邦楽レゲエ人気ランキング【2026】
これまでに人気があった邦楽のレゲエソングをピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのかこれを見て参考にしてみてください。
プレイリストも更新中です。
邦楽レゲエ人気ランキング【2026】(71〜80)
音返し (Prod by GeG)VIGORMAN78位

優しいムードを醸し出しつつも、力強さを秘めた楽曲です。
等身大の自分を表現することをテーマに、過去の失敗や葛藤を乗り越える姿勢が率直につづられています。
2023年8月にリリースされたこの楽曲は、VIGORMANさんのキャリアの中でも重要な位置を占めています。
GeGさんのプロデュースによる独特なビートと融合し、リスナーの心に響く曲に仕上がっていますね。
自分自身と向き合いたい時や、新たな一歩を踏み出したい時にオススメです。
きっと勇気や希望を与えてくれるはずですよ。
Dream LoverINFINITY1679位

日本だけではなく世界からも認められているサウンドシステム、INFINITY 16。
ニューヨークのブルックリンで開かれたサウンドクラッシュ『International Cup‐Garrison Showdown』はアウェイにもかかわらず優勝しました。
国内での知名度はそこまで高くありませんが、実はすごい経歴を持っていたんですね!
そんなINFINITY 16の名曲『Dream Lover』は、ファーストシングルで湘南乃風やMINMIさんといった、そうそうたるメンバーと共演しています。
Big LoveRUDEBWOY FACE80位

横浜出身のレゲエシンガー、DJです。
レゲエ界ではもちろんのこと、多方面から注目を集め、実力はアーティストの作品にも数多く参加してきています。
自身名義の作品をインディーズでリリースを重ね、同時にライブ活動も精力的にこなしています。
声もフローも独特なオリジナリティを感じるリリシストの一人です。
邦楽レゲエ人気ランキング【2026】(81〜90)
Goin’homelecca81位

leccaさんの代表曲で、大切な人に出会って世界が変わったと歌うラブソングです。
ケンカやすれ違いはあるけど、やっぱり大切な人への思いを女性目線で描いた曲で、胸がキュンとする様な愛を歌ったラブソングになっています。
LUVMUNEHIRO82位

飾り気のない性格と大阪仕込みのトーク力で、バラエティを中心に活躍しているタレント、鈴木紗理奈さん。
めちゃイケ世代の方にとってはなじみ深いタレントですね。
実は彼女、MUNEHIROという名前でレゲエシンガーとして活動しており、2007年にFar Eastern Tribe Recordsよりメジャーデビューを果たしています。
そんな彼女のオススメのラブソングが、こちらの『LUV』です。
ストレートな愛情表現を描いたリリックで人気を博しました。
Wiz MiPETER MAN83位

ジャマイカ仕込みのスキルに定評のあるDeejay、Peter Manさん。
ヤーディーな雰囲気をただよわせた楽曲が印象的なアーティストですが、ジャパレゲの要素もふんだんに織り込まれています。
また、DeejayだけではなくSingerもこなせるなど、歌唱力にも定評があるため、レゲエ初心者の方にとっては非常に聴きやすいアーティストでもあります。
そんな彼の代表曲の一つが、こちらの『Wiz Mi』。
この曲はSingerとしての要素が強く、メロウなサウンドが印象的です。
レゲエになじみのない方でも気に入ると思います!
人生爆笑湘南乃風 feat. 浜田雅功84位

熱いレゲエサウンドと関西弁のユーモアが融合した、底抜けに明るい応援歌です。
この楽曲は、湘南乃風がダウンタウンの浜田雅功さんをフィーチャリングし、2025年5月にリリースした作品です。
浜田さんが主催する「ごぶごぶフェスティバル 2025」のテーマソングとして制作されました。
湘南乃風らしいエネルギッシュなサウンドに、浜田さんとその仲間たちの普段の会話から集められたという親しみやすいフレーズが見事にマッチしていますね。
人生で起こるさまざまな出来事も、最後は笑い飛ばして前へ進もうという力強いメッセージが込められています。
聴く人の背中を温かく、そして力強く押してくれるようです。
落ち込んだ時や、仲間と集まって元気を出したい時にピッタリの1曲です。


