉の作品です。
2008年12月にリリースされ、Mr.Childrenらしい深い歌詞と普遍的なテーマで多くの人々の心を捉えました。
「贈り物」という言葉に込められた思いは、物質的なものではなく、大切な人の存在そのものを指しています。
まさに、両親への感謝の気持ちを伝える花束贈呈のシーンにピッタリですね。
しるしMr.Children5位

日本テレビ系ドラマ「14才の母」の主題歌として起用され、トリプル・プラチナセラーを記録したMr. Childrenの名曲バラード。
作詞・作曲を担当している櫻井は「最高のラブソングができた」と発言しています。


