ストレイテナーの人気曲ランキング【2025】
ロックファンに熱烈に支持される、オルタナティブロックバンドストレイテナー。
2003年のデビュー以降、数々の大型フェスに出演し、カウントダウンジャパン07/08ではヘッドライナーを務めるなど、確固たる地位を築き上げました。
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ストレイテナーの人気曲ランキング【2025】(41〜50)
TRAVELING GARGOYLEストレイテナー43位

ストレイテナーのメジャーデビューシングルのこの曲。
まだホリエさんとシンペイさんの二人体制の時ですね、なつかしいです。
今よりも爽やか成分が多めなストレイテナーのこの曲、なんかすごく壮大な感じがしませんか?
旅の開放感にはぴったりだと思います。
VANDALISMストレイテナー44位

メンバー曰く「一石を投じる」つもりで作った意欲作。
東日本大震災の影響を受けて発売が延期になるなどのアクシデントがあったもののオリコンシングルチャートでは最高13位とまずまずの結果に。
一枚のシングルに異なるタイプのVANDALISMが収録されるという変則的な作品であることも特徴で、彼ら4人の遊び心が伺える作品です。
VANISHストレイテナー45位

2011年に発売されたセルフカバーアルバム『STOUT』に収録された唯一の新譜。
疾走感溢れる彼ららしさが詰まったシンプルなアッパーチューンです。
MVは西部劇風な作品になっており、the telephonesのメンバー全員が友情出演してる上に、ドラムのナカヤマシンペイさんとギターの大山純さんが、ストレイテナーとは別で活動しているanother sunnydayの『Prelude』という楽曲のMVとリンクした作りになっているなど、映像にも力が入った作品。
なお、次作のアルバム『STRAIGHTER』には別バージョンであるPrototypeが収録されています。
シンクロストレイテナー46位

エネルギッシュでありながらも深みあるリリックが独自のバンド性を構築しているストレイテナーによる感動ソングです。
高いレベルでのボーカルさばきが味わえるシンプルながらも夏休みの雰囲気に溶け込むことができる仕上がりをうんでいます。
原色ストレイテナー47位

誰の色にも染まらず、ありのままの自分でいたいという願いをストレートに描いた1曲です。
周りの目や声に惑わされず、自分の意志を貫くのは簡単なことではないですよね。
この楽曲は、そんな葛藤を抱えながらも前を向く姿を、夜明けのようにきらびやかなサウンドで力強く後押ししてくれます。
2016年5月に公開されたアルバム『COLD DISC』の冒頭を飾り、サッカー選手の再起を描く映画『U-31』の主題歌にもなりました。
何かに挫折したり、自分らしさを見失いそうになったりした時に聴くと、心に光が宿るような勇気をもらえるはずです。
叫ぶ星ストレイテナー48位

イントロが鳴った瞬間から胸が高鳴る、エモーショナルなギターロックです。
過去から未来へと向かう、強い意志を秘めた主人公の心情が描かれた楽曲で、不安や葛藤を抱えながらも、遠い光に向かって叫ぶような切実さが胸に迫ります。
本作は2020年10月に公開された作品で、アルバム『Applause』にも収められています。
2020年9月の配信ライブで初めて演奏されたときの衝撃は、多くのファンの記憶に深く刻まれていることでしょう。
何かを変えたいと願いながらもあと一歩が踏み出せない、そんな夜に聴くと、心の迷いを振り払う勇気をもらえるはず。
暗闇の中からでも希望を見つけ出せると、力強く背中を押してくれる1曲です。
彩雲ストレイテナー49位

心と心の深い結びつきと、たとえ離れていても相手を思い続けるひたむきな愛情が描かれた、彩りを感じられるミディアムナンバーです。
ホリエアツシさんの紡ぐ詩的な言葉とエモーショナルな歌声が、美しいメロディに乗って胸の奥深くまで染み渡ります。
この楽曲は2014年10月に発売されたアルバム『Behind The Scene』に収録され、ファン投票でベストアルバム収録曲の3位に選ばれたことからも、多くのリスナーにとって特別な1曲であることがうかがえます。
大切な人がいるからこそ明日もまた頑張れる、そんな普遍的な愛の形がここにはあるのではないでしょうか。
一人静かに物思いにふける夜、本作を聴けばきっと心に温かい光がともるはずです。