洋楽の春ソングランキング【2026】
洋楽の春ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
歌詞を理解していなくても、直感で気持ちよく聴ける今、流行りの曲を集めてみました!
世界中で今どんな曲が流行っているのでしょうか?
気になった人はぜひチェックしてみてくださいね!
プレイリストも毎週更新中です。
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洋楽の春ソングランキング【2026】(31〜40)
Never Say Never ft. Jaden SmithJustin Bieber31位

まだ幼い頃のジャスティン・ビーバーさんと、ウィル・スミスさんの息子で、同じく俳優として活躍するジェイデン・スミスさんがコラボした名曲『Never Say Never』。
ジェイデンさんが主役を務めたことで話題になった、2010年に公開された映画『ベスト・キッド』のテーマソングとして使用されました。
つらい修行にも負けず、何度も立ち上がるファイターの姿を描いた映画で、この曲でも「諦めないことの大切さ」について歌っています。
タイトルの『Never Say Never』は「出来ないなんて言わない」という意味が込められています。
4月は何か新しいことを始めたくなる季節。
この曲に背中を押してもらいましょう。
We Are Young ft. Janelle MonáeFun32位

人気ドラマ『Glee』でカバーされたことで大きな話題を呼んだ『We Are Young ft. Janelle Monáe』。
こちらはアメリカのインディーロックバンド・Funが2011年にリリースしており、壮大なサウンドが印象的な楽曲です。
バンドサウンドに加わるクラシカルなアレンジが響きます。
ポップなメロディーラインの合唱は華やかな場面にぴったりですよ。
4月のパーティーやイベントのBGMをお探しの方は聴いてみてください。
ButterBTS33位

『American Music Awards』で賞を受賞するなど、世界中のファンをとりこにするヒップホップグループ・ビーティーエス。
彼らが2021年にリリースした『Butter』は、4月の晴れやかな空にぴったりなダンスナンバーです。
ファンクやR&Bを感じさせるサウンドは80’sのレトロな音色を感じさせますね!
グルーヴィーでメリハリの効いた彼らのフロウにも注目です。
ポジティブでポップなメッセージが詰まったこの曲で、思いきり春を楽しみましょう!
As It WasHarry Styles34位

2010年代に世界的な名声を得たイギリス出身のボーイズグループ、ワン・ダイレクション。
そのなかでも特に人気を博したハリー・スタイルズさんは、ソロアーティストとしても成功を収めています。
2022年にリリースされた彼の楽曲『As It Was』は、シンセポップを基調としたサウンドで、1980年代の懐かしさを感じさせつつも、現代的なエッセンスも加えられた作品です。
この曲は、変化を受け入れ、過去の自己と対峙し、新しい段階に進む準備ができたというメッセージを込めたものとなっています。
春の訪れとともに、新たな始まりを迎える方々にとって、前向きな気持ちを後押しする一曲です。
その爽やかなメロディーは、春の新生活をスタートする人たちにぴったりで、心新たに前進する勇気を与えてくれるでしょう。
Peaches ft. Daniel Caesar, GiveonJustin Bieber35位

軽やかなピアノの音色から始まり、ミッドテンポのグルーヴィーなメロディが印象的な楽曲で、カナダ出身のジャスティン・ビーバーさんが、R&Bシンガーのダニエル・シーザーさんとギヴィオンさんをフィーチャリングした心躍る作品です。
2021年3月にリリースされたアルバム『Justice』からの人気シングルで、妻への深い愛情とかけがえのない思い出が詰まった優しい世界観が魅力です。
愛する人との幸せな暮らしや、故郷やカリフォルニアでの経験を巧みに織り交ぜた歌詞からは、充実した毎日を送る心地よさが伝わってきます。
ANAの国際線機内エンターテインメントプログラム「SKY CHANNEL」でも紹介された本作は、休日のドライブや気分転換したい時にぴったりな一曲です。


