SHANKの人気曲ランキング【2026】
2004年、長崎で結成されたスリーピース・ロックバンドです。
バンド名の由来は、当初スカパンク・バンドだったことから「SKANK(SKA+PUNK)」と名付けたものをドラマーの池本雄季が「SHANK」と読み間違えたことがきっかけでした。
そんな彼らのエモーショナルな人気曲をランキングにまとめました!
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SHANKの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
Prayer’s handSHANK15位

アルバム「From tiny square room」スロー~ミドルテンポの曲なので、疾走感はそれほどないですが、その分どっしりとした楽器隊に、ボーカルの綺麗な声が映える曲になっています。
フェスなんかで聴くと思わず泣いてしまいそうになる曲ですね。
RestartSHANK16位

アルバム『Tiny Square Room』の2曲目に収録されているこの曲は、キメが多く、とにかくかっこいい楽曲!
自分たちで演奏してもテンションが上がること間違いなしです。
ライブが盛り上がる曲をお探しの方はぜひ!
Baitfish AttitudeSHANK17位

アルバムタイトルのこの曲、何かメインになるイメージが込められているような気がします。
パンクロック全般に言えることではないですが、このバンドは短い間にすごい力のこもった楽曲が多いように思いますよね。
パンクロックはギターで最高ですね。
Brandnew SongSHANK18位

3rd Album「BAiTFiSH Attitude」の6曲目に収録された、SHANKらしいパンキッシュな曲で、テンポの速いダイナミックな曲です。
ついついライブでモッシュやダイブをしたくなってしまうような曲ですね。
Bright SideSHANK19位

長崎を拠点に活動するSHANKが2020年8月にリリースしたこの楽曲は、陽当たりの悪い部屋に引っ越したという日常のささいな出来事から生まれた作品です。
暗闇に閉ざされた空間から光の差す場所へ戻りたいと願う心情を、疾走感あふれるメロディックパンクに凝縮しています。
本作は同年9月発売のEP『Candy Cruise EP』に収録され、2022年のアルバム『STEADY』にも再収録されました。
些細な不満を普遍的なテーマへ昇華させる庵原将平さんの作詞センスと、タイトなドラムに支えられた開放的なギターサウンドが魅力です。
CHOICESHANK20位

パワーコードを書きか鳴らしてイメージをぶつけ合っています。
テンポが速いのか、終わるのが早く感じます。
その疾走感こそがこの曲の1番の素晴らしさだともいえるます。
SHANKの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Come TogetherSHANK21位

2013年発売のアルバム『Baitfish Attitude』に収録された本作は、SHANKが持つ疾走感とポップセンスが凝縮されたメロディックパンクナンバーです。
雨が降り注ぐような困難のなかでも仲間と手を取り合い、恐れずに前へ進もうという力強いメッセージが込められています。
不安や迷いを抱えながらも、それすらも「おもしろい」と肯定し、新しい日々へ踏み出す勇気を鼓舞する内容は、青春をかけ抜けるすべての人の背中を押してくれるはずです。
庵原将平さんの伸びやかなボーカルと、タイトなアンサンブルが生み出す一体感は圧巻。
仲間とともに何かに挑戦しようとしているとき、ぜひ聴いてほしい1曲です。


