邦楽レゲエ人気ランキング【2026】
これまでに人気があった邦楽のレゲエソングをピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのかこれを見て参考にしてみてください。
プレイリストも更新中です。
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邦楽レゲエ人気ランキング【2026】(71〜80)
Lifetime Respect 女編RSP71位

2006年から2013年にかけて活躍した女性ボーカルユニット、RSP。
R&Bやヒップホップを主体とした楽曲で人気を博しました。
そんな彼女たちの名曲といえば、こちらの『Lifetime Respect 女編』を挙げる人が多いと思います。
この曲は三木道三さんの名曲『Lifetime Respect』の女性視点バージョンとしてリリースされ、女性を中心に大ヒットを記録しました。
関西弁と日常的なリリックで人気を集め、ベストヒット歌謡祭と日本有線大賞でそれぞれ最優秀新人賞を獲得したラブソングです。
Baby Don’t CryCHEHON72位

CHEHONさんのラブソングと言えばこの曲を思い浮かべる人が多いでしょう。
どれくらい一緒にいられるかはわからないけど、俺についてくれば大丈夫と大好きな気持ちを伝える歌詞で、女性を引っ張っていく様な男気あふれるラブソングです。
DEARlecca73位

leccaさんが2006年にリリースしたメジャーデビュー後初のフルアルバム『URBAN PIRATES』に収録。
本人作詞作曲で、安室奈美恵さんの作品などで有名なNao’ymtさんがアレンジを手掛けています。
友情や家族愛を歌った楽曲で愛猫家の方はとくにウルっときてしまうのではないでしょうか。
南国のムードあふれるレゲエサウンドに、手紙のようなリリックが染みわたります。
サビのメロディが最高でとってもほがらかな気持ちになれるんですよね!
メーデーAPOLLO74位

問題を抱える学生のメランコリーな日常に勇気と希望を与える1曲です。
歌詞には13歳と書かれていますね、ということは中学生の頃の記憶でしょうか?
きっとAPOLLOさんも同じような悩みを抱えていたのだと思います。
そして将来へ向かって駆け出す少年たちに「ありのままの自分でいい」と語りかけています。
こういった曲を聴くと自信が持てますよね。
きっと中学生のレゲエファンには響くと思います。
Life is wonderfulRickie-G75位

心地よいレゲエのリズムに乗せて、日常の喜びや人生の素晴らしさを歌い上げた楽曲です。
Rickie-Gさんの温かみのある歌声が、旅路での出会いと別れ、そして愛する人との日々の尊さを優しく包み込みます。
2006年11月のアルバム『Life is wonderful』に収録された本作は、フジテレビの『テラスハウス』でのタイアップでも知られています。
アコースティックな要素とソウルフルなメロディが溶け合った独自のサウンドは、長距離の移動中や新しい場所に向かう道中にぴったり。
人生の節目や新たな一歩を踏み出そうとしているときに、背中を優しく押してくれる1曲です。
あとの祭りTAK-Z & NATURAL WEAPON76位

TAK-Z&NATURAL WEAPONの祭りシリーズの1つで、永遠の祭り、祭りのあと、あとの祭りと3部作の最後の曲です。
思いを言葉にして伝えればよかったと、後から後悔しながらも真っすぐに思う気持ちを描いた、切ないラブソングになっています。
One LoveHOME GROWN, lecca, Spinna B-ILL, RUEED, I-VAN77位

日本のレゲエシーンを代表するアーティストたちが集結して制作されたこの楽曲。
ジャマイカの精神を反映した「One Love」をテーマに、夏の日差しとポジティビティに満ちた雰囲気が特徴です。
2013年6月にリリースされた本作は、マンハッタンレコーディングスから『The Exclusives Japanese Reggae Hits』にも収録されました。
アップリフティングでエキサイティングな楽曲は、リスナーの心を楽しませてくれます。
ホーンセクションのサウンドが印象的で、一体感や愛のメッセージを広げることを目指しているんですよ。
レゲエ音楽が好きな方はもちろん、ポジティブな気分になりたい時にピッタリの1曲です。
音返し (Prod by GeG)VIGORMAN78位

