大瀧詠一の人気曲ランキング【2026】
ソロの他に、はっぴいえんど、ナイアガラトライアングルなどで、今でも歌い継がれる、日本を代表する名曲を多数生み出してきた大瀧詠一さんの人気曲ランキングです。
大物演歌歌手や大人気アイドルの大ヒット曲も手がけている、日本を代表するコンポーザーでもあります。
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大瀧詠一の人気曲ランキング【2026】(31〜40)
ウララカ大瀧詠一36位

ロックでブギーなアレンジのこの曲は、1972年11月25日にリリースされたアルバム「大瀧詠一」の6曲目に収録されています。
ノリがよく、一発で覚えられるサビが特徴で、一度聴いたらすぐ口ずさんでしまいます。
ナイアガラ・ムーン大瀧詠一37位

美しく、悩ましく、そしてアダルトな雰囲気で歌い上げられる1曲。
キューバ音楽のようなアレンジも手伝って、ムードある雰囲気がたまりません。
こうせいに残る名アルバム「NIAGARA MOON」のタイトル曲であり、冒頭を飾る曲です。
指切り大瀧詠一38位

フルートとブラックな雰囲気の演奏が印象的なイントロに、ファルセットを使い、力をぬいた大瀧詠一さんの歌声がかっこよく渋い1曲です。
クラブでもバーでもカフェでも、どこでかけてもその場に似合う1曲だといえます。
暑さのせい大瀧詠一39位

ポカリスエットのCMでは、吉田羊さんと鈴木梨央さんが出演するのが定番になってきましたね!
2023年夏に放送されたCMでは、ポカリスエットアイススラリーを紹介しており、凍っているから暑い夏にもピッタリ!!」ということがよく伝わってきます。
BGMには大瀧詠一さんの『暑さのせい』が使用されています。
穏やかな歌声と肩の力が抜けたようなサウンドがリラックス感を演出してくれる1曲です。
水彩画の町大瀧詠一40位

ジェームス・テイラーを思わせるイントロのすばらしいアレンジが秀逸なこの曲では、ボンゴの演奏が中心にビートをきざみ、その上で響く12弦ギターの音色が美しい楽曲です。
また大滝詠一の歌い方はどこまでも優しく、聴くものはついその世界にひたってしまいます。
大瀧詠一の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
空飛ぶカナヅチ君大瀧詠一41位

アルバム「NIAGARA CALENDAR」に収録され、7月にあたる曲です。
大滝詠一節がよくあらわされた歌い方で、どれだけ歌い方のレパートリーがあるのでしょうか。
本人いわく「歌うときはまず無意識にな理、それが歌手モードのスイッチになる」そうです。
幸せの結末大瀧詠一42位

70年代から80年代を中心にシンガーソングライターや他のアーティストへの楽曲提供者として活躍していた大滝詠一。
1997年2月、フジテレビの月9ドラマ「ラブジェネレーション」の主題歌としてリリースしたこの曲はオリコン最高2位、トータルセールス97万枚でありシングルでは最大のヒットである。
この曲のB面「Happy Endで始めよう」なども含め、大滝がかつて所属していたバンド名「はっぴいえんど」に引っかけている。


