ONE OK ROCKの人気曲ランキング【2026】
2005年より活動を開始し、活動のステージを日本から世界へと押し広げたロックバンド、ONE OK ROCK。
エモやメタルなどに影響を受けたであろうサウンドは若者の心をガッチリとつかんでいます。
今回はそんな彼らの楽曲の中でもとくに人気の高いものを集めました。
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- ONE OK ROCKの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲
- ONE OK ROCKの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 歌詞が最高。ONE OK ROCKの名曲
- ONE OK ROCKのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- 男女問わず、歌いやすいONE OK ROCKの人気曲まとめ!
- ORANGE RANGEの人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
ONE OK ROCKの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
恋ノアイボウ心ノクピドONE OK ROCK56位

2008年にリリースされたアルバム『感情エフェクト』に収録されている作品『恋ノアイボウ心ノクピド』。
ONE OK ROCKといえば、広い音域の楽曲がスタンダードですが、本作は違います。
mid2A#~hiCと高めではあるものの、やや狭い音域で構成されており、hiCはラスサビで1回しか登場しません。
主な高音フレーズはhiA#が主体となってくるので、この音程を軸にキーを調整していくのが良いでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
I was King -Japanese VerONE OK ROCK57位

最新アルバム『ambitions』収録曲です。
今までの楽曲とガラッと変わり海外を意識して制作している事が伝わってきます。
この楽曲で海外では有名な「apma2017」と言う音楽祭で唯一日本人のアーティストとして昨年参加しました。
In the Stars(feat.Kiiara)ONE OK ROCK58位

9thアルバム『Eye of the Storm』に収録され、映画『フォルトゥナの瞳』の主題歌として起用された『In the Stars(feat.Kiiara)』。
タイトルどおり、アメリカ出身のシンガーソングライターとして活躍しているキアーラさんをフィーチャーしたことも話題になりましたよね。
メロディがゆったりしており、音域の幅も広くないため歌いやすいですよ。
可能であればお友達と一緒に歌っても盛り上がることまちがいなしの、モダンなサウンドが心地いいナンバーです。
Can’t WaitONE OK ROCK59位

彼らの9枚目のアルバム『I Eye of the Storm』収録曲で、海外版には入っていない曲です。
このアルバムはすべて海外サウンドで作られた中、この曲は日本ファンがなじめるメロディーと洋楽のサウンドがミックスされている1曲ですね。
自然に体がリズムを刻んでしまう感覚が、新しいワンオクロックのサウンドと言えるのではないでしょうか。
Tiny PiecesONE OK ROCK60位

ONE OK ROCKといえば、英詞が多いことでも知られています。
英詞というとどうしても難しいイメージが先行してしまいがちですが、こちらの『Tiny Pieces』は違います。
音域はmid1F~hiDとかなり広めではありますが、本作にはロングトーンがほとんど登場しません。
高音フレーズも瞬間的なものなので、高音フレーズのあとにピッチを外す可能性は低めです。
とはいえ、シャウトは当たり前のように登場しますし、通常の音階の変化というよりは、どちらかというとフェイクのような変化を見せるボーカルラインも登場するので、ある程度の練習は必要でしょう。
ONE OK ROCKの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Good GoodbyeONE OK ROCK61位

切なさと感謝が織り交ぜられた楽曲です。
2015年2月のアルバム『35xxxv』に収録されているこの曲は、シンプルなアレンジに乗せて別れの瞬間の複雑な感情を表現しています。
印象的な歌詞から始まり、別れを避けられない状況へと物語は進んでいきます。
ともに過ごした時間への感謝の気持ちが随所に込められており、前向きな気持ちで新たな一歩を踏み出そうとする姿勢が感じられる1曲です。
ONE OK ROCKのバラードの中でもとくに感情豊かな楽曲として、多くのファンに愛されています。
Letting GoONE OK ROCK62位

9thアルバム『Eye of the Storm』に収録されている『Letting Go』。
アコースティックギターの音色をフィーチャーしたアレンジは、ロックというカテゴリーを越えるONE OK ROCKのポテンシャルを感じさせますよね。
全体的にキーが低く、音域も広くない上にテンポもゆったりしているため、カラオケでも落ち着いて歌えますよ。
あまり歌が得意でない方はもちろん、しっとりと歌いたい時の選曲としてもおすすめのナンバーです。
Nothing HelpsONE OK ROCK63位

ONE OK ROCKの激しいロックサウンドはどの曲も掃除がはかどりそうですよね!
そんなワンオクの曲の中でも『Deeper Deeper』と両A面でリリースされた『Nothing Helps』が特にオススメ!
ゲームソフトの『DmC Devil May Cry』のイメージソングとして起用されたこの曲は、ワンオクらしい激しいサウンドでスカっとします。
『Nothing Helps』とタイトルのように誰も大掃除を手伝ってくれなくても、歌詞で描かれているように「誰かのために」なんとかがんばって掃除してやろうじゃないか!と思わせてくれる1曲です。
Take me the topONE OK ROCK64位

ずっしりと重い、ラウドギターロックです。
若い世代を中心に支持を集めるロックバンド、ONE OK ROCKが2015年にリリースした7枚目のアルバム『35xxxv』に収録されています。
NHKの『ラグビーワールドカップ2015』放送テーマソングに起用されました。
Take what you want(feat.5 seconds of SummerONE OK ROCK65位

もはや洋楽の域!
全米デビューも果たしたONE OK ROCKの超Coolな1曲です。
Honda「Go,Vantage Point.」のCMソングになっていました。
本当に、文句なくかっこいいです。
シビレます。
もしもカラオケでこの曲を歌いこなせる男性がいたら、女性の注目の的になることまちがいなしです!
光芒ONE OK ROCK66位

こちらはかなり古い楽曲です。
前向きなtakaらしい歌詞になんだかとても安心する楽曲とっています。
ワンオクの楽曲らしいのですが少し違ったイメージを持つこの楽曲は古いのをあまり聴いたことがない方にオススメしたい楽曲です。
欠落オートメーションONE OK ROCK67位

今や世界的バンドへと成長したONE OK ROCKの隠れた名曲『欠落オートメーション』。
2007年にリリースされ、映画『るろうに剣心』の主題歌ともなった『The Beginning』のカップリングとして収録されています。
ファンの間では人気の高いシリアスな雰囲気ただようロックナンバー。
喪失感を感じたときにもう一度自分を奮い立たせてくれる歌詞が心に響きます。
『The Beginning』からの並びで聴いて、ワンオクの振り幅の広さをお楽しみください!
Listen (Ft Avril Lavigne)ONE OK ROCK68位

海外を拠点に活動しているONE OK ROCKがなんとアヴリル・ラヴィーンとコラボレーションをした曲です。
日本を代表するバンドにまで進化したONE OK ROCKのすごさが感じられますよね。
海外を意識したモダンなサウンドは常に進化していくワンオクを見せてくれますよ。
MemoriesONE OK ROCK69位

タイトルに相応しく、遠くを思い起こすような壮大なスケールでサウンドとメロディが展開され、その中を連打とシンコペーションで突っ走って行くドラムがなんともワンオクらしいといえるのではないでしょうか。
歌詞もぜひ読み込んで欲しい内容です。
Wasted NightONE OK ROCK70位

日本のみならず海外でも絶大な人気を誇るONE OK ROCK。
彼ららしさたっぷりのこの曲は、勢いとパワーにあふれ登場曲にピッタリです。
イントロの静けさから、サビの盛り上がりまでわかりやすく、誰もがノリノリになってしまうこと間違いなし!
巨人の坂本勇人選手が使用するなど、スポーツとの相性もバッチリです。