優しいムードを醸し出しつつも、力強さを秘めた楽曲です。
等身大の自分を表現することをテーマに、過去の失敗や葛藤を乗り越える姿勢が率直につづられています。
2023年8月にリリースされたこの楽曲は、VIGORMANさんのキャリアの中でも重要な位置を占めています。
GeGさんのプロデュースによる独特なビートと融合し、リスナーの心に響く曲に仕上がっていますね。
自分自身と向き合いたい時や、新たな一歩を踏み出したい時にオススメです。
きっと勇気や希望を与えてくれるはずですよ。
Dream LoverINFINITY1679位

日本だけではなく世界からも認められているサウンドシステム、INFINITY 16。
ニューヨークのブルックリンで開かれたサウンドクラッシュ『International Cup‐Garrison Showdown』はアウェイにもかかわらず優勝しました。
国内での知名度はそこまで高くありませんが、実はすごい経歴を持っていたんですね!
そんなINFINITY 16の名曲『Dream Lover』は、ファーストシングルで湘南乃風やMINMIさんといった、そうそうたるメンバーと共演しています。
Goin’homelecca80位

leccaさんの代表曲で、大切な人に出会って世界が変わったと歌うラブソングです。
ケンカやすれ違いはあるけど、やっぱり大切な人への思いを女性目線で描いた曲で、胸がキュンとする様な愛を歌ったラブソングになっています。
邦楽レゲエ人気ランキング【2026】(81〜90)
Big LoveRUDEBWOY FACE81位

横浜出身のレゲエシンガー、DJです。
レゲエ界ではもちろんのこと、多方面から注目を集め、実力はアーティストの作品にも数多く参加してきています。
自身名義の作品をインディーズでリリースを重ね、同時にライブ活動も精力的にこなしています。
声もフローも独特なオリジナリティを感じるリリシストの一人です。
LUVMUNEHIRO82位

飾り気のない性格と大阪仕込みのトーク力で、バラエティを中心に活躍しているタレント、鈴木紗理奈さん。
めちゃイケ世代の方にとってはなじみ深いタレントですね。
実は彼女、MUNEHIROという名前でレゲエシンガーとして活動しており、2007年にFar Eastern Tribe Recordsよりメジャーデビューを果たしています。
そんな彼女のオススメのラブソングが、こちらの『LUV』です。
ストレートな愛情表現を描いたリリックで人気を博しました。
Wiz MiPETER MAN83位

ジャマイカ仕込みのスキルに定評のあるDeejay、Peter Manさん。
ヤーディーな雰囲気をただよわせた楽曲が印象的なアーティストですが、ジャパレゲの要素もふんだんに織り込まれています。
また、DeejayだけではなくSingerもこなせるなど、歌唱力にも定評があるため、レゲエ初心者の方にとっては非常に聴きやすいアーティストでもあります。
そんな彼の代表曲の一つが、こちらの『Wiz Mi』。
この曲はSingerとしての要素が強く、メロウなサウンドが印象的です。
レゲエになじみのない方でも気に入ると思います!
人生爆笑湘南乃風 feat. 浜田雅功84位

熱いレゲエサウンドと関西弁のユーモアが融合した、底抜けに明るい応援歌です。
この楽曲は、湘南乃風がダウンタウンの浜田雅功さんをフィーチャリングし、2025年5月にリリースした作品です。
浜田さんが主催する「ごぶごぶフェスティバル 2025」のテーマソングとして制作されました。
湘南乃風らしいエネルギッシュなサウンドに、浜田さんとその仲間たちの普段の会話から集められたという親しみやすいフレーズが見事にマッチしていますね。
人生で起こるさまざまな出来事も、最後は笑い飛ばして前へ進もうという力強いメッセージが込められています。
聴く人の背中を温かく、そして力強く押してくれるようです。
落ち込んだ時や、仲間と集まって元気を出したい時にピッタリの1曲です。
FREERYO the SKYWALKER85位

日本を代表するレゲエミュージシャンの1人である、RYO the SKYWALKERさん。
アーティストとしてだけではなく、ファッションモデルとしても活躍しているので、ご存じの方も多いと思います。
2000年代初頭に最も活躍したレゲエミュージシャンの1人であり、キャッチーなリリックと音楽性でコアなファンはもちろんのこと、レゲエを聴いたことのない人からも人気を博しました。
こちらの『FREE』はそんな彼の代表曲で、タイトルからわかるように自由について歌われている曲です。


