SHANKの人気曲ランキング【2026】
2004年、長崎で結成されたスリーピース・ロックバンドです。
バンド名の由来は、当初スカパンク・バンドだったことから「SKANK(SKA+PUNK)」と名付けたものをドラマーの池本雄季が「SHANK」と読み間違えたことがきっかけでした。
そんな彼らのエモーショナルな人気曲をランキングにまとめました!
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SHANKの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Song for my rightsSHANK46位

疾走感あふれるギターリフとタイトなリズム隊が全身をかけ抜ける本作は、2013年12月リリースの3rdフルアルバム『Baitfish Attitude』に収録された楽曲です。
3ピース編成ならではのストレートなサウンドにのせて、夢や理想がすり減っていく日常のなかでも、始まりの瞬間を失わずに持ち続けたいという切実な願いがつづられています。
ライブハウスで鍛えられた攻撃的かつキャッチーなメロディは、シンガロングを生み出す力強さに満ちています。
いま一歩を踏み出したいとき、自分らしさを取り戻したいときに背中を押してくれるはずです。
Stop the crapSHANK47位

イントロダクションですね、ライブ始まりのジングルのようなものだと思いますよ。
ファンの方はカバーされるのでしょうか。
パンクロックはドラマーがすごく映えるような気がします。
特にライブなどではですね。
楽しめると思いますよ。
SubmarineSHANK48位

本当に短い曲で、その中でも彼ららしい感じのノリが出ていて心地よいパンクサウンドですね。
フォロワーも多い事でしょう。
彼らは3ピースの男性のバンドで引き出しが広いなといろんなアルバムがあってそれをファンの人がどれだけ知っているのかが興味深い。
Sunset storySHANK49位

イントロだけずっと聴いていても飽きないんじゃないかと思わせるほど格好良いイントロから、ザ・メロコアというような曲構成は、SHANKの大きな魅力です。
キメがいっぱいで、カッコイイ!
の一言に尽きますね。
ぜひ聴いてください!
TAKE ME BACKSHANK50位

軽快な裏打ちのギターバッキングと、強烈なインパクトを与えるリードギターの相性が光る一曲だと思います!
2分という短い時間で、ここまで印象に残る曲もなかなか無いのではないでしょうか。
ぜひ聴いてほしい一曲です。
SHANKの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
TOP WATERSHANK51位

わずか1分ほどで終わってしまう駆け抜けるようなこの曲。
非常に攻撃的でトゲトゲしく、メロコアらしい疾走感もあるかっこいい曲です。
ライブ会場でキッズたちがサークルを作って左回りに走っている風景が目に浮かびます。
The One Second FutureSHANK52位

めちゃくちゃ格好良いイントロ!
個人的にメロコアバンドの曲は同じ様に聴こえてしまうのですが、そうならないのがSHANKの凄さだと感じます。
コード進行は、結構よくある進行なのですが、しっかりSHANKの色がでている、良い曲だと思います。
There You’ll BeSHANK53位

いつものロックサウンドがそれぞれのパートの手数が多く聴き手を簡単に飽きさせないセンスがあります。
単純に楽しいロックサウンドと言えるでしょう。
これまでのキャリアとこれからの可能性を楽しみにしています。
またファンも楽しみにしています。
Tonight the Streets Are OursSHANK54位

勢いだけじゃない、広がりと爽快感に満ちた1曲。
2013年12月発売のアルバム『Baitfish Attitude』に収録されたこの楽曲は、イギリスのシンガーソングライター、Richard Hawleyさんの原曲をSHANKが見事にメロコアアレンジで鳴らし直したカバーナンバーです。
恐れずに感じること、今夜この街は自分たちのものだというメッセージが、庵原将平さんの伸びやかなボーカルで力強く響きます。
激しいメロコア曲が並ぶアルバムのなかで、ポジティブな開放感をもたらす本作。
街をかけ抜けたくなるような軽快なリズムが心地よく、ライブでみんなと歌いたくなる魅力に満ちています。
Tree of LifeSHANK55位

彼らにはそうかいなイメージが好きなんだなと思いました。
似てる楽曲があっても一つも同じじゃない、そんなイメージがありました。
キャッチ―ででたらめな英語で一緒に叫びたいナンバーでもあると思いますよ。
みんなが元気になれますよね。


