【30代】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから30代の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ランキングを見れば、仕事や家庭など責任を持つ人が増え、充実した毎日を送っている人が多い30代の皆さんが、この頃に何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【30代】世代別人気曲ランキング【2026】(21〜30)
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION22位

鋭いギターリフと疾走感あるサウンドが特徴のアジカンの代表曲。
アニメ『鋼の錬金術師』第4期オープニングテーマで、平成アニソン大賞『アーティストソング賞(2000〜2009)』を受賞したそうです!
私も同世代のため、もちろんハマった曲です。
サビ部分のシャウトが目立つ曲ですが、採点機能をつけるときは音程がズレる可能性があるためシャウトのやりすぎ注意です。
バンドサウンドなので、バックのドラムをしっかり聴いてリズムが遅れないように気をつけましょう!
空に唄えば175R23位

175Rは2003年にメジャーデビューを果たしたロックバンドです。
2010年に活動休止を発表しましたが、2016年に活動を再開し、今でも多くのフェスに出演したりライブ活動をしています。
175Rといえば、この『空に唄えば』を1番に思い浮かべるのではないでしょうか?
この曲は全体的にロングトーンが多いイメージで、ボーカルSHOGOさんの高めの声がとても活きていますね。
音域はF3~B4と1オクターブ半となっていて、男性からすると少し高い曲かもしれません。
とはいうものの曲の出だしは低音ばかりですので、サビ最後の言葉が多く早口なところさえクリアできれば曲としてはかなり気持ち良く歌えます。
曲終盤になっていくとさらに盛り上がってきて掛け声も出てくるので、カラオケで盛り上がりたい時はぜひ歌ってみてください。
キセキGReeeeN24位

青春ソングといえば、やはりこの曲はハズせませんよね!
ドラマ『ROOKIES』の主題歌として2008年5月に発売された、GReeeeNの代表曲『キセキ』です。
愛する人と出会えたことの喜びや、共に歩んでいく未来への決意を歌った純粋なラブソング。
タイトルの通り、二人の出会いを「奇跡」と呼び、歩んできた道を「軌跡」と表現する歌詞には、聴くたびに胸が熱くなりますよね。
2009年には選抜高等学校野球大会の入場行進曲にも選ばれており、幅広い世代に親しまれている本作。
卒業式や謝恩会など、大切な仲間や恋人と過ごす最後のひとときに、感謝の気持ちを込めて聴きたくなる感動の1曲ではないでしょうか。
M浜崎あゆみ25位

2000年代を代表する名曲が誕生しました。
深い愛と孤独を描いた歌詞は、聴く人の心に響きます。
季節の移ろいを背景に、愛する人との出会いや別れを通じて主人公の感情が巧みに表現されています。
本作は浜崎あゆみさんの19thシングルで、2000年12月に発売されました。
オリコンチャートで2週連続1位を獲得し、累計販売枚数は131.9万枚に達しています。
TU-KAのCMソングとしても使用され、大きな話題を呼びました。
青春時代の思い出とともに心に刻まれた方も多いのではないでしょうか。
カラオケで盛り上がりたい時や、大切な人への思いを込めて歌いたい時におすすめです。
HOWEVERGLAY26位

1997年にリリースされたこの曲は、GLAYの代表作として多くの人に愛されていますね。
切なくも力強いメロディと、愛と人生の儚さを描いた歌詞が心に響きます。
TBSドラマ「略奪愛・アブない女」のエンディングテーマにも起用され、さらに注目を集めました。
カラオケで歌うなら、しっとりとした雰囲気の中で歌いたい1曲。
特に異性と2人でカラオケに行った時におすすめです。
TERUさんの情感豊かな歌声を意識して、感情を込めて歌えば、きっと相手の心に響くはず。
30代の男性なら、青春時代を思い出しながら歌えるのではないでしょうか?
HOT LIMITT.M.Revolution27位

T.M.Revolutionの『HOT LIMIT』は1998年にリリースされた8枚目のシングル、夏の定番としても親しまれている楽曲ですよね。
浅倉大介さんによるデジタルで勢いのあるサウンドと、西川貴教さんのパワフルな歌声の重なりが夏の暑さや勢いを強調していますよね。
ミュージックビデオの過激な衣装や独特な世界観も含めて、T.M.Revolutionを代表する楽曲という印象です。
さまざまなCMに起用される中でも、とくに注目されたのが三ツ矢サイダーCMで、イチローさんの姿と重ねることで勢いをしっかりと際立たせています。
I’m Proud華原朋美28位

1996年の自己肯定ソングの名作であり、力強く切ないメロディと情感豊かな歌詞が印象的な華原朋美さんの代表作。
孤独や不安を抱える主人公が自分と向き合い、他者との出会いを通じて自己を見つめ直していく姿を鮮やかに描きます。
TBCのCMソングとしても起用され、同年のNHK紅白歌合戦に出場。
オリコン週間チャート2位、年間カラオケランキング1位を獲得した伝説的な楽曲です。
歌唱力が試される楽曲ですが、自己肯定感や新たな一歩を踏み出したいときなど、気持ちを奮い立たせたい場面で歌うのがオススメです。


