ORIGINAL LOVEの人気曲ランキング【2026】
1986年に結成され1991年にメジャーデビューしたORIGINAL LOVE。
ロック、ソウル、パンク、ジャズ、ブルースなどさまざまな音楽性をルーツに持ち、力強い歌声は人々を魅了します。
そんな彼らの人気曲をランキングにまとめました。
ぜひチェックしてみてください。
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ORIGINAL LOVEの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
million secret of jazzORIGINAL LOVE22位

2ndアルバム『結晶』に収録され、イントロではジャズ感があふれ出ています。
ORIGINAL LOVE の曲は、多岐にわたるさまざまなジャンルの曲へのリスペクトが感じられ、1度どこかで聞いた事があると感じることが多いと思いますが、この曲もそんな曲の一つです。
以前、ひとりソウルショウで演奏されていた時には、ベースラインをアコースティックギターで弾いてループラインに乗せて歌い上げるという妙技が披露され、鳥肌物でした。
カミングスーンORIGINAL LOVE23位

アルバム「白熱」に収録された、スチャバラパーとの共演曲です。
この曲を聴くと、思わず青春を思い出してしまうような、いわゆる「渋谷系」と言われ、雑誌『オリーブ』が愛読書だった80年後半から90年前後の10代男女の日常を歌いあげたナンバーです。
「渋谷系」のアーティストの活動がまた活発になっていますが、それを見ると未来を予見したかのような「カミングスーン」という曲名が、なんだかとても深い意味を持っているように感じます。
ライブではスチャバラパーのパートを田島さんが1人で歌いきりますが、それも見物です。
サンシャイン ロマンスORIGINAL LOVE24位

ORIGINAL LOVEのシングルで、1993年5月にリリースされました。
オリコンチャートの最高順位は48位で、カシオのイメージソングとして使用されています。
2010年に光永泰一朗によってカバーされました。
ゼロセットORIGINAL LOVE25位

いつまでもかっこいいORIGINAL LOVEの、さらにアップデートされた魅力的なナンバー。
2019年のアルバム『bless You!』からのリード曲です。
メリハリの効いた流麗なムード、ファンクでリズミカルなサウンドに心が弾みます!
間奏もかっこよすぎるんですよね。
R&Bのようなグルーブも感じられて、思わずミュージックビデオのように体が揺れてしまうはず。
同世代へのメッセージがこめられた応援ソングでもあり、高い音楽性でリスナーを魅了し続けている田島さんだからこそ歌う「ゼロ」に元気をもらえます。
最後の終わり方までかっこよく、ORIGINAL LOVE最高!と叫びたくなります。
フィエスタORIGINAL LOVE26位

4thアルバム『風の歌を聞け』の収録曲です。
アメリカ南部のR&Bを思い起こさせるシンプルなリズムで、ついつい体が自然に踊ってしまいます。
今でもよく、ライブで演奏されています。
とある粋な中学校では合唱曲で歌われたことがあり、その時の動画がネットにアップされています。
田島さん本人もその動画を見たそうです。
フリーライドORIGINAL LOVE27位

「白熱」に収録され、最近のライブでもよく演奏されている曲です。
ひとりソウルショウでは、ドブロギター1本でギターをたたきながら歌っていましたが、迫力がすごすぎて圧巻です。
オリジナルもフィリーソウルな感じの曲で盛り上がります。
ボラーレORIGINAL LOVE28位

あらゆるミュージシャンがカバーをしている「ボラーレ」ですが、ORIGINAL LOVEのカバーでは全て日本語で歌われています。
日本語ではあるものの、しっかりと南米感満載で歌い上げられていて、ORIGINAL LOVEの原曲へのリスペクト感がひしひしと伝わってきます。
ビールのCMに起用されていたこともあり、この曲を聴くとどうしてもビールが飲みたくなってしまいます。


