SHANKの人気曲ランキング【2026】
2004年、長崎で結成されたスリーピース・ロックバンドです。
バンド名の由来は、当初スカパンク・バンドだったことから「SKANK(SKA+PUNK)」と名付けたものをドラマーの池本雄季が「SHANK」と読み間違えたことがきっかけでした。
そんな彼らのエモーショナルな人気曲をランキングにまとめました!
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SHANKの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
JudySHANK15位

SHANKの曲の中でも隠れた名曲で、ファンからも人気の曲です。
曲調はゆったりとしたバラードで、すべて英語歌詞なのですが、それでも伝わって来る熱いものを感じますね。
実際の歌詞の意味も切なく熱いので調べてみてください。
Life is …SHANK16位

2017年1月にリリースされたアルバム『Honesty』に収録された本作は、SHANKが持つメロコアの魅力を凝縮した1曲です。
冒頭で人生を否定的に語りながら、サビでは大切な存在との関係性だけが生を照らすと歌い上げる構成は、矛盾を抱えながら生きる若者のリアルそのもの。
高速ビートにのせた庵原将平さんの力強い歌声と、タイトなリフが織りなす疾走感は、ライブで何度もピークを作り出します。
混とんとした日常に立ち向かう勇気がほしいとき、本作の熱量が背中を押してくれるはずです。
Light Your CigaretteSHANK17位

タイトルがあっていたので実際うまくいくかなと思いましたが、バンドとシンセがよくあっていてよい感じがしました。
やはり精進の先にそのオリジナルサウンドになるのかと思いました。
ボーカルもよく声が出ていてよい感じがしました。
MONKEY FUCKSHANK18位

ノリノリのパンクロックサウンド降臨!3ピースでよく頑張っているなといった印象です。
日本人をあなどるなかれと思う可能性を秘めた彼ららしいサウンドが光って見えます。
次の曲が楽しみになる楽曲だと思います。
ぜひライブに足をはこびたいですね。
Mighty ClashSHANK19位

疾走感に満ちた演奏とストレートなパンクビートが魅力のこの楽曲は、2017年1月に発売されたアルバム『Honesty』の2曲目に収録されています。
壁に何度もぶつかる経験を通じて、ありのままの自分を受け入れることの大切さが歌われており、仲間を励ましながらも自分の葛藤を正直にはき出すリリックが印象的です。
公式MVは一発撮りでふざけたコンセプトで制作されたもので、シリアスな歌詞との対比がおもしろいですよ。
迷いや不安を抱えながらも前に進もうとしている方に聴いてほしい1曲です。
Mind Games feat. HEY-SMITHSHANK20位

疾走感あふれるメロディックパンクに、HEY-SMITHのホーン隊が彩りを加えた本作は、2022年1月発売のアルバム『STEADY』に収録されています。
英語詞でつづられるのは、人間関係や内面で繰り広げられる駆け引きと葛藤。
コロナ禍という困難な時期に生まれた楽曲だからこそ、メッセージに説得力があります。
「STEADY TOUR 2022」の名古屋および大阪公演では、大阪のロックバンドHEY-SMITHがゲスト参加し、ホーン隊を迎えた熱いステージが繰り広げられました。
日々の葛藤に立ち向かう勇気がほしいとき、背中を押してくれる1曲です。
SHANKの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Prayer’s handSHANK21位

アルバム「From tiny square room」スロー~ミドルテンポの曲なので、疾走感はそれほどないですが、その分どっしりとした楽器隊に、ボーカルの綺麗な声が映える曲になっています。
フェスなんかで聴くと思わず泣いてしまいそうになる曲ですね。


