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SHANKの人気曲ランキング【2026】

2004年、長崎で結成されたスリーピース・ロックバンドです。

バンド名の由来は、当初スカパンク・バンドだったことから「SKANK(SKA+PUNK)」と名付けたものをドラマーの池本雄季が「SHANK」と読み間違えたことがきっかけでした。

そんな彼らのエモーショナルな人気曲をランキングにまとめました!

SHANKの人気曲ランキング【2026】(51〜60)

TOP WATERSHANK51

SHANK – TOP WATER(Official Video)
TOP WATERSHANK

わずか1分ほどで終わってしまう駆け抜けるようなこの曲。

非常に攻撃的でトゲトゲしく、メロコアらしい疾走感もあるかっこいい曲です。

ライブ会場でキッズたちがサークルを作って左回りに走っている風景が目に浮かびます。

The One Second FutureSHANK52

めちゃくちゃ格好良いイントロ!

個人的にメロコアバンドの曲は同じ様に聴こえてしまうのですが、そうならないのがSHANKの凄さだと感じます。

コード進行は、結構よくある進行なのですが、しっかりSHANKの色がでている、良い曲だと思います。

There You’ll BeSHANK53

SHANK/There You’ll Be叩いてみました。
There You'll BeSHANK

いつものロックサウンドがそれぞれのパートの手数が多く聴き手を簡単に飽きさせないセンスがあります。

単純に楽しいロックサウンドと言えるでしょう。

これまでのキャリアとこれからの可能性を楽しみにしています。

またファンも楽しみにしています。

Tonight the Streets Are OursSHANK54

勢いだけじゃない、広がりと爽快感に満ちた1曲。

2013年12月発売のアルバム『Baitfish Attitude』に収録されたこの楽曲は、イギリスのシンガーソングライター、Richard Hawleyさんの原曲をSHANKが見事にメロコアアレンジで鳴らし直したカバーナンバーです。

恐れずに感じること、今夜この街は自分たちのものだというメッセージが、庵原将平さんの伸びやかなボーカルで力強く響きます。

激しいメロコア曲が並ぶアルバムのなかで、ポジティブな開放感をもたらす本作。

街をかけ抜けたくなるような軽快なリズムが心地よく、ライブでみんなと歌いたくなる魅力に満ちています。

Tree of LifeSHANK55

SHANK – 「Tree Of Life」 (Guitar Cover)
Tree of LifeSHANK

彼らにはそうかいなイメージが好きなんだなと思いました。

似てる楽曲があっても一つも同じじゃない、そんなイメージがありました。

キャッチ―ででたらめな英語で一緒に叫びたいナンバーでもあると思いますよ。

みんなが元気になれますよね。

Two sweet coffees a daySHANK56

SHANK – Two sweet coffees a day(Official Video)
Two sweet coffees a daySHANK

サビの疾走感や2番のAメロのスカっぽいノリのパートなど、ライブで観客をノセるための曲ではないだろうかと感じさせられる1曲です。

この曲のMVはフロアライブのような感じで演奏しているメンバーの周りをファンが取り囲んでいるのが大変楽しそうですね。

time is…SHANK57

アルバム「Tiny Square Room」の4曲目に収録されているこの曲。

ギターのブリッジミュートとボーカルのパートから一気に激しくなるBメロ、そしてサビと、テンポはそこまで早くは無いが力強さに溢れている曲。

Feeling for my wordsSHANK58

ミドルテンポで聴きやすい印象です。

パンクだからと激しいノリだけがすべてではありません。

彼らはバンドですので、音源よりも生のライブから強い印象を受けます。

期会があればぜひ見てください!