ストレイテナーの人気曲ランキング【2026】
ロックファンに熱烈に支持される、オルタナティブロックバンドストレイテナー。
2003年のデビュー以降、数々の大型フェスに出演し、カウントダウンジャパン07/08ではヘッドライナーを務めるなど、確固たる地位を築き上げました。
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ストレイテナーの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
Black Holeストレイテナー36位

それまで3ピースのバンド形態だったストレイテナーにギターの大山純が加入し、初めての4ピースの形態で発表されたこの曲。
4人編成になったことにより、音の厚み、深みが増し、持ち前の圧倒的な演奏力で、よりレベルアップすることとなった曲です!
Boy Friendストレイテナー37位

寂しさや孤独を感じる夜にそっと寄りそう楽曲といえば『Boy Friend』。
2000年代から邦ロックシーンをけん引するバンド、ストレイテナーが2018年にリリースしました。
トレモロやリバーブの効いたギターの音色が響くバンドサウンドが印象的ですね。
愛する人と出会えた喜びや感謝の気持ちが描かれており、どこか切なさを感じさせるサウンドにマッチ。
ミディアムテンポで展開するふんわりとしたメロディが心に響く楽曲です。
夜の街の風景を眺めながら、聴いてみてはいかがでしょうか。
CLONEストレイテナー38位

彼らの2010年の幕開けを飾った、11枚目の両A面シングルの表題曲です。
美しさと激しさを兼ね備えた作品で、前作の「Lightning」同様シンセサイザーが入ったアレンジながらも前作からまた変化を加えた、壮大さが魅力の作品です。
映画「戦慄迷宮3D」の主題歌にも抜擢され、キャリア初の映画とのタイアップ作と成りました。
COME and GOストレイテナー39位

2024年8月に発表された、幅広い世代に響く珠玉のロックチューンです。
独特のサウンドとエモーショナルな歌詞が調和し、聴く人の心に深く刻まれます。
孤独や葛藤と向き合う姿を丁寧に描き、前を向く勇気をくれるメッセージ性の高い1曲。
ストレイテナーらしいエッジの効いたサウンドと、シンセを巧みに使ったモダンな雰囲気が絶妙なバランス。
ロックファンはもちろん、内省的な歌詞に共感したい人にもおすすめです。
DAY TO DAYストレイテナー40位

2015年11月11日に発売された彼らのメジャー20枚目のシングルです。
MVには人気俳優の千葉雄大さんが出演されています。
ミドルテンポなのにもかかわらず、間奏やイントロの音の重みがとてもかっこいいです。
歌詞は少し切なさを感じさせられます。
ストレイテナーの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
GHOST OF CHRISTMAS PASTストレイテナー41位

ストレイテナーらしい洗練されたかっこよさを持つこの曲は『GHOST OF CHRISTMAS PAST』。
しっとりした雰囲気の曲でありながら、バンドのグルーヴがしっかりと感じられますよね!
クリスマスのハッピーな雰囲気だけでなく、バンドとしてのかっこよさも表現できる1曲ですので、ぜひチャレンジしたい楽曲です。
Graffitiストレイテナー42位

過去の記憶がふと時間を止め、立ち止まってしまった心に、鮮やかな色彩で未来への道を描き出すようなポップチューン。
ホリエアツシさんの紡ぐ詩的な言葉と、あえて音を削ぎ落とした”引き算”のアレンジが、聴く人の心に軽やかに染み渡ります。
この楽曲は2020年4月にリリースされたシングルで、アルバム『Applause』にも収められています。
オリコンROCKシングルランキングで週間1位を記録したことも、支持された証でしょう。
何かを変えたいと願いながらも迷ってしまう時、「きみはきみのままで強くなれる」と、ありのままの自分を肯定する勇気を与えてくれるはず。
変化の波の中で自分らしさを見失いそうな人の心に、そっと寄り添ってくれる1曲です。
MARCHストレイテナー43位

美しいメロディが印象的なロックバンド、ストレイテナーのミディアムナンバー。
2007年のアルバム『LINEAR』に収録されています。
こちらのアルバムが、ちょうど3月に発売されたこともあって、卒業などの別れの季節に重なるような、さまざまな思いに寄りそってくれると思います。
恋愛はもちろん、進路や方向性といった、いろいろな道も考えさせられますね。
リフレインするピアノの音色や、情熱的なバンドサウンドが心地よくて、一歩ずつ着実に歩いていくようなパワーを感じさせます。
ホリエアツシさんの情感あふれるボーカルにも、心を震わされる感動の1曲。
涙腺をくすぐります。
Man-like Creaturesストレイテナー44位

ストレイテナーは、日々の日常を色鮮やかに歌うスタイリッシュなロックバンドです。
ライブや音楽フェスにとても積極的に出演しています。
バースデイソングは、基本的に明るい曲や感謝や好きな気持ちを伝えるような心温まる曲が多いですが、『Man-like Creatures』はそんな曲とは一線をかすかっこよさがあります。
この曲は、人の誕生日を祝っているのではなく、この混沌とした世界に生きる私たちを産んでくれた世界や地球に対しての歌。
誕生日パーティーのお祝いムードを変えたい時におすすめの曲です。
My Rainy Valentineストレイテナー45位

長崎県出身のホリエアツシさんが率いる4人組ロックバンド、ストレイテナー。
2025年10月29日に発売されたEP『Next Chapter EP』に収録されているのがこの楽曲です。
全編英語詞でつづられる本作は、幾重にも重なる空間系のギターサウンドが生み出す、幻想的で美しい浮遊感が心地いいですよね。
タイトルからは甘いバレンタインを想像してしまいますが、実際には雨の冷たさや静けさをまとった、どこか切ない余韻を残すオルタナティブな楽曲に仕上がっています。
冬の終わりのセンチメンタルな気分にそっと寄り添ってくれるような、深みのある音世界が魅力的ではないでしょうか。
しとしとと雨が降る2月の夜、温かい部屋で一人静かに物思いにふけりながら聴きたくなります。


