邦楽レゲエ人気ランキング【2026】
これまでに人気があった邦楽のレゲエソングをピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのかこれを見て参考にしてみてください。
プレイリストも更新中です。
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邦楽レゲエ人気ランキング【2026】(51〜60)
BIRDMANFire Ball56位

ジャパニーズレゲエの大御所、FIRE BALLのライブでも盛り上がるテッパンの代表曲。
2006年にリリースされたシングルで、同年のアルバム『SOUNDS OF REVOLUTION』にはMIXバージョンが収録されました。
ベストソングリストにあげたくなるようなほがらかなレゲエサウンド、懐かしく爽やかですよね!
学生時代を思い返す方もいらっしゃるのではないでしょうか。
夜明けに聴きたい感じがしますね。
開放感とともにポジティブなリリックにも後ろから背中を押し出してくれそうで力をもらえます!
最後のグッバイ feat. SHINGO★西成TAK-Z & KIRA57位

雪の降る真冬の夜空にさみしくも告げる終わりの言葉「もう素直になってもいいよ」そんな悲しいメッセージが込められた失恋ソングです。
TAK-Z, KIRA, SHINGO★西成が歌い上げる究極の失恋ラブバラード。
2015年と少し前の曲ですが今なお聴き込まれる名曲です!
オレガヤレバKotobukikun58位

2014年にリリースされたアルバム「オレノキュウキョク」に収録されています。
自分のことを信じて新しい一歩を踏み出せ!という力強い応援ソングです。
関西を中心に活動しているレゲエミュージシャン、寿君の楽曲です。
ちなみに友人に勧められてハマったとインタビューで答えるのは女子フェンシング選手、青木千佳。
ジャパレゲはメッセージ性の強い、聴くものを鼓舞するような曲が多いので、アスリートの間でも人気が高く試合前や入場曲のテーマソングなどでも使われることが多いです。
君のことが好きだったんだ feat. BENI, Shuta Sueyoshi(AAA) & HAN-KUNSPICY CHOCOLATE59位

沖縄出身の歌姫BENIさん、甘いマスクが特徴的なAAAのShuta Sueyoshiさんとジャパレゲ界のエース、圧倒的歌唱力のHAN-KUNさんを客演に迎えたヒット作です。
他のレゲエと比べてもこれ以上のものはないというくらいに切ないラブソングで、これまでレゲエを聞いてこなかった人にも響いたレゲエファンの間口を広げるような存在となった1曲です。
ずっとSPICY CHOCOLATE feat HAN-KUN & TEE60位

NTTドコモのCMに使用された曲で、SPICY CHOCOLATE の代表曲です。
サビの部分がオリジナルラブの接吻-KISS-と酷似していることから話題になった曲です。
一人の女性を真っすぐに思う男性の気持ちを描いていて、切ないほどの愛が込められたラブソングです。
邦楽レゲエ人気ランキング【2026】(61〜70)
そばに…BIG BEAR61位

ジャパニーズレゲエシーンのホットゾーンである大阪で、絶大な支持を集める実力派シンジェイ、BIG BEARさん。
いわゆるラガマフィンで、サグなイメージの強いアーティストですが、プライベートでは非常に温和で人望のあることでも知られています。
そんな彼のラブソングとして有名なのが、こちらの『そばに…』。
見た目はいかついのですが、声は非常に高くやわらかいので、うっとり系のレゲエラブソングを聴きたい人は、ぜひチェックしてみてください。
Still In Love導楽62位

2000年代後半から人気を集めたレゲエシンガー、導楽さん。
アングラでもある程度知名度を持てるのが、レゲエシーンのいいところですね。
メジャーデビュー前の導楽さんは、その中でも群を抜いた人気を集めていました。
そんな彼の名曲と言われている、こちらの『Still In Love』は2009年にリリースされた作品で、愛する人を失った男性のリアルな心情が描かれています。
説明じみたリリックと違って、リスナーに考える余地を与える含みのあるリリックに仕上げられているので、ぜひリリックにも注目して聴いてみてください。
出会い。。feat.RED RICE(湘南乃風),BIG RON九州男63位

