ピノキオPの人気曲ランキング【2026】
DJとしてのライブ活動や自身で描くイラストなど、多彩な才能を見せつけてくれる人気ボカロP、ピノキオP。
彼の持つ独自の世界観でつづられた歌詞に、一瞬で引き込まれたファンも多く存在します。
今回はピノキオPの人気曲をランキングでご紹介。
ピノキオPの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
アッカンベーダMAYU/ピノキオP41位

曲調が不思議な印象の楽曲。
爆発するようなサビのサウンドが特徴です。
「VOCALOID3 Library MAYU」「MAYU」書き下ろし新曲2枚組スペシャルCDに収録されており、カラオケ配信もされています。
おばけのウケねらいピノキオP42位

「今年はおばけのコスプレに挑戦してみたい!」という方にぴったりなボカロ曲は『おばけのウケねらい』。
独自の世界観がある楽曲で注目を集めるボカロP、ピノキオピーさんが2018年に制作しました。
人びとを怖がらせる方法に悩む、おばけ目線で語られた歌詞が印象的。
初音ミクのメカニカルな歌唱とともに自分らしく生きる決意を描いています。
サビのダンサブルなビートに合わせて、おばけのポーズをするだけでも楽しいですよ!
コスプレや歌、ダンスなど幅広くハロウィンを盛り上げるダンスナンバーをぜひ聴いてみてください。
サイケデリックスマイルピノキオP43位

2009年にニコニコ動画で公開された、アグレッシブでちょっとおかしなボカロ曲。
マルチクリエイターとして活躍しているピノキオピーさんによる作品です。
明るい曲のようにも聴こえますが、しかし歌詞をじっくり読んでみると……。
クセになる病みソングですね。
ビューティフルなフィクションピノキオP44位

そのバラエティーに富んだ音楽性で数多くの作品を殿堂入りさせてきたボカロP、ピノキオピーさん。
2018年11月20日に公開された『ビューティフルなフィクション』は、繊細なシンセサウンドやドラマチックな楽曲構成に思わず聴き入ってしまいますよね。
VOCALOID楽曲に多いやり過ぎなほどの高音は少ないですが、メロディーより間奏のフェイクの方が音程が高いため、そこまで声が出ない場合にはまずメロディーを歌えるようになると良いでしょう。
カラオケで歌えるようになれば気持ちいい、エモーショナルなポップチューンです。
僕なんかいなくてもピノキオP45位

ボカロシーンの第一線で活躍し続けるピノキオピーさんによる楽曲で、2024年11月に発表されました。
自己肯定感の低さや孤独感をテーマにした切ない歌詞が心に響きます。
「自分なんていなくてもいい」みなさん抱いたことのある感情なんじゃないでしょうか。
しかしそれでも生きていく……悩みやつらさを振り切りたいとき、この曲が響くと思います。
存在意義や社会との関わりについて考えさせられる、深みのある1曲です。
ニナピノキオP46位

ミュージックビデオのアニメーションがかわいい!
ライブイベントも精力的にこなすボカロP、ピノキオピーさんの楽曲です。
にぎやかでキャッチーなのに、なぜかかっこいいと思える曲調が不思議ですね。
歌詞が元気づけてくれるような内容なので、気持ちよく聴けます。
どんな場面にも合うと思います!
祭りだヘイカモンピノキオP47位

お祭りをテーマにしたエネルギッシュな作品です。
エレクトリックサウンドを得意とするコンポーザー、ピノキオピーさんの楽曲で2015年に公開されました。
とにかくテンションの上がるアッパーチューンです。
動画はライブバージョン。
10年後のボーカロイドのうたピノキオP48位

ネット文化とともに発展してきたボカロシーン。
自分の作った曲を動画にしてみんなに聴いてもらう、というのが当たり前の時代になりましたね。
楽曲の制作者たち、そして視聴者たちに向けられたメッセージソングです。
マルチクリエイター、ピノキオピーさんによる作品で、2020年の初音ミク生誕祭にリリース。
2010年に公開された『ボーカロイドのうた』のリメイクです。
ボカロに一度でもハマった経験のある方が聴けば、間違いなく刺さりますよ。
はじめまして地球人さんピノキオP49位

あらゆるジャンルのボカロ曲を手がけるマルチクリエイター、ピノキオピーさん。
独自性のあるエッジの効いた楽曲で人気を獲得しています。
そんな彼の楽曲のなかでもキーが高いのは2015年にリリースされた『はじめまして地球人さん』です。
疾走感があふれるエレクトロポップに仕上がっています。
カラフルな音色にマッチした初音ミクの歌唱がとってもキュート。
物語の始まりを感じさせるヒロイックなボカロ曲です。
ハイトーンボイスの限界に挑戦したい方はぜひ歌ってみてください。
モチべーションが死んでるピノキオP50位

ピノキオピーさんが放つ楽曲『モチベーションが死んでる』は、心に刺さる深いメッセージが込められています。
疲れや倦怠感といった現代人のリアルな感情を歌にすることで、聴く者の共感を呼びます。
独特でポップ、クセになってしまう曲調もまた魅力の一つ。
「それでもやらなくちゃ」という気持ちにさせてくれる、等身大で、でも意志の強いボカロ曲です。
ぜひ大音量で聴いてみてください!


