X Japanの人気曲ランキング【2026】
いつまでたっても人気の衰えないX Japan。
オリジナルのメンバーがそろわなくなってしまった今でも人気は絶大で、アルバムのリリースも待たれています。
そんなX Japanの人気の曲をランキング形式でまとめてみました。
ぜひ参考にしてみてください。
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X Japanの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
Easy Fight RamblingX JAPAN15位

XJAPANにしては珍しいシャッフル調の曲です。
跳ねるような感じの曲で、XJAPANの他の可能性を示しています。
ミデイアムテンポなのですが、それはXJAPAN内での話。
普通に考えるとこのテンポは速いです。
WEEK ENDX JAPAN16位

これぞXJAPANの代名詞ともいえる名曲。
オープニングのギターで即座に気づくことができます。
脳裏に残りやすい、シンプルなサビの歌詞とメロディによりライブでは大合唱が起きます。
アルバムバージョンとシングルバージョンでアレンジが少し変わります。
(こちらはシングルバージョン)
Born to be freeX JAPAN17位

豊かなピアノの旋律で静かに幕を開け、一気にヘヴィで壮大なサウンドへと展開する、まさにX JAPANの真骨頂を感じさせる1曲です。
この楽曲には、あらゆる束縛から解き放たれ、本来あるべき自由な姿で未来へ向かう、そんな力強い意志が込められています。
ボーカルToshlさんの魂を震わせるハイトーンボイスが、バンド自身のドラマティックな歩みと重なり、聴く者の胸に深く突き刺さりますよね。
映画『ラスト・ナイツ』のCMソングにも起用されました。
人生の壁に立ち向かう時や、自分を奮い立たせたい時に聴くと、無限の勇気をもらえるナンバーです。
JOKERX JAPAN18位

目まぐるしく展開するスピーディなサウンドが、聴く者の心を鷲づかみにするロックナンバーです。
社会や常識をあざ笑うかのような皮肉と、道化の仮面の下に隠された孤独や本音を、攻撃的なメタルサウンドに乗せて歌い上げています。
Toshlさんのパワフルなハイトーンボイスの魅力が、この激しい楽曲でも存分に楽しめますね。
この楽曲は、1991年7月に発売されオリコンチャートで1位を獲得した名盤『Jealousy』に収められています。
ライブでも定番曲として熱狂を生み、多くのファンに愛され続けてきました。
日常の閉塞感を吹き飛ばしたいときや、気分を最高潮に盛り上げたいときに聴けば、内に秘めた衝動が解き放たれるような爽快感を味わえるでしょう。
Longing~跡切れたmelody~X JAPAN19位

壮麗なオーケストラとロックを融合させ、日本の音楽シーンに革命を起こしたX JAPAN。
彼らの11作目のシングルとして1995年8月に発売された作品です。
本作はYOSHIKIさんの卓越した作曲センスが光る、あまりにも叙情的なバラードナンバーで、名盤『DAHLIA』にも収録されています。
会えない人への募る思いや、失われた美しい記憶への切望を歌い上げるかのような、Toshlさんの透き通るハイトーンボイスが胸に迫りますよね。
デヴィッド・リンチ監督が演出したプロモーション映像も大きな話題となりました。
大切な誰かを思いながら、感傷的な気分に深く浸りたい夜に聴いてほしい1曲です。
VANISHING LOVEX JAPAN20位

インディーズ時代のライブのオープニングで演奏されることが多かった。
Xの特徴であるスピード感と、ふっと力が抜けるような空気感との緩急の差に酔いしれていると、すっかりXというバンドにはまっていることに気づく。
X Japanの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
TearsX JAPAN(COVER:M.C The Max)21位

全国のお茶の間に初めてメタルサウンドを響かせたと言っても過言ではない、日本が世界に誇る5人組ロックバンド・X JAPANの9作目のシングル曲。
バンドのクラシカルな面が際立った美しいバラードナンバーで、売上の面においてはバンド最大のヒット曲としても知られています。
韓国のバンド・MC THE MAXやTRAXによるカバーや、韓国映画『僕の彼女を紹介します』の挿入歌に起用されていることから、日本のみならず韓国でも人気曲であることがうかがえますよね。
ただ激しいだけではないバンドの深い音楽性に触れることができる、珠玉のナンバーです。


