SHANKの人気曲ランキング【2026】
2004年、長崎で結成されたスリーピース・ロックバンドです。
バンド名の由来は、当初スカパンク・バンドだったことから「SKANK(SKA+PUNK)」と名付けたものをドラマーの池本雄季が「SHANK」と読み間違えたことがきっかけでした。
そんな彼らのエモーショナルな人気曲をランキングにまとめました!
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SHANKの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Rising DownSHANK41位

通学する道のりを思いっきり走りたくなるような、自転車なら爆走したくなるような勢いのあるSHANKのナンバー。
SHANK自身初の配信でのリリースとなったこの曲は、とにかく疾走感あふれる音で元気が出ます。
元気いっぱいの朝はさらに元気をくれますし、元気がないなという朝には目一杯の力で背中を押してくれます。
体育祭など校内でイベントがある日の朝に聴くと良いかもしれませんね。
聴けば1日全力で突っ走れること間違いなしのナンバーです!
RootsSHANK42位

1stアルバム『Loving our small days』に収められた本作は、2010年8月に先行コンピレーションにも収録されたインディーズ期の代表曲です。
疾走するツービートに乗せて英語詞でつづられるメッセージは、変わらない日常への焦燥と前に進もうとする意志が交錯する内容。
タイトル通り「根っこ」を問い直すような感覚が、長崎から全国へ飛び出そうとしていた当時のSHANKの心情と重なります。
高速ながらもメロディアスなギターリフと、庵原将平さんのハスキーなハイトーンが一体となってかけ抜ける瞬発力は圧巻です。
メロコアの爽快感を全身で浴びたい方、短い時間で一気に気持ちを解放したい方にぜひ聴いてほしい1曲です。
SandpaperSHANK43位

新体制で放たれた2024年1月のシングル『Midnight Grow』のカップリングに収録された本作。
新ドラマー早川尚希さんを迎えた初のレコーディング音源として、メロコアどまんなかとアコースティック編成の中間を狙った楽曲になっています。
完璧ではない自分を認めつつも誠実でありたいと願う心情が描かれた歌詞も印象的。
従来の疾走感とは異なる、大人の余裕を感じさせるギターソロも聴きどころです。
バンドの新たな成熟を感じたい方は、ぜひ聴いてみてくださいね。
Silent VibesSHANK44位

個人的にSHANKの一番の魅力は曲の入り方にあると感じます。
静かなイントロからドカンと盛り上げる力強い曲は、聴くひとの心を鷲掴みにすることまちがい無しでしょう。
ぜひ聴いてほしい、そんなおすすめの一曲です。
Song for my rightsSHANK45位

疾走感あふれるギターリフとタイトなリズム隊が全身をかけ抜ける本作は、2013年12月リリースの3rdフルアルバム『Baitfish Attitude』に収録された楽曲です。
3ピース編成ならではのストレートなサウンドにのせて、夢や理想がすり減っていく日常のなかでも、始まりの瞬間を失わずに持ち続けたいという切実な願いがつづられています。
ライブハウスで鍛えられた攻撃的かつキャッチーなメロディは、シンガロングを生み出す力強さに満ちています。
いま一歩を踏み出したいとき、自分らしさを取り戻したいときに背中を押してくれるはずです。
SteadySHANK46位

アルバム『STEADY』のラストに収められたタイトル曲は、過去の記憶や自己矛盾と向き合いながらも、進み続けることを決意する姿を描いた、SHANKらしいエモーショナルなアンセムです。
全編英語の歌詞が心に響きますね。
2022年1月にリリースされた約5年ぶりのフルアルバムに収録され、釣糸ブランドVARIVASのWEB CMソングに起用された『High Tide』や『Lazy Daisy』とともに話題になりました。
メロコアの疾走感だけでなく、内省的な歌詞に共感したい方にぜひ聴いてほしい1曲です。
Stop the crapSHANK47位

イントロダクションですね、ライブ始まりのジングルのようなものだと思いますよ。
ファンの方はカバーされるのでしょうか。
パンクロックはドラマーがすごく映えるような気がします。
特にライブなどではですね。
楽しめると思いますよ。
SubmarineSHANK48位

本当に短い曲で、その中でも彼ららしい感じのノリが出ていて心地よいパンクサウンドですね。
フォロワーも多い事でしょう。
彼らは3ピースの男性のバンドで引き出しが広いなといろんなアルバムがあってそれをファンの人がどれだけ知っているのかが興味深い。
Sunset storySHANK49位

イントロだけずっと聴いていても飽きないんじゃないかと思わせるほど格好良いイントロから、ザ・メロコアというような曲構成は、SHANKの大きな魅力です。
キメがいっぱいで、カッコイイ!
の一言に尽きますね。
ぜひ聴いてください!
TAKE ME BACKSHANK50位

軽快な裏打ちのギターバッキングと、強烈なインパクトを与えるリードギターの相性が光る一曲だと思います!
2分という短い時間で、ここまで印象に残る曲もなかなか無いのではないでしょうか。
ぜひ聴いてほしい一曲です。