長崎県出身のシンガーソングライター、九州男さん。
一応、レゲエアーティストにはなるんですが、かなりポップスに寄ったレゲエアレンジなので、ポップスしか聴かない人にも楽しめるアーティストです。
そんな彼のラブソングとして有名なのが、こちらの『出会い..feat.RED RICE(湘南乃風),BIG RON』です。
着飾らないリアルなリリックと、陽気なメロディーに仕上げられています。
BIG RONさんのパートがめちゃくちゃかっこいいので要チェック!
Reggae BusFire Ball64位

1997年に結成され、2002年よりメジャーデビューしたレゲエグループです。
この曲は、フェスに向かうアーティスト移動バスの雰囲気をイメージし、いろいろなアーティストが乗り込めることを意識して作られました。
そのため、多くの日本のメジャーなレゲエアーティストがフィーチャーされています。
出会い(feat.RED RICE,BIG RON) (Major mix)九州男65位

曲のタイトルにもあるように、この曲は恋の出会いをテーマにした1曲です。
レゲエシンガーの九州男さんが湘南乃風のRED RICEさん、ヒップホップアーティストのBIG RONさんを迎えて制作した本作。
もしかすると、あなたもはじめて会った瞬間に一目ぼれしてしまった……なんて経験があるかもしれませんが、この曲はまさにそんな曲なのです。
偶然の出会いから始まる恋、そして勇気を振り絞って気持ちを打ち明ける男性の様子が描かれています。
この曲がリリースされた当時、聴いて勇気をもらった方はきっとたくさんいらっしゃると思います。
「生きる」っていうこと446 & SHINGO★西成66位

生きることの素晴らしさを再確認させてくれる、心温まるレゲエナンバーです。
446さんとSHINGO★西成さんによるコラボ楽曲で、2015年8月にリリースされました。
人生の困難を乗り越え、友情や愛の価値を強調する歌詞が印象的。
レゲエとヒップホップが融合したサウンドに乗せて、生きる意味を深く探求しています。
日々の生活の中で希望を見出すことの大切さを伝える本作は、多くの人々の共感を呼んでいますね。
苦しい時期を経験している人や、前向きな気持ちになりたい人にピッタリの1曲です。
肩の力を抜いて聴いてみてはいかがでしょうか。
SAMURAI卍LINE67位

日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を史上最年少で受賞した俳優「窪塚洋介」という顔を持つ一方、2006年からレゲエDJ「卍LINE」として活動をスタートさせました。
現場でのたたき上げから活動をスタートし、その姿勢から支持を広げつつあります。
独特のフロウから繰り出される巧妙で美しく遊び心にあふれるリリックが印象的です。
アガリサガリ feat. R-指定 & CHEHONSPICY CHOCOLATE68位

ジャパニーズレゲエの最前線を走り続けるSPICY CHOCOLATEが、R-指定さんとCHEHONさんをフィーチャリングに迎えて2023年8月にリリースした楽曲です。
レゲエとヒップホップを融合させた独自のサウンドに、R-指定さんの鋭いラップとCHEHONさんの力強いボーカルが絶妙にマッチしています。
歌詞には前向きなフレーズが力強くつづられているんですよ。
逆境を乗り越えて前進し続ける姿勢が描かれており、リスナーの背中を押してくれる一曲に仕上っています。
クラブイベントでの先行パフォーマンスをへて、ファンからリリースが熱望されていたそうですよ。
24/7BIG BEAR69位

トゥエンティフォー・セブン、一体どういう意味でしょうか。
歌詞を知っている人は気がついたと思いますが、24時間と7日。
つまりは一週間のすべての時について、そして限られた時間について歌われた楽曲です。
2012年に配信された楽曲なのですが、かなり先をいっているセンスだったと思います。
ボコーダー全開のボーカル。
「今しかできない、ことをやろう!」という前向きなメッセージが日常の目に入った景色と絡み合い、陽気なサウンドの中で輝いたトラックです。
Oneself feat. CHEHONBANTY FOOT70位

東海を代表するレゲエサウンド、BANTY FOOT。
JUNさんとDJ PRIMEさん、BIRD MANさんの3人からなるサウンドで、これまでにもいくつものビッグチューンをドロップしてきました。
そんな彼らの新曲が、こちらの『Oneself feat. CHEHON』。
フリースタイルシーンなどで活躍し、レゲエ畑以外からも注目されているディージェイのCHEHONさんをフィーチャーした作品で、純度100%の濃厚なジャパニーズダンスホールに仕上げられています。


