RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

ストレイテナーの人気曲ランキング【2026】

ロックファンに熱烈に支持される、オルタナティブロックバンドストレイテナー。

2003年のデビュー以降、数々の大型フェスに出演し、カウントダウンジャパン07/08ではヘッドライナーを務めるなど、確固たる地位を築き上げました。

play_arrowプレイリストを再生

ストレイテナーの人気曲ランキング【2026】(1〜10)

BRAND NEW EVERYTHINGストレイテナー8

ストレイテナーが2012年に発表したシングル『From Noon Till Dawn』に収録された楽曲。

何気ない日常の中にも気を配らなければ、気が付かないような小さな自由が眠っているんだということを歌っています。

当たり前にある幸せや自由に気付かせてくれる、ハッとする1曲です。

    0 / 100 文字

    REMINDERストレイテナー9

    iPhoneの普及によってリマインダーという存在もメジャーになりましたが、リマインダーというのはとても便利なアイテムですよね。

    うっかり忘れることを防いでくれます。

    ところで、音楽が感情のリマインダーになるという話についてどう思われますか?

    10代のときに聴いていた音楽はその時の感情まで思い出させてくれますね。

    とても切ない曲です。

      0 / 100 文字

      TRAINストレイテナー10

      シンプルなドラムとギターに、印象的な音を鳴らし続けるベースが魅力のアッパーチューンです。

      長い間旅を続ける旅人のガラスのように繊細な心境を詩的に表現し、それでもなお旅を続ける力強さを疾走感あふれる楽器陣が表現しています。

      この詞とサウンドワークの絶妙な役割分担は他にはない珍しさであるとともに強みともいえます。

      この曲はシンプルながら盛り上がることもでき、かつ簡単すぎず難しすぎない難易度であるので、青春時代にコピーしたという方も多く、2007年のリリース以降長く愛され続けている名曲です。

        0 / 100 文字

        ストレイテナーの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        Lightningストレイテナー11

        大切な人を失って、それから時間がたっても埋まらない心の隙間を歌っている『Lightning』。

        ロックバンド、ストレイテナーが2009年にリリースした楽曲です。

        彼らの曲のなかでも、比較的静かで、より物悲しさを感じられる1曲です。

        英語の部分は「雷で僕を撃って、君のいる世界に戻れるように」という意味が込められています。

        悲しいけれど、どこかあたたかく感じられるサウンドは、さみしさを感じて静かにあふれる涙によく似ていますね。

          0 / 100 文字

          Skeletonize!ストレイテナー12

          オルタナティブロックやインディーロックをベースとした音楽性で長年にわたって活躍を続けるバンド、ストレイテナー。

          さまざまな名曲を生み出してきた彼らですが、その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Skeletonize!』。

          本作はラウドな音質にまとめられた、激しめのロックナンバーです。

          ただ、音域自体はどちらかというと狭い方で、唯一の高いパートもミックスボイスを使うレベルではありません。

          一般的な声域の男性であれば、問題なく発声できるでしょう。

            0 / 100 文字

            DISCOGRAPHYストレイテナー13

            王道ギターロックバンドとして、2000年代にその人気を高めたストレイテナー。

            こちらの『DISCOGRPHY』はベーシスト日向秀和さんによる、メロディを刻むベースラインが最高にかっこいい1曲です。

            ドラムとともにビート感を作りつつも、メロディアスに楽曲を展開させている、オイシイベースプレイが魅力です。

              0 / 100 文字

              SIX DAY WONDERストレイテナー14

              2007年発表のアルバム「LINEAR」収録。

              98年に結成された4人組ロックバンド。

              バンド名は「真っ直ぐにする人」という意味。

              リリカルなリズムとどこか隙間というか空間を感じるメロディに乗せて歌うボーカルの声が飄々としていていい感じです。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipeNew! 指先で音楽をブラウズ